学校名 学科名 平成31年度 平成30年度 調査書等(配点) 調査書等(配点)
伊万里高等学校 普通科
学習の記録(70)、学習の記 録以外(20)、面接(10)
合計:100
学習の記録(75)、学習の記 録以外(20)、面接(5)
合計:100 唐津南高等学校
生産技術科 食品流通科 生活教養科
学習の記録(15)、学習の記 録以外(45)、面接(40)
合計:100
学習の記録(15)、学習の記 録以外(55)、面接(30)
合計:100
【新設】
伊万里実業高等学校
生物科学科 森林環境科 フードビジネス科 商業科 情報処理科
学習の記録(27)、学習の記 録以外(43)、面接(30)
合計:100
[定時制課程] (単位:点)
学校名 学科名 平成31年度 平成30年度
調査書等(配点) 調査書等(配点)
有田工業高等学校 セラミック科 デザイン科
学習の記録(135)、学習の記 録以外(65)、面接(200)
合計:400
学習の記録(135)、学習の記 録以外(15)、面接(250)
合計:400
【新設】
伊万里実業高等学校 商業科
学習の記録(120)、学習の記 録以外(10)、面接(160)
合計:290
学 校 名 募 集 学 科 募集人員 鳥栖商業高等学校 商業科(商業科、流通経済科) 120 佐賀商業高等学校 商業科(商業科、グローバルビジネス科) 200 唐津商業高等学校 商業科(商業科、会計科) 160 平成30年度入試からの変更なし
(2)追加問題実施校(一般選抜試験)
① 「数学」「英語」の追加問題実施校
実施校数 (単位:校)
平成31年度 平成30年度 平成29年度
数学 1 1 1
英語 1 1 1
平成30年度入試からの変更点なし。
(単位:分、点)
学 校 名 教 科 時 間 配 点
佐賀西高等学校
数 学 15 15
英 語 15 15
② 実技実施校及び内容
学 校 名 学科名 適 性 検 査 の 概 要 佐賀北高等学校 芸術科 音楽実技、美術実技、国語書写のうち1つを
選択して実施(配点150点)
有田工業高等学校 デザイン科 美術実技を実施(配点50点)
平成30年度入試からの変更点なし。
(3)傾斜配点実施校
① 特色選抜試験B方式
学校名 種目・学科 内容
1 鳥栖 体操 国語(50)、英語(50)、体育実技(200) 2 三養基 剣道 国語(50)、英語(50)、体育実技(200) 3 神埼 サッカー 国語(50)、英語(50)、体育実技(200) 4 佐賀東 なぎなた、サッカー、
水球、バスケットボール 国語(50)、英語(50)、体育実技(200) 5 佐賀北 バスケットボール、
陸上競技 国語(50)、英語(50)、体育実技(200)
7 唐津西 ヨット、ボート 国語(75)、英語(75)、体育実技(150) 8 厳木 アーチェリー 国語(75)、数学(75)、体育実技(150) 9 白石 陸上競技、剣道 国語(50)、英語(50)、体育実技(200)
10 鹿島
レスリング、
バレーボール、陸上競技、
ソフトボール
国語(50)、数学(50)、体育実技(200)
11 牛津 ソフトボール、なぎなた 国語(50)、数学(50)、体育実技(200) 12 高志館 アーチェリー、ボクシング 国語(50)、数学(50)、体育実技(200) 13 唐津南 バドミントン 国語(50)、英語(50)、体育実技(200) 14 【新設】
伊万里実業 ホッケー 国語(75)、英語(75)、体育実技(150) 15 鳥栖工業 陸上競技、体操、
レスリング 国語(50)、数学(50)、体育実技(200) 16 佐賀工業 ラグビーフットボール、
陸上競技、柔道 国語(50)、数学(50)、体育実技(200) 17 有田工業 ウエイトリフティング 国語(75)、数学(75)、体育実技(150) 18 嬉野 ソフトテニス 国語(50)、数学(50)、体育実技(200) 19 鳥栖商業 バレーボール、テニス 国語(50)、数学(50)、体育実技(200) 20 佐賀商業 柔道、バレーボール、
