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新しく小中学校へ入学する子供をお持ちの保護者に、教育委員会から毎年1月に学校を指定した入 学通知書をお送りします。この通知は、市内に「住民登録」をしていないと届きません。

なお、⑴入学通知書が届かないとき⑵病気その他の理由で就学が困難なとき⑶心身に障害のあると きは教育委員会学校教育課へご連絡ください。

また、新しく小学校へ入学する方に11月ごろ就学前健康診断を実施しています。(10月に通知書発送)

転居により、校区が変わると、転校しなくてはなりません。市民課または各総合支所市民生活課で転居 届を提出しますと、「転入学通知書」等が交付をされますので、教育委員会の確認を受けた後、在学校へ 一部を提出し、証明書類を添えて指定された学校へ提出をしてください。

市民課または各総合支所市民生活課で「転出届」を提出しますと、「転学通知書」が交付をされます。在学 校へ「転学通知書」を提出していただくと、「在学証明書」と「教科書給与証明書」が発行されますから転 出先教育委員会で入学手続きをしてください。

市民課または各総合支所市民生活課に「転入届」を提出し、「転入学通知書」を受け取り、教育委員 会の確認を受けた後、前の学校の証明書といっしょに、指定された学校へ提出をしてください。

転入 転居 転出

●市民講座

 新市では、お住まいの地域に関わらず、本庁、各教育支所どこの講座でも受講できます。

 ただし、社会教育関係講座(高齢者学級・婦人学級・乳幼児学級等)は無料です。市民講座は、今ま でどおり各地域ごとに開催されます。市民講座の受講料は、平成18年4月から1講座 1,000円に 統一されます。

●生涯学習発表会

 生涯学習発表会は、当分の間、旧市町ごとに開催されます。

●公民館等の図書室

 閲覧や本の貸し出しなど今までどおり利用できます。

成人式は、当分の間、旧市町ごとに開催されます。

市立視聴覚センターでは、市民のためのパソコン講座、ビデオ編集講座、写真講座などの各種講座 を開いています。また、プロジェクター、16ミリ映写機、スライド映写機、ビデオテープなどの視聴 覚機器・教材等の貸出しも行っています。利用に関する下記の手続きについては、視聴覚センター 及び教育支所で可能です。

・視聴覚センターの施設・設備の「利用手続き」

・視聴覚センター主催講座の「受講申し込み手続き」

・器材・教材の貸出「予約手続き」

その他詳しくは、視聴覚センターまでお問い合せください。

開館時間  午前9:00〜午後5:00

休 館 日  毎週月曜日、祝日(その日が月曜日のときは、火曜日)、

      年末年始(12月28日〜1月4日)、特別整理期間

所 在 地  鹿屋市北田町11107番地  電話番号  0994-43-9333

主 な 施 教   育 く ら し 保 健 ・ 福 祉 保 険 ・ 年 金 地 方 税

届 出・ 登 録 等

庁 舎 案 内

建   設

産 業 経 済

市 議 会・ 選 挙

主 な 施 教   育 く ら し 保 健 ・ 福 祉 保 険 ・ 年 金 地 方 税

届 出・ 登 録 等

庁 舎 案 内

建   設

産 業 経 済

市 議 会・ 選 挙

○市教育相談室

○鹿屋市立図書館

学校給食 本   庁  保健体育課  ℡ 0994-31-1166

各教育支所  教育課又は学校給食センター ℡ 5ページをご覧ください。

奨学資金制度 本   庁  学校教育課  ℡ 0994-31-1137

各教育支所  教 育 課  ℡ 5ページをご覧ください。

○学校給食費

○奨学資金

○義務教育費でお困りの方へ

鹿

教育

小・中学校 本   庁  学校教育課  ℡ 0994-31-1137

各教育支所  教 育 課  ℡ 5ページをご覧ください。

○入学するとき

○転入学・転学

社会教育 本   庁  社会教育課  ℡ 0994-31-1138

各教育支所  教 育 課  ℡ 5ページをご覧ください。

○成人式

○公民館等

○鹿屋市立視聴覚センター

都市計画区域において、3,000㎡以上(都市計画区域外では10,000㎡以上)の開発行為を行う場合は、

公共施設管理者と協議の後、開発行為許可申請書を県に提出し県知事の許可を受けることが必要です。

開発行為とは、主として建築物の建築または特定工作物の建設の目的で行う土地の区画形質の変 更をいいます。

なお、農地転用を伴う場合は、同時に開発許可申請と農地転用許可申請をする必要があります。

国土利用計画法は、土地の投機的取引や地価の高騰を抑制するとともに、適性かつ合理的な土地利 用の確保を図るため、大規模な土地取引について届出制を設けています。

届出の必要な土地取引

届出者 届出期限 届出方法

一定の面積以上の大規模な土地について、土地に関する権利の移転または設定をする契約(土地売買等の契 約、予約を含む)を締結した場合に届出が必要です。

都市計画区域 :5,000㎡以上  都市計画区域以外の区域 :10,000㎡以上

権利取得者(買主等)

