時 間 次 第 等 (蔚 考
1 3 : 0 0 ‑ 1 3 : 0 4 ; ( 4 )
開会及びセンタ一長挨拶E
2 1 3 : 0 4 ‑ 1 3 : 1 0 ' ( 6 )
委員の紹介3
( 1 ) 1 3 : 1 0 ‑ 1 3 : 1 5 ' ( 5 )
委員長の選出及び評価方法の説明1
1 3 : 1 5 ‑ 1 3 : 3 0 : ( 1 5 )
l 発表(リーダー)「ーーーー田ーーーーーーーーーーーーーーーー『ーーー ーーーーーーーーーーー
( 2 ) 1 3 : 3 0 ‑ ‑ 1 3 : 3 5 : ( 5 )
高橋教授(報告(書面審査委員)① (最終・ トーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー- ‑ーーーーーーーーーーー
1 3 : 3 5 ‑ ‑ 1 3 : 4 5 : ( 1 0 )
5 年目) :質疑(委員、リーダー、書面審査委員)L__ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー -・・・ ・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・ ・・・・・・・・ ・・司・・・・・ ・・・・ ・・・・
1 3 : 4 5 ‑ ‑ 1 4 : 0 0 , ( 1 5 ) :討論(委員及び書面審査委員)
1 4 : 0 0 ‑ ‑ 1 4 : 0 5 ' ( 5 )
(発表準備)1 4 : 0 5 ‑ ‑ 1 4 : 2 0
~( 1 5 )
l 発表(リーダー)「ーーーーーーーーーーーーーー -・・固 ・・司' ・・・・・・・・ ・・ー・ ・・・・・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・ ・・・・
1 4 : 2 0 ‑ ‑ 1 4 : 2 5 : ( 5 )
宮本教授;報告(書面審査委員)② (最終:トー -・・・ ・・・・ ・・・・・・・・ ・・M・・・・・ ・・・・ ・・・・・・・・ ・・M・ ・・・・
1 4 : 2 5 ‑ 1 4 : 3 5 : ( 1 0 )
5年目) :質疑(委員、リーダー、書面審査委員)L_ ー』ーーーーーー『ーーーーーーーーーー『由 -・・・ 陶・・・ ・・・・・・・・ ・・圃・・・・・ ・・・・ ・・・圃・圃・・ ・・圃・ ・・・・
1 4 : 3 5 ‑ ‑ 1 4 : 5 0 ; ( 1 5 ) l 討論(委員及び書面審査委員)
1 4 : 5 0 ‑ 1 5 : 1 0 ' ( 2 0 )
休 憩(懇談圃発表準備)1 5 : 1 0 ‑ ‑ 1 5 : 2 5
~( 1 5 )
I 発表(リーダー)「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ‑ ‑ ‑ ‑-圃 ・・・. ‑・・・E ・・・・ ・・・a・・・・
③
1 5 : 2 5 ‑ ‑ 1 5 : 3 0 : ( 5 )
市江教授 :報告(書面審査委員)(3年目)←:質疑(委員、リーダー、書面審査委員)
-・・・ ・園町・ ・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・圃圃・・ ・・・・ ・・・・ .圃・・・・・・1 5 : 3 0 ‑ ‑ 1 5 : 4 0 : ( 1 0 )
~-ーーーーー四』ーーーーーーーーーーーーーーーー・ -・・・ ・・圃圃 ・・・・・・・・ ・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・ ・・・・‑ ‑
1 5 : 4 0 ‑ ‑ 1 5 : 5 5 : ( 1 5 ) l 討論(委員及び書面審査委員) 1 5 : 5 5 ‑ ‑ 1 6 : 0 0 ' ( 5 )
(発表準備)1 6 : 0 0 ‑ 1 6 : 1 5 ' ( 1 5 )
I 発表(リーダー)「ー甲ーーーーーーーー -・・・ ・・・・・・・・ ・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・ ・・・・・・・・ ・・・・ ・岡・・
④
1 6 : 1 5 ‑ ‑ 1 6 : 2 0 : ( 5 )
内田教授 報告(書面審査委員)(3年目) ~質疑(委員、リーダー、書面審査委員)