フェンシング、水泳、卓球 国語(50)、英語(50)、体育実技(200) 21 神埼清明 新体操、ハンドボール 国語(50)、英語(50)、体育実技(200) 22 多久 山岳、相撲 国語(50)、英語(50)、体育実技(200) 23 佐賀北 芸術科(音・美・書) 国語(60)、英語(60)、芸術実技(180)
24 有田工業
セラミック科 国語(75)、数学(75)、芸術実技(150) デザイン科 国語(75)、英語(75)、芸術実技(150) 25 唐津青翔 総合学科・芸術系列 国語(50)、英語(50)、芸術実技(200) 平成31年度入試より伊万里実業高校が追加された。
② 一般選抜試験
致遠館高等学校
理数科 数学50点を75点、理科50点を75点に換算 唐津東高等学校 普通科 数学50点を65点、英語50点を65点に換算 厳木高等学校 普通科(全県募集枠) 5教科中上位3教科を2倍にし、他の2教科
との合計(400点満点)を200点満点に換算 太良高等学校 普通科(全県募集枠) 5教科中上位3教科を2倍にし、他の2教科
との合計(400点満点)を200点満点に換算 平成30年度入試からの変更点なし。
主な変更点の新旧対照表
実施要項
修正案 修正前
P4 【特色選抜試験】(Ⅰ)A 方式 第 2 出願 3 出願手続 (1) 〜省略〜
なお、校舎制をとる高等学校においては、
検査場を置いた校舎で発表を行う。
※同様の表現の変更箇所多数
(1) 〜省略〜
なお、複数の校舎を有する高等学校にお いては、検査場を置いた校舎で発表を行う。
P4 校舎制とは、一つの学校で、再編前のそれぞ れの高等学校の校舎を、〇〇校舎や〇〇キャン パスと称して、それぞれ活用するシステムのこ と(付表1参照)。
≪追記≫
P5 (4) 中学校長は、(1)〜(3)に規定する出願書 類、入学者選抜手数料 〜中略〜 志願先高 等学校長に提出する(所属学区変更の許可を 受けた者を除く。)こと
調査書の作成に当たっては、Ⅲ 選抜実施 細目(26 ページ)を参照すること。
※一般選抜の調査書の欄も同様に変更
(4) 中学校長は、(1)〜(3)に規定する出願書 類、入学者選抜手数料 〜中略〜 志願先 高等学校長に提出する(所属学区変更の許 可を受けた者を除く。)こと
調査書の作成に当たっては、次の 3 点に 留意すること。
① 平成 31 年 1 月 15 日(火)現在で作成 すること。
② 「各教科の学習の記録」のうち、中学校 学習指導要領第 2 章に示す各教科につい ては、各学校の評定を 5 段階で記入する こと。
③ 志望学科の第 2、第 3 の欄に斜線を引く こと。
P5 第 3 学力検査等 1 学力検査要領 (5) 実技検査を実施する高等学校長は、当該
高等学校の教職員で組織する実技検査委 員会を置くものとする。
※B方式及び一般選抜にも同様に追記
≪追記≫
P6
2 報告
(2) 実技検査を実施する高等学校長は、1 (5)の実技検査委員会の委員氏名等を平成 31 年 1 月 22 日(火)までに実技検査等委 員会の委員氏名報告(様式 30)により、県 教育委員会に報告しなければならない。
(3) 実技検査を実施する高等学校長は、当 該高等学校の教員で組織する実技検査委 員会を置き、委員氏名等を平成 31 年 1 月 22 日(火)までに実技検査等委員会の委 員氏名報告(様式 30)により、県教育委 員会に報告しなければならない。
に志願者の選抜結果を佐賀県立高等学校入 学者選抜結果について(通知)(様式 36)に より、中学校長に通知する。
なお、この通知は、(1)による発表の後に 行うこととする。
(3) 合格者は、当該年度において県立高等学 校の一般選抜試験の出願を認めない。
※ なお書き部分の通知のタイミングにつ いては、その他の選抜方法の箇所にも追記
に志願者の選抜結果を佐賀県立高等学校 入学者選抜結果について(通知)(様式 36)
により、中学校長に通知する。
なお、合格者は、当該年度において県立 高等学校の一般選抜試験の出願を認めな い。
P13 【併設型中高一貫教育校における選抜】
1 実施校等