契約締結日から2週間以内(締結日を含む)

県知事あての届出書に必要な書類を添付し、本庁(地域政策課)、各総合支所(地域振興 課)に届出をしてください。

・届出の概要 各種スポーツ行事や大会等は、当分の間、今までどおり開催されます。詳しい内容等については、広

報紙などでお知らせします。

お住いの地域に関わらず、新市のすべてのスポーツ施設をご利用できます。

各施設の利用申請は、当分の間、今までどおりです。

市内の小・中学校の体育館やグランド等を今までどおり一般に開放します。

文化会館は、芸術文化の振興及び市民の教養の向上に資するために設置された文化施設です。

音楽、舞踊、演劇、発表会などの催しに気軽にご利用ください。

使用可能時間  午前9:00〜午後10:00

休   館   日  毎週月曜日、年末年始(12月28日〜1月4日)

所   在   地  鹿屋市北田町11107番地 電 話 番 号  0994-44-5115

〔社会体育施設〕※88ページをご覧ください。

今までどおり開催します。

今までどおり、旧市町ごとに開催します。

今までどおり開催します。

都市計画は、都市の健全な発展と秩序ある整備をはかるための土地利用、都市施設の整備などに関 する計画です。旧市町の区域をそのまま引き継ぎ、計画的な土地利用や都市機能の充実を図ります。

用途地域は、地域地区の根幹をなすものでそれぞれの地域に見合った建築物の用途、容積、建ペイ率、

高さなどを規制・誘導し居住環境の保全と、商業・工業等の都市機能の維持増進、都市の健全な発展を 図ることを目的として定められるものであり、建物を建てる場合にお互いに守るべき最低限のルー ルを定めたものです。

都市計画区域 用途地域

鹿屋市

24,865ha 1,239.1ha

旧輝北町区域

なし なし

旧串良町区域

5,304ha 無指定

旧鹿屋市区域

16,980ha 1,139ha

旧吾平町区域

2,581ha 100.1ha

主 な 教   育 く ら し 保 健 ・ 福 祉 保 険 ・ 年 金 地 方 税

届 出・ 登 録 等

庁 舎 案 内

建   設

産 業 経 済

市 議 会・ 選 挙

主 な 教   育 く ら し 保 健 ・ 福 祉 保 険 ・ 年 金 地 方 税

届 出・ 登 録 等

庁 舎 案 内

建   設

産 業 経 済

市 議 会・ 選 挙

○開発行為

○国土法に基づく土地取引の届出

土地取引の届出 本   庁  地域政策課  ℡ 0994-31-1154

各総合支所  地域振興課  ℡ 5ページをご覧ください。

スポーツ振興

○スポーツ行事等

○施設の利用

○学校施設の開放

○鹿屋市文化会館

本   庁  市民スポーツ課  ℡ 0994-31-1139 各教育支所  教  育  課  ℡ 5ページをご覧ください。

文化振興 本   庁  文 化 課  ℡ 0994-31-1167

各教育支所  教 育 課  ℡ 5ページをご覧ください。

○自主文化事業

○文化祭

○美術展

New Kanoya City

鹿

平成18年1月1日誕生

建設

○都市計画

都市計画 本   庁  都市政策課  ℡ 0994-31-1130

各総合支所  建設維持課  ℡ 5ページをご覧ください。

鹿

建設

次のような場合は市に申請書を提出し、占用許可を受けなければなりません。場合によっては、占 用料金を納めていただきます。事前にお問い合わせください。

・水道管、配水管を埋設するとき。 ・工事用仮設足場等を設けるとき。 ・その他、道路を占有するとき。

道路に接している私有地を分筆するときや、塀などを設置するときは、道路と私有地との境界確 定が必要になります。両者の立会いのうえで確定しますので、申請をしてください。

