見 本
6 強化事業について
(1) 平成 29 年度 強化事業実施形態
平成29年度 強化事業報告書(前期分)香川県中学校体育連盟
① 県 内 強 化 練 習
② 県 外 遠 征
指 導 者
選 手 計 食 糧 費
消 耗 品 費
印 刷 製 本 費 1
丸亀総合運動公園7/29 2 54 56 41,000 45,720 2,000 33,280 122,000 テニスコート 0 122,000 1 岡山県 7/27-28 20 44 66 207,000 207,000 0 207,000 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1 0 0 22 98 122 248,000 0 0 0 45,720 2,000 0 33,280 0 329,000
12 8 9 10 11
7
6
5
4
計
事業区分 1 ソフトテニス 2 剣道 3 事 業 N O
競技
通 信 運 搬 費
宿 泊 費
謝 金
需 用 費 交 通 費
期 間
参加人数 場 所
使 用 料
そ の 他
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☆ 実施計画について,29度の強化事業を参考に30度強化計画を立てる。
(県内強化合宿,練習会,遠征,中央コーチ招聘,チーム招聘,調査分析事業,強化大会)
☆ 領収証の保管を確実に。宛名は香川県中学校体育連盟とする。項目も明記。個人作成の領収証は通ら ない。食料費は強化費からは出せない。領収証がとりやすい方法を考える。
☆ 実施の様子が分かる写真を添付すること。
☆ 決算書の内容を確実に。(収入計と支出計が合っているか確認すること。)
☆ 事業報告書の事務局提出は速やかに。(事業実施後1ヶ月以内)
平成29年度 強化事業報告書(後期分)香川県中学校体育連盟
① 県 内 強 化 練 習
② 県 外 遠 征
指 導 者
選 手 計 食 糧 費
消 耗 品 費
印 刷 製 本 費 1 高知県 1/27-28 8 40 48 174,800 174,800 1 岡山県 3/17-18 30 38 68 176,910 176,910 351,710 1 高知県 2/3-4 8 60 68 363,620 363,620 363,620 1 徳島県 12/24-25 2 34 36 50,000 50,000 50,000 1 沖縄県 12/23-27 4 16 20 691,200 691,200 0 691,200 1 兵庫県 12/2-3 2 15 17 138,080 138,080 1 高知県 12/26-28 2 40 42 425,310 425,310 563,390 1
高松北高12/26-28 8 14 22 48,000 24,000 72,000 72,000 1
高松市立玉藻中学校2/3 3 45 48 60,780 8,000 100,000 79,220 248,000 248,000 1 島根県 2/10 1 10 11 108,310 108,310 島根県 2/24 1 15 16 80,000 80,000 広島県 3/24-25 1 11 12 159,440 159,440 0 347,750 1
香川県総合運動公園1/5 6 80 86 36,280 48,700 84,980 84,980 1 高知県 2/10 12 90 102 50,000 50,000 50,000 1 奈良県 3/23-25 2 8 10 158,740 320,000 478,740 478,740 1 京都府 2/17 3 16 19 198,720 198,720 198,720 1
土庄町総合会館3/10-11 32 183 215 139,160 570,650 9,720 719,530 719,530 1
香川県総合運動公園11/18 30 28 58 60,000 30,000 30,000 120,000 120,000 6 10 155 743 898 2,028,250 1,953,470 154,000 0 66,280 0 0 58,420 79,220 4,339,640
使 用 料
そ の 他 計 2
バスケットボール3 サッカー
事 業 N O
競技 1 陸上
通 信 運 搬 費
宿 泊 費
謝 金
需 用 費 交 通 費
期 間
参加人数 場 所 14 10 相撲 卓球
ハンドボール
4 軟式野球 5
バレーボール8 テニス 9 7 新体操
6 体操
バドミントン柔道
11 13
ソフトボール
12
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平成29年度 中学校運動部活動強化事業収支決算書
(前期)
<収入の部> (単位:円)
項 目 金 額 摘 要
委託金 329,000 県教委より
競技部負担金
合 計 329,000
<支出の部> (単位:円)
項 目 金 額 摘 要
交通費 248,000 バス代等
宿泊費 0
謝 金 0
需用費
食糧費 0
消耗品費 45,720 ボール代
印刷製本費 2,000 コピー代
通信運搬費 0
使用料 33,280 会場使用料
その他 0
合 計 329,000
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(後期)
<収入の部> (単位:円)
項 目 金 額 摘 要
委託金 2,778,000 県教委より
競技部負担金 1,561,640 競技団体よりの補助金
合 計 4,339,640
<支出の部> (単位:円)