---圃 ・・・・・・・・ ‑ ‑1 6 : 2 0 ‑ 1 6 : 3 0 : ( 1 0 )
ー・『ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー -・・・ ・・・同・・・・ ・・・・ ・・・・・・幽・ ・・・圃 ・・・・圃・・・ ‑ ‑
16:30‑16 : 4 5 : ( 1 5 )
(討論(委員及び書面審査委員)1 6 : 4 5‑16:55
I( 1 0 )
休憩( 3 ) 16:55‑17:55
I( 6 0 )
討議及びまとめ(評価委員)4 ‑ ‑ 1 8 : 0 0 '
閉会(挨拶)書面審査委員名簿
。は書面審査委員の代表の方を表す
研究分野名 委員氏名 所属・職名・住所
高橋研 大森賢次 住友金属鉱山株式会社技術本部市川研究所・研究主管
田中厚志 株式会社富士通研究所磁気ディスク先行研究部・部長
。二本正昭 中央大学理工学部電気電子情報通信工学科・教授 宮本研 。清水信吉 財団法人地球環境産業技術研究機構・主任研究員
田村亘弘 独立行政法人科学技術振興機構・技令I>T参与、早稲田大学・客員教授
中尾真一 東京大学大学院工学系研究科化学システム工学専攻・部長 市江研 。木村 格 独立行政法人国立病院機構宮城病院・院長
近藤清彦 公立八鹿病院・神経内科部長兼八鹿病院介護老人保健施設長
森谷敏夫 京都大学大学院人間環境学研究科・初受
内田研 菊池 宏 NHK 放送技術研究所材料・デ、パイス主任研究員
。関 秀慶 八戸工業大学大学院工学研究科電気電子工学専攻・教授
福田一郎 金沢工業大学電気系・教授
(敬称略)
A斗AQU
東北大学未来科学技術共同研究センタ一規程
〔平成 10 年 4 月 9 日〕
規第 4 6 号 l (趣旨)
第 1 条 この規程は、東北大学未来科学技術共同研究センター(以下「センター」とい う。)の組織及び運営について定めるものとする。
(目的)
第 2 条 センターは、東北大学(以下「本学」としづ。)の学内共同教育研究施設等と して、社会の要請に応える新しい技術・製品の実用化並びに新しい産業の創出を社会 へ提案することを目指し、産業界等との共同研究の推進を図り、先端的かっ独創的な 開発研究を行うことを目的とする。
(職及び職員)
第 3 条 センターに、次の職及び職員を置く。
センター長 副センター長 教授
助教授 助手 事務職員 技術職員 その他の職員 (センター長)
第 4 条 センター長は、センターの業務を掌理する。
2
センター長は、本学の専任の教授をもって充てる。3
センター長の選考は、東北大学学術基盤施設群運営委員会の議に基づき、総長が行フ。
4
センター長の任期は、 2 年とし、再任を妨げない。(副センター長)
第 5 条 副センター長の人数は、 2 人とする。ただし、センター長が必要があると認め るときは、 3 人とすることができる。
2
副センター長は、センター長の職務を補佐する。3
副センター長は、センターの専任又は兼務の教授をもって充てる。ただし、センタ ー長が必要があると認めるときは、センターの専任の助教授をもって充てることがで きる。4
副センター長の任期は、センター長の任期の範囲内とし、再任を妨げない。(研究組織等)
第 6 条 センターに、研究組織として次の部を置く。
開発企画部 開発研究部
2
センターに、本学発のベンチャー企業の創出を目指す研究に供用させる施設として、東北大学ノ\ツチェリースクエアを置く。
(運営専門委員会)
第 7 条 センターに、その組織、人事、予算その他運営に関する事項を審議するため、
運営専門委員会を置く。
(運営専門委員会の組織)
第 8 条 運営専門委員会は、委員長及び次の各号に掲げる委員をもって組織する。
総長が指名する理事又は副学長 一 工学研究科長
三副センター長
四 センター専任の教授若干人 五 工学部・工学研究科事務部長
2
運営専門委員会は、必要があると認めるときは、構成員以外の者を出席させて説明 又は意見を聴くことができる。(運営専門委員会の委員長)
第 9 条 運営専門委員会の委員長は、センター長をもって充てる。
2
委員長は、運営専門委員会の会務を総理する。3
委員長に事故があるときは、委員長があらかじめ指名する委員が、その職務を代行 する。(運営協議会)
第 10 条 センターに、センターのリエゾン活動及び管理運営全般に関する意見を求め るため、運営協議会を置く。