法定外公共物(里道・水路)に関する次の申請は本庁、各総合支所で取扱います。

ア 法定外公共物の敷地を占用すること(工作物の設置を含む)とき。

イ 灌漑(かんがい)用以外の目的で法定外公共物の流水を占用するとき。

ウ 法定外公共物から土石等を採取するとき。

エ 盛土、切土など法定外公共物の形状を変えたり、工事などを行うとき。

オ 法定外公共物との境界確定を行うとき。

※ア、イ、ウの許可を受けた方は、占用料の納付が必要となります。

具体的な手続方法については、お問い合せください。

※法定外公共物(里道・水路)とは

道路法が適用される「国道・県道・市道」や河川法が適用または準用される「二級河川・準用河川」の ように、法律が適用・準用される公共物のことを「法定公共物」というのに対し、里道・水路や農道・農 業用水路などのように法律が適用されない公共物を「法定外公共物」といいます。

特定公共賃貸住宅(法に基づき建設された中堅所得者向け住宅)の家賃は、平成21年4月から算出 方法を統一した新家賃とし、その間は旧市町の家賃を適用します。

入 居 資 格

○市税に滞納がない方

○住宅に困っている方

○入居しようとする親族全員の収入月額が、200,000円以上である方

○現に同居し、または同居しようとする親族(内縁関係にある方、婚約者を含む。ただし、書類の添付が必 要)がある方

○入居しようとする親族全員の収入月額が、200,000円以上である方(上小原一般住宅・細山田一般住宅 のみ)

一般住宅(法に基づかず建設された住宅)の家賃は、引き続き旧3町の家賃を適用し、定額家賃とします。

入 居 資 格

○市税に滞納がない方

○住宅に困っている方

○世帯向一般住宅:

○単身向一般住宅:

         現に同居し、または同居しようとする親族(内縁関係にある方、婚約者を含む。ただ し、書類の添付が必要)がある方

         独立の生計を営む独身者または単身者

市営住宅(法に基づき建設された低所得者向け住宅)の家賃は、平成18年4月から算出方法を統一 した新家賃を適用します。所得増など、特別な要因がある場合を除き、従前の家賃を上回らないよう に努めます。

新市では、お住まいの地域に関わらず、本庁、各総合支所どこでも同じ手続きができます。

入 居 資 格

○市税に滞納がない方

○単身の場合は、50歳以上の方

○住宅に困っている方

○入居しようとする親族全員の収入月額が、次の基準以下である方

・障害者、高齢者等→268,000円以下

・上記以外の方  →200,000円以下

○現に同居し、または同居しようとする親族(内縁関係にある方、婚約者を含む。ただし、書類の添付が必 要)がある方

新築または10㎡を超える増改築をするときは、工事を始める前に必ず建築確認申請書(都市計画 区域外では「建築工事届」)を市に提出して(経由して)鹿児島県鹿屋土木事務所の審査・確認を受けな ければなりません。また、完成後には、完了審査を受けなければなりません。

がけ地の崩壊等の恐れのある区域に建っている住宅(昭和46年7月以前に建設された住宅)に居 住している方が、安全な場所への移転を行う場合に、既存住宅の取り壊しや新たな住宅の建設又は購 入に要する費用の一部を助成する事業です。

一定の宅地造成事業・住宅建設事業に対し、優良住宅・宅地認定することにより、土地等を譲渡した ときの譲渡所得に係る税率の軽減を図る事業です。

主 な 施 教   育 く ら し 保 健 ・ 福 祉 保 険 ・ 年 金 地 方 税

届 出・ 登 録 等

庁 舎 案 内

建   設

産 業 経 済

市 議 会・ 選 挙

主 な 施 教   育 く ら し 保 健 ・ 福 祉 保 険 ・ 年 金 地 方 税

届 出・ 登 録 等

庁 舎 案 内

建   設

産 業 経 済

市 議 会・ 選 挙

○道路占用

○私有地と道路 (官民境界)

○法定外公共物の手続き

道路管理 本   庁  道路建設課  ℡ 0994-31-1128

各総合支所  建設維持課  ℡ 5ページをご覧ください。

○特定公共賃貸住宅

○一般住宅

鹿

建設

○市営住宅

公営住宅 本   庁  建築住宅課  ℡ 0994-31-1129

各総合支所  建設維持課  ℡ 5ページをご覧ください。

○建築確認

○がけ地近接等危険住宅移転事業

○優良住宅・宅地認定業務

建築関係 本   庁  建築住宅課  ℡ 0994-31-1129

各総合支所  建設維持課  ℡ 5ページをご覧ください。

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