項 目 金 額 摘 要
交通費 2,028,250
宿泊費 1,953,470
謝 金 154,000
需用費
食糧費 0
消耗品費 66,280
印刷製本費 0
通信運搬費 0
使用料 58,420 会場使用料
その他 79,220
合 計 4,339,640
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(2) 計算方法について
(得点)×(人数基準) 例:サッカー競技における3位入賞の場合 6 点×11 人=66 点
<得点基準>
順位 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 得点 8点 7点 6点 5点 4点 3点 2点 1点
<人数基準>
各競技のレギュラー人数を人数基準とする。ただし,ダブルスは2,個人種目は 1 とする。
(3) 全国中学校体育大会競技別得点(平成 20 年~)及び強化費
(4) 計画書等の提出について(強化推進事業実施要項(HP)参照)
7 熱中症対策について
(1) ポカリスウェット(1.5ℓ)を1日に8本 各競技に支給し,緊急時の熱中症対策にあてる。
(右表参照)
(2) 保冷のための折りたたみ式クーラーボックス を各競技部に支給している。
(22 年度大塚製薬寄贈)
① 各競技部で保管し,毎年使用する。
① 保冷剤等は各競技部で準備する。
№ 競技名 日数 県総体 四国総体 1 陸上 2 16 16 2 水泳 3 24
3 バスケット 3 24 4 サッカー 4 32 5 ハンドボール 3 24 6 野球 4 32
7 体操 1 4 8 8 新体操 1 8 8 9 バレーボール 3 24
10 ソフトテニス 2 16 11 テニス 2 16 12 卓球 2 16
13 バドミントン 2 16 16 14 ソフトボール 2 16
15 柔道 2 16 16 剣道 2 16 17 相撲 1 8
合 計 39 314 48
平 成 30年 度 強 化 費
h 20 h 21 h 22 h 23 h 24 h 25 h26 h27 h28 h29 合 計 基本ベース 競技部受渡し予定額
陸 上 15 15 5 13 23 5 23 1 23 8 131 200,000 580,000
水 泳 0 19 9 4 4 29 98 51 1 12 227 0
バ ス ケ ッ ト
ボ ー ル 20 0 20 30 0 0 0 0 0 0 70 200,000 400,000
サ ッ カ ー 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 200,000 200,000
ハ ン ド ボ ー ル 0 28 42 28 70 28 28 28 0 0 252 200,000 951,000
軟 式 野 球 0 0 0 0 0 0 36 36 0 0 72 200,000 410,000
体 操 0 0 0 7 4 0 0 0 0 0 11 200,000 230,000
新 体 操 0 0 0 6 0 11 30 30 21 17 115 200,000 530,000
バ レ ー ボ ー ル 0 24 24 24 24 0 0 0 0 0 96 200,000 480,000
ソ フ ト テ ニ ス 0 0 0 12 0 0 0 24 0 0 36 200,000 300,000
卓 球 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 200,000 200,000
バ ド ミ ン ト ン 0 0 0 0 0 32 12 52 25 0 121 200,000 550,000
ソ フ ト ボ ー ル 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 200,000 200,000
柔 道 0 0 8 0 0 4 0 0 0 0 12 200,000 240,000
剣 道 0 0 0 0 20 7 6 20 25 0 78 200,000 430,000
相 撲 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 200,000 200,000
テ ニ ス 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 200,000 200,000
合 計 35 86 108 124 145 116 233 242 95 37 1221 3,200,000 6,101,000
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8 県総体・県新人・四国総体における役員の勤務態様について
平成30年4月1日 県総体・県新人における役員の勤務態様について
香川県中学校体育連盟 役員と引率(部活動特勤をとる先生(3400円))の差が大きいことの是正が今回の発端となった。
従前は,総体等の業務への従事は職免であったものが県教委との協議により公務となった。このこと により,役員等の勤務は以下のようになった。
① 引率業務に携わる教員:公務扱いで勤務時間の割振りは無し。
ただし,部活動特勤手当により費用弁償を行う。
② 役員業務に携わる教員:公務扱いで勤務時間を割振り,旅費別途の出張命令を行う。
①②の勤務内容に対する服務上の取り扱いについては,2009 年 7 月の県教委の指導により上記のと おりとなった。そのことにより,旅費別途の出張扱いとなった場合の旅費(勤務校~会場までの往復 距離㎞×20 円)は,主催者側(中体連)から支払われる。
