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【心】

ドキュメント内 平成27年4月22日 大学広報 (ページ 39-43)

教育・犯罪

【文化】

言語・芸術 表現

○グローバルキャリア モデルとのリレーシン ポジウム

課題研究以外の研究開発

他の高校生と協同して英語で留学生と行う課題発見・課題解決型探究活動

研究開発単位 Ⅲ :グローバル拠点を活用して、表現力や 判断力を身につける方法の開発

国内拠点

海外拠点

現地の高校生と協同で行う探究型プロジェクトでの活用

SSHとSGHは学習者にとって車の両輪

○名古屋大学

Global Discussion

○アジア拠点【モンゴル】新モンゴル高校、

日本大使館、

JICA事務所

○北米拠点

【米国】Chapel Hill High School 、ノースカロライナ州商務省

Active Learning in EnglishALE)

Global Issue

を 留学生と英語で討論)

G30 for everyone (多様なステークホルダーとの討論)

NUPACE(短期留学生と学びを共有)

G30 International Program(長期留学生と学びの共有)

高 校 中

拠点活用 協同的探

究学習 課題探究

開発単位の概念図 重なり部分が真の

自立した学習者

高 等 教 育 へ 繋 が る 自 立 し た 学 習 者

自立する学習者育成のための英語環境

名古屋大学教育学部附属中・高等学校

3 8

-資料6 

3 9

4 0

-名古屋大学『 「ウェルビーイング in アジア」実現のための女性リーダー育成プログラム』 

国際シンポジウム(企画案) 

  平素より、 名古屋大学の教育ならびに研究活動に対しご理解ご協力を賜り、 厚く御礼申し 上げます。

本学では、 文部科学省より研究拠点形成費等補助金 (リーディング大学院構築事業費) の 助成を受け、 大学院国際開発研究科、医学系研究科、 生命農学研究科、 教育発達科学研究科 の

4

研究科が共同し、 新しい

5

年間一貫の大学院教育プログラム 「 『ウェルビーイング

in

ア ジア』実現のための女性リーダー育成プログラム」 (以下、ウェルビーイングプログラム)

を平成

25

年度より実施し、昨年

10

月に第一期生を受け入れ、本格的に始動しました。

このプログラムは、 高度な専門性と国際性、 さらにリーダーシップスキルと使命感を身に つけ、アジア及び世界のウェルビーイングの促進のためにグローバルに活躍できる女性リ ーダーを育成することを目指しております。ジェンダーの平等の推進と女性の地位の向上 は、 「ミレニアム開発目標」や「ポスト

2015

持続可能な開発目標」の中のひとつとして掲 げられ、 国際社会が達成すべき重要な目標のひとつであり、 また、 女性の活躍推進は、 日本 政府が取り組む最重要政策課題のひとつです。 しかしながら、 日本においては、 女性のリー ダーシップ醸成には未ださまざまな課題が横たわっています。

そこで、 名古屋大学大学院国際開発研究科と 「ウェルビーイングプログラム」 が共催し、

「アジアにおける女性のリーダーシップの推進」 をテーマに、 世界で活躍する女性リーダー や女性の活躍推進に取り組む企業の代表をお招きして、 下記のとおり、 日本やアジアで女性 のリーダーシップを推進するための課題や有効な方策について議論するため、国際シンポ ジウムを名古屋大学にて開催する予定です。

1.

  開催テーマ

「アジアにおける女性のリーダーシップの推進」

2.

  目的

行政、国際開発、ビジネス等の分野で世界的に活躍するリーダーを招聘し、女性のリー ダーシップの促進やジェンダー平等実現への課題について議論し、意見交換を行うこと で、ウェルビーイング正規履修生を含む、学内外の学生・教職員、及び一般市民の方々 の女性のリーダーシップ推進に対する意識を高め、女性のリーダーシップの推進に資す るとともに、 「女性リーダー育成」 に取り組むウェルビーイングプログラムの実施に活か すことを目的とする。

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-3.

  開催日程

ドキュメント内 平成27年4月22日 大学広報 (ページ 39-43)

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