(1) 次の表に掲げる併設型中学校に在籍する 生徒の当該併設型高等学校への入学等の手 続きは、(2)のとおりとする。
【中高一貫併設型選抜】
1 実施校等
(1) 併設型中高一貫教育を行う高等学校(以 下「併設型高等学校」という。)における選 抜の実施校、学科及び対象とする中学校
(以下「併設型中学校」という。)は、次の とおりとする。
P13 3 その他
(2) 併設型高等学校においては、募集定員か ら併設型中学校からの入学予定者数を除い た募集人員について、Ⅰ 全日制及び定時制 課程【特色選抜試験】、【一般選抜試験】及び
【第二次募集】の規定により入学者選抜を 実施する。
3 その他
(2) 併設型高等学校においては、【中高一貫 併設型選抜】のほか、Ⅰ 全日制及び定時制課 程【特色選抜試験】、【一般選抜試験】及び【第 二次募集】の規定により入学者選抜を実施す る。
P25 【Ⅱ 通信制課程】
5 選抜
書類(作文を含む。)及び面接により選考する。
書類(作文を含む。)によって選考するが、面 接を実施することもある。
P26 Ⅲ 選抜実施細目
第 2 諸書類の作成要領 1 入学願書 (2) 記入方法
⑥ (志望学科の記入)
・ 嬉野高等学校全日制の電気科及び建築科、
鳥栖工業高等学校定時制の機械科及び電 気科、佐賀工業高等学校定時制の機械科及 び電気科、並びに有田工業高等学校定時制 セラミック科及びデザイン科への志願者 は、志願する学科をそれぞれの欄に記入す ること。
≪追記≫
・ 嬉野高等学校全日制の電気科及び建築科、
鳥栖工業高等学校定時制の機械科及び電気 科、佐賀工業高等学校定時制の機械科及び電 気科、並びに有田工業高等学校定時制セラミ ック科及びデザイン科への志願者は、志願す る学科をそれぞれの欄に記入すること。
≪追記≫
P27 ⑥ 「出欠の記録」の欠席日数は、生徒指導要録 に準拠して記入し、第3学年については、平 成 30 年 4 月 1 日から平成 31 年 1 月 15 日ま での欠席日数を記入する。長期の欠席(連続 10 日以上又は学年ごとの欠席総数 30 日以上)
の場合は、その理由を記入すること。
⑥ 「出欠の記録」は、生徒指導要録に準拠し て記入し、第3学年については、平成 30 年 4 月 1 日から平成 31 年 1 月 15 日までの欠 席日数を記入する。長期欠席(連続 10 日以 上又は欠席総数 30 日以上)の場合は、その 理由を記入すること。
P28 ⑧ 特別活動の記録及び行動の記録
ウ 「学校内外での活動・部活動等の記録」の 欄には、〜中略〜 善行、表彰、取得した資 格や検定などの事実及び特技について…
⑧ 特別活動の記録及び行動の記録
ウ 「学校内外での活動・部活動等の記録」の 欄には、〜中略〜 善行、表彰などの事実及 び特技について…
P28 3 成績一覧表及び行動の記録一覧表
≪削除≫
(7) 高等学校長は、過年度卒業の志願者のう ち、出身中学校から成績一覧表の送付を受け なかった者(卒業後 3 年を経過した者)の氏 名一覧表(様式 42)を、特色選抜試験につい ては平成 30 年 2 月 2 日(金)までに、一般選 抜試験については平成 30 年 3 月 2 日(金)ま でに県教育委員会に提出すること。
P29 5 受検票
(3) 選抜方式等は、高等学校で で囲 むこと。
≪追記≫
P31 Ⅴ 県外からの入学志願者の取扱い 1 対象者
(3) 保護者※及び志願者が佐賀県外に住所を 有しているが、その県内に志願する学科が設 置されていないため、佐賀県内の高等学校を 志願する者
ただし、この志願要件によって許可する学 科は、以下のとおりとする。
森林環境科(伊万里実業高等学校)及びセ ラミック科、デザイン科(有田工業高等学校)
(3) 保護者※及び志願者が佐賀県外に住所を 有しているが、その県内に志願する学科が 設置されていないため、佐賀県内の高等学 校を志願する者
ただし、この志願要件によって許可する 学科は、以下のとおりとする。
森林工学科(伊万里農林高等学校)及びセ ラミック科、デザイン科(有田工業高等学 校)