2
運営協議会の組織及び運営については、別に定める。(外部評価委員会)
第 11 条 センターに、センターの中期計画及び年度計画についての評価を行うため、
外部評価委員会を置く。
2
外部評価委員会の組織及び運営については、別に定める。(研究プロジェクト選定委員会)
第 12 条 センターに、研究プロジェクトの選定を行うため、研究プロジェクト選定委 員会を置く。
2
研究プロジェクト選定委員会の組織及び運営については、別に定める。(研究プロジェクト評価委員会)
第 13 条 センターに、研究プロジェクトの研究活動及び成果の評価を行うため、研究 プロジェクト評価委員会を置く。
2
研究プロジェクト評価委員会の組織及び運営については、別に定める。(技術部)
第 14 条 センターに、センターの産学連携による新産業創出に関する技術支援を行う ため、技術部を置く。
2
技術部の組織及び運営については、別に定める。(事務)
第 15 条 センターの事務については、国立大学法人東北大学事務組織規程(平成 16 年 規 151 号)の定めるところによる。
(雑則)
第 16 条 この規程に定めるもののほか、センターの組織及び運営に関し必要な事項は、
センター長が定める。
附則
1
この規程は、平成 10 年 4 月 9 日から施行する。2
この規程の施行後最初に委嘱される専門委員の任期は、第 15 条本文の規定にかか わらず、平成 12 年 3 月 31 日までとする。‑36‑
3
東北大学未来科学技術共同研究センター(仮称)設置準備委員会規程(平成 9 年規 第 76 号)は、廃止する。附則(平成 10 年 6 月 9 日規第 117 号改正)
1
この規程は、平成 10 年 6 月 9 日から施行する。2
この規程の施行後最初に委嘱される東北アジア研究センターに係る次の各号に掲 げる委員の任期は、東北大学留学生センタ一規程第 1 1 条第 1 項本文の規定及び東北 大学学際科学研究センタ一規程第 14 条第 1 項本文の規定にかかわらず、当該各号に 定めるとおりとする。一 留学生センター運営委員会委員 平成 12 年 3 月 31 日まで
二 学際科学研究センター運営委員会委員 平成 11 年 3 月 31 日まで 附則(平成 12 年 3 月 31 日規第 55 号改正)
この規程は、平成 12 年 4 月 1 日から施行する。
附則(平成 13 年 3 月 31 日規第 74 号改正) この規程は、平成 13 年 4 月 1 日から施行する。
附則(平成 14 年 4 月 16 日規第 128 号改正) この規程は、平成 14 年 4 月 16 日から施行する。
附則(平成 14 年 7 月 16 日規第 135 号改正) この規程は、平成 14 年 7 月 16 日から施行する。
附則(平成 15 年 9 月 16 日規第 98 号改正) この規程は、平成 15 年 10 月 1 日から施行する。
附則(平成 16 年 4 月 1 日規第 198 号改正) この規程は、平成 16 年 4 月 1 日から施行する。
附則(平成 17 年 4 月 1 日規第 82 号改正) この規程は、平成 17 年 4 月 1 日から施行する。
附則(平成 17 年 12 月 27 日規第 186 号改正)抄
1
この規程は 平成 18 年 1 月 1 日から施行する。2
この規程施行の際現に第 1 条の規定による廃止前の次の表の中欄に掲げる規程(以 下「廃止前の規程」という。)の規定により同表の左欄に掲げる職の任にある者又は 職に併任されるものとして選考された者は、この規程施行の日においてそれぞれ第 2 条から第 18 条まで、第 20 条、第 21 条、第 23 条、第 24 条、第 26 条から第 36 条まで及び 第 67 条の規定による改正後の同表の右欄に掲げる規程(以下「改正後の規程」とい う。)の規定により同表の左欄に掲げる者になり、又は選考されたものとみなし、そ の任期(廃止前の規程の規定により併任されるものとして選考された者の任期を除 く。)は、改正後の規程の規定にかかわらず、廃止前の規程に定める任期の末日まで の期間とする。職 廃止前の規程 改正後の規程
東北大学未来科学技術共 東北大学未来科学技術共同 東北大学未来科学技術共 同研究センター長 研究センター長選考及び任 同研究センタ一規程
