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NO. HS-SW-3-626

必修・選択 時間数

年次 4

30 演習

自己学習

以下の通り、毎回の授業につき予習と復習にそれぞれ2時間を用いて取り組むこと。予習として、毎時間まえもってテキストや資料 等に目を通し、疑問点を整理しておくこと。復習として、毎時間終えた範囲を振り返り、自分のノートにその内容を整理ておくこと。

オフィスアワー

6号館3階個人研究室において、毎週水曜日5時限目をオフィスアワーの時間とする。 

授業方法 担当者

AL

AL ALAL

AL AL AL AL AL AL AL AL AL AL AL

石田 石田 石田 石田

石田 石田 石田 石田 石田 石田 石田 石田 石田 石田 石田

授業方法 担当者

授業形態

授業科目名 演習Ⅲ

担当者 藤原 幸子

配当学科 社会福祉

テーマと 到達目標

「現代の社会福祉問題と社会福祉実践の課題」をテーマとする。私達が直面する問題についてその実態を把握するとともに、制度 政策のあり方、具体的なソーシャルワーク実践のあり方等について学習することを目的とする。

概要

各自テーマを決め順次報告し、討論を重ねていく。前期では受講生の関心領域について、文献や新聞等より取り上げて報告す る。

評価方法

受講態度(40%)、レポート・課題発表の結果(60%)によって評価する。 

履修条件・

注意事項

予習・復習を行い毎回の授業に臨むこと。

1.オリエンテーション 講義の進め方と 概要

2.報告レジュメの書き方 3.ゼミ発表の仕方

4.各自関心のあるテーマの設定 5.個人指導

6.グループ発表 7.討論

8.個人発表 9.討論

10.新聞記事を使った報告 11.レポート作成

12.レポート指導 13.個人発表 14.討論 15.個人発表 16.まとめ

秋学期授業計画 春学期授業計画

履修期 2021年度 春学期

単位数 2 必修

NO. HS-SW-3-626

必修・選択 時間数

年次 4

30 演習

自己学習

授業内容について事前に資料を読み、理解できない点をまとめて授業を受けること。なお、2時間ずつ予習・復習を行うこと。

オフィスアワー

6号館3階の個人研究室にて、毎週火曜日5限目をオフィスアワーの時間とする。不在時にはメモを残すこと。在室時間帯に面接が 可能。

授業方法 担当者

講義

演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習

藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原

授業方法 担当者

授業形態

教科書1 教科書2

参考書1

令和2年版 高齢社会白書  著者:内閣府編

 出版社:日経印刷  ISBN:978-4865792324

参考書2

授業科目名 演習Ⅳ

担当者 藤原 幸子

配当学科 社会福祉

テーマと 到達目標

各自が研究テーマを設定し、より実践的な問題に取り組んでいく。選んだテーマについて深く研究し、卒業論文につなげていくこ とを目標とする。  

概要

各自テーマを決め順次報告し、資料収集・研究発表・討議の中で諸課題の理解を深める。 

評価方法

レポート・課題発表の結果(50%)、試験(50%)によって評価する。 

履修条件・

注意事項

問題意識を明確にし積極的に研究テーマに取り組むこと。予習・復習を行い毎回の授業に臨むこと。 

教科書1

随時、紹介する。

教科書2

参考書1

令和2年版 高齢社会白書  著者:内閣府編

 出版社:日経印刷  ISBN:978-4865792324

参考書2

1.オリエンテーション 講義の進め方と 概要

2.報告レジュメの書き方 3.ゼミ発表の仕方

4.各自関心のあるテーマの設定 5.個人指導

6.グループ発表 7.討論

8.個人発表 9.討論

10.新聞記事を使った報告 11.レポート作成

12.レポート指導 13.振り返り 14.試験  15.個人発表 16.まとめ

秋学期授業計画 春学期授業計画

履修期 2021年度 秋学期

単位数 2 必修

NO. HS-SW-3-627

必修・選択 時間数

年次 4

30 演習

自己学習

授業内容について事前に資料を読み、理解できない点をまとめて授業を受けること。なお、2時間ずつ予習・復習を行うこと。

オフィスアワー

6号館3階の個人研究室にて、毎週火曜日5限目をオフィスアワーの時間とする。不在時にはメモを残すこと。在室時間帯に面接が 可能。

授業方法 担当者 授業方法 担当者

講義 演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習

藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原

授業形態

授業科目名 演習Ⅳ 担当者 石田 敦 配当学科 社会福祉

テーマと 到達目標

大学生としてのこれからの学習では基本的なプレゼンテーションの能力が必要とされる。高校までに習得してきたコンピューター に関する知識や技能をもとに、パソコンの基礎的なアプリケーションソフトを利用し、自由に自分の思いや考えを表現できるプレゼ ンテーション資料の作成に取り組む。そのために必要とされる最低限のスキルを習熟することがテーマである。