そして何より,役員業務が公務と認められたため,役員業務中の事故や怪我は公務災害の対象とな る。
さらに,大会開催日が土日の場合,校長は,前8週から後16週以内に週休日の振替を行わなけれ ばならない。また,休日の場合は,後16週内に代休日を指定することができる。振替後の週休日及 び代休日に部活動の指導を行えば部活特勤手当の請求が可能となる。
③ 引率審判について
大会を運営する上において引率教員による審判は不可欠であり,高体連も同様に引率審判を認めて いる。引率のみで突発的に審判を依頼され災害を被った際は,公務災害の適用は難しいが,役員(審 判)の補助的位置づけを文章に明記し,校長が了解したものならば適用に判断できる。
平成22年度の県総体より,引率者の役員の補助の取り扱いについては,役員の補助業務も引率業 務に含むこととし,引率業務をしながら役員の補助を行うことを認める。ただし,それらについては,
他の役員(役員業務に専念する役員)との区別を明確にしておくとともに引率業務に支障の無い範囲 で役員業務の補助に当てることを原則とする。
上記の内容は,高校教育課・義務教育課・知事部局総務部職員課との合議済み 2010.3
【役員の委嘱から旅費等の支払いまでの流れ】
① 競技部長は,春の大会等から各学校の顧問を把握すると共に協会等と協議しながら,県総体・新 人大会・四国総体の審判編成(役員構成)案を作成する。
② 競技部長は,県中体連の HP より役員構成一覧表(様式1(Excel シート))をダウンロードし,必要事 項(役員区分は空欄)を記入し,5 月 24 日(木)までに E メールにて県中体連へ報告する。
③ 県中体連は,各学校ごとの役員委嘱状(様式2)を大会日程一覧表を添えて各学校へ郵送する。
④ 各学校は,6 月 22 日(金)までに役員区分等を記入し,(様式2)を県中体連へ FAX 等で報告をす る。
⑤ 県中体連は,各競技ごとの(様式1)の役員区分等を記入し,総体打合わせ会にて各競技部長へ 配布する。
⑥ 競技部長は,委嘱を受けてもらえなかった役員の代替者に対して内諾を取りつけた後,委嘱状を 郵送する。
⑦ 競技部長は,様式1にもとづき,大会当日,各役員区分に応じて適切な旅費及び謝金を支払う。
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★ (役員名簿 様式①)
(様式① 競技部長→中体連事務局) 競技部名卓球 所属名備 考 (学校名)役員区分
1日 2日 3日 4日
役員区分1日 2日 3日
役員区分1日 2日 担当部署等 旅費 謝金 小計 旅費 謝金 小計 旅費 謝金 小計 合計
1卓球香川 太郎協会協会役員11協会役員1帯同審判1,0002,0006,0001,0002,0003,00016,9001,10018,00027,000 2卓球香川 次郎内海中学役員11中学役員11部会長2,5005,0002,5005,000010,000 3卓球香川 桃子紫雲中学役員11中学役員11専門部長5001,0005001,00016,9001,10018,00020,000 4卓球高松 太郎玉藻中学役員1中学役員救護50050050000500 5卓球高松 百恵桜町中学役員中学役員1救護50005005000500 6卓球大川 太郎高松第一補助役員11補助役員110000 70000 80000 90000 100000 110000 120000 130000 140000 150000 160000 170000 180000 190000 200000 210000 220000 230000 240000 250000 260000 270000 280000 290000 300000 310000 320000 330000 340000 350000 360000 370000 380000 390000 400000 410000 420000 430000 440000競技名県総体新人大会
県総体・四国総体・新人大会の役員構成計画一覧表 氏 名№県総体県新人
四国総体
四国総体 <役員区分> 協会役員:高校教員や小学校教員や一般 の方で協会の審判員として登 録されている役員 中学役員:中学校の教員で生徒引率業務 の無い役員 (平常日・土日:旅費別途出張) 補助役員:中学校の教員で生徒引率業務 と役員業務を兼ねる役員 (土日:公務扱いで部活特勤請求) ★ただし,自校が大会に参加しない 場合は,中学役員と同じ扱い<入力に関する注意事項> …入力禁止 …リストから選択 …入力が必要 …一部入力が必要
<注意事項> ★協会役員の所属名は,すべて「協 会」と入力する。 ★役員区分は,協会役員を一番上から かためて記入し,次に中学役員をかた めて記入し,最後に補助役員をかため て記入する。 ★同一学校は,まとめて記入する。
<協会役員の旅費計算の申し合わせ> 協会役員の旅費については,一日一律2000円と し,謝金は一律1000円とする。中学役員は, 中体連旅費規程(別紙)を参照する。 従事日数分を小計の欄に自動計算される。 <四国総体の記入について> 香川県で開催される場合は,総体と同じ記入の仕方を する。ただし,すべて手入力する。 また,他県での開催の場合は,専門部長のみを記入す る。(帯同審判が必要な場合は記入)ただし,すべて 手入力する。 また,旅費謝金の基準は,以下の通りとする。 (旅費)(謝金) 徳島県開催の場合:12900円1100円 高知県開催の場合:16900円1100円 愛媛県開催の場合:18900円1100円