期規程
東北大学未来科学技術共同研究センター研究プロジェクト評価委員会内規 制定平成 10 年 4 月 9 日 (趣旨)
第 1 条 この内規は、東北大学未来科学技術共同研究センタ一規程第 13 条の規定に基 づき、東北大学未来科学技術共同研究センター研究プロジェクト評価委員会(以下「研 究プロジェクト評価委員会」という)の組織及び運営に関する事項を定めるものと する。
(組織)
第 2 条 研究プロジェクト評価委員会は、東北大学の教員以外の学識経験者による委員 若干人をもって組織する。
(委員長)
第 3 条 研究プロジェクト評価委員会に委員長を置き、委員の互選によって定める。
2
委員長は、会務を総理する。(委嘱)
第 4 条 第 2 条に掲げる委員は、センター長が委嘱する。
(雑則)
第 5 条 この内規に定めるもののほか、研究プロジェクト評価委員会の運営に関し必要 な事項は、東北大学未来科学技術共同研究センター運営専門委員会の議を経て、セン ター長が定める。
附則
この内規は、平成 10 年 4 月 9 日から施行する。
附則(平成 12 年 4 月 1 日改正)
この内規は、平成 12 年 4 月 1 日から施行する。
附則(平成 16 年 4 月 1 日改正)
この規則は、平成 16 年 4 月 1 日から施行する。
附則(平成 17 年 4 月 26 日改正)
この内規は、平成 17 年 4 月 26 日から施行する。
‑38‑
東北大学未来科学技術共同研究センター研究プロジェクト評価要項
(平成 16 年 4 月 1 日制定) (趣旨)
第 1 条 この要項は、東北大学未来科学技術共同研究センタ一規程(平成 16 年 4 月 1 日規第 198 号)第 13 条及び東北大学未来科学技術共同研究センター研究プロジェク ト評価委員会内規(平成 16 年 4 月 1 日制定)第 5 条に基づき、東北大学未来科学技 術共同研究センター研究プロジェクト評価(以下「研究プロジェクト評価」としづ。) に関し必要な事項を定めるものとする。
(評価の基本方針等)
第 2 条 東北大学未来科学技術共同研究センターの設立目的を十分達成するため、開発 研究部等の研究プロジェクト評価は、研究開始後 2 年を経過した開発研究プロジェク
ト(以下「フO ロジェクト」という。)の開発研究成果の評価を中心に、原則として、
以後 5 年目及び 7 年目に実施するものとする。開発研究開始後 2 年を経過しないうち に終了又は中止されたプロジェクトについても同様とする。
2
研究プロジェクト評価委員会の委員長(以下「委員長」としづ。)は、前項の研究 プロジェクト評価の結果について、東北大学未来科学技術共同研究センター長(以下「センター長」としづ。)に報告するものとする。
(評価協力者)
第 3 条 委員長は、研究プロジェクト評価のため特定の事項につき専門的協力が必要な 場合には、評価協力者を選定することができる。
2
前項の評価協力者は、委員長の求めに応じ、センター長が委嘱する。(委員及び評価協力者の任期)
第 4 条 委員の任期は委嘱した日から当該年度の末日までとし、その欠員が生じた場合 の補欠委員の任期は、前任者の残任期間とする。
2
評価協力者の任期は 1 年以内とする。3
委員及び評価協力者は再任されることができる。(秘密を守る義務)
第 5 条 前条の委員及び評価協力者は、その職務上知り得た秘密を漏らしてはならない。
その職を退いた後といえども同様とする。
2
開発研究部等は、研究プロジェクト評価に際して、東北大学又は第三者の利益を損 なうと認めるに足る合理的な理由がある場合には、研究フO ロジェクト評価委員会から の資料の提供その他情報の開示の要求を拒むことができる。ただし、東北大学又は第 三者の利益を損なうおそれがなくなった場合にはただちに研究プロジェクト評価委 員会に対して情報を開示しなければならない。(委員長の事故代理)
第 6 条 委員長に事故があるとき、又は委員長が欠けたときは、委員長があらかじめ指 名する委員が、その職務を行う。
(評価の対象及び評価事項)
第 7 条 研究プロジェクトの評価事項は次のとおりとする。
(1)各プロジェクトの開発研究成果の社会(世界・日本・地域)、経済、産業への還 元結果
(2) 各プロジェクトの研究費の実績
(3) 各プロジェクトの開発研究計画に照らした開発研究の進捗状況に係る全体とし