 自分の伝達したいことを的確にまた説得力を以て表現できるプレゼンテーション資料を作成できるようになることが到達目標であ る。

 目的と内容に即して、また聞き手・読み手の特性に応じて、適切な表現様式を用いたプレゼンテーション資料が作成でき、表現 したいことの主旨が明瞭に表現できるようになることがラーニングアウトカムズである。

概要

用いるアプリケーションソフトは、Word、Excel、そしてPower Pouintである。Wordでは、画面構成の理解、案内状・チラシの作 成、論文・レポートの作成に取り組む。Exceでは、画面構成の理解、週間・月間予定表の作成、グラフの作成、比較的膨大なデー タの整理・集計に取り組む。そしてPowerPointでは、画面構成の理解、ビジュアルな自己紹介カード・名刺の作成に取り組む。 

評価方法

課題に対する提出物40%、提出物作成への取り組み態度30%、そしてディスカッションへの参加態度30%による総合評価。

なお提出物については事後に論議しながらフィードバックを行うので、それらの控えをそろえておくこと。   

履修条件・

注意事項

授業には基本的には校内のパソコンルームを使用するが、使い慣れているパソコンがあれば、それを持参し使用してもよい。パ ソコンに慣れていない学生であっても受講できるように授業の進め方を工夫するので、不安は不要である。テキストは、一応下記 に掲げておくが、受講生の能力を判断のうえ、改めて指示する。

 予習として、毎回次週の課題を指示するので、その範囲についてテキストをよく読んで、一通りソフトの操作を試みてみること。復 習として、毎回終了した範囲を振り返り、自分で何らかの作品の作成に取り組んでみること。 

教科書1

Office 2013 基本演習 Word/Excel/PowerPoint   出版社:日経BP社

 ISBN:978-4822297299

教科書2

参考書1 参考書2

1 はじめに(演習内容の確認)

2 Wordの画面構成の把握

3 Wordにおける文字/数字の入力と削 除およびファイル  の保存

4 Wordの文章の位置変更および定型 あいさつ文の挿  入

5 Wordの印刷の設定およびヘッダー とフッターの挿入

6 Excelの画面構成の把握 7 Excelの文字の書式変更

8 Excelのセルの書式変更およびセル の配置9 Excelのグラフの名称把握および作 成  10 PowerPointの画面構成の把握 11 PowerPoinのマスタの活用および書 式のコピー/貼り  付け

12 PowerPoinへのエクセルデータやグ ラフの挿入

13 PowerPoinにおけるスライドショーの 実行14 提出物の発表

15 まとめ/・質疑応答 

秋学期授業計画 春学期授業計画

履修期 2021年度 秋学期

単位数 2 選択

NO. HS-SW-3-627

必修・選択 時間数

年次 4

30 演習

自己学習

以下の通り、毎回の授業につき予習と復習にそれぞれ2時間を用いて取り組むこと。予習として、毎時間まえもってテキストや資 料等に目を通し、疑問点を整理しておくこと。復習として、毎時間終えた範囲を振り返り、自分のノートにその内容を整理ておくこ と。

オフィスアワー

6号館3階個人研究室において、毎週水曜日5時限をオフィスアワーの時間とする。

授業方法 担当者 授業方法 担当者

AL ALAL

AL AL AL ALAL

AL AL AL AL AL プレゼン AL

石田 石田石田

石田 石田 石田 石田石田

石田 石田 石田 石田 石田 石田 石田 

授業形態

授業科目名 卒業研究Ⅰ

担当者 藤原 幸子

配当学科 社会福祉

テーマと 到達目標

受講生各自の関心に沿ったテーマについて考察を深め、研究・調査を進めていくことを目標とする。なお、卒業論文は4年間の学 習の集大成である点を明確に意識し取り組むことが重要である。 

概要

必要な文献や資料の収集、調査の計画・実施などを進め、卒業論文の作成に取り組むことにより、高齢者福祉についての考察を 深めていく。

評価方法

完成までの取り組み(30%)、論文の内容(70%)で評価する。

履修条件・

注意事項

予習・復習を行い毎回の授業に臨むこと。

1.オリエンテーション 講義の進め方と 概要

2.卒業論文とは 3.高齢者問題を考える 4.購読Ⅰ 関連文献 5.グループ発表 6.個人発表 7.討議

8.購読Ⅱ 関連論文 9.グループ発表 10.個人発表 11.討議 12.個人発表 13.討議 14.個人発表 15.討議 16.まとめ

秋学期授業計画 春学期授業計画

履修期 2021年度 春学期

単位数 2 必修

NO. HS-SW-4-628

必修・選択 時間数

年次 4

30 演習

自己学習

授業内容について事前に教科書を読み、理解できない点をまとめて授業を受けること。なお、2時間ずつ予習・復習を行うこと。 

オフィスアワー

6号館3階の個人研究室にて、毎週火曜日5限目をオフィスアワーの時間とする。不在時にはメモを残すこと。在室時間帯に面接が 可能。

授業方法 担当者

講義

演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習演習 演習

藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原藤原 藤原

授業方法 担当者

授業形態

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