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安全上のご注意       必ずお守りください (つづき)

ドキュメント内 NV-GS250K.book (ページ 82-86)

電源コード・プラグを破損するようなことはしない

(傷つけたり、加工したり、熱器具に近づけたり、無理に曲 げたり、ねじったり、引っ張ったり、重い物を載せたり、

束ねたりしない)

傷んだまま使用すると、火災・感電・ショートの原因になります。

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コードやプラグの修理は、販売店にご相談ください。

コンセントや配線器具の定格を超える使いかたや、交流 100 V 〜 240 V 以外での使用はしない

たこ足配線等で、定格を超えると、発熱による火災の原因にな ります。

内部に金属物を入れたり、

水などの液体をかけたり ぬらしたりしない

シ ョ ー ト や 発 熱 に より、火災・感電・

故 障 の 原 因 に な り ます。

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機器の近くに水などの液体の 入った容器や金属物を置かない でください。

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特にお子様にはご注意ください。

コ イ ン 電 池 や メ モ リ ー カードは、乳幼児の手の届 くところに置かない

誤って飲み込むと、

身 体 に 悪 影 響 を 及 ぼします。

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万一、飲み込んだと思われると

きは、すぐに医師にご相談くだ

さい。

そ の 他

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乗り物を運転しながら使 わない

事 故 の 誘 発 に つ な がります。

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歩行中でも周囲の状況、路面の 状態などに十分ご注意ください。

ぬれた手で、電源プラグの 抜き差しはしない

感電の原因になり ます。

電源プラグは根元まで確 実に差し込む

差 し 込 み が 不 完 全 ですと、感電や発熱 に よ る 火 災 の 原 因 になります。

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傷んだプラグ・ゆるんだコンセ ントは、使わないでください。

分解、改造をしない

内 部 に は 電 圧 の 高 い部分があり、感電 の原因になります。

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内部の点検や修理は、販売店に ご依頼ください。

異常があったときは、電源 プラグを抜く

・内部に金属や水などの液 体、異物が入ったとき

・落下などで外装ケースが 破損したとき

・煙や異臭、異音が出たとき

そ の ま ま 使 う と、

火災・感電の原因 になります。

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バッテリーで使っている場合は、

バッテリーを外してください。

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販売店にご相談ください。

電源プラグのほこり等は定期的にとる

プラグにほこり等がたまると、湿気等で絶縁不良となり、

火災の原因になります。

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電源プラグを抜き、乾いた布でふいてください。

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安全上のご注意      

必ずお守りください (つづき)

カセット挿入口に指をはさ まれないように注意する

けがの原因になる ことがあります。

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特にお子様にはご注意ください。

長期間使わないときや、お 手入れのときは、電源プラ グを抜く

通電状態で放置、保 管すると、絶縁劣化、

ろう電などにより、

火災の原因になるこ とがあります。

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カセットやカードは、保護のた め取り出しておいてください。

ヘッドホン使用時は、音量 を上げすぎない

耳を刺激するような 大きな音量で長時間 続けて聴くと、聴力に 悪い影響を与えるこ とがあります。

飛行機内で使うときは、航 空会社の指示に従う

本機が出す電磁波など により、飛行機の計器 に影響を及ぼす原因に なることがあります。

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病院などで使うときも、病院の 指示に従ってください。

本機の上に重い物を載せ たり、乗ったりしない

倒れたり落下すると、

けがや製品の故障の 原因になることがあ ります。

また、重量で外装ケー スが変形し、内部部品 が破損すると、火災・

故障の原因になるこ とがあります。

レンズやファインダーを 太陽や強い光源に向けた ままにしない

集光により、内部部品

が破損し、火災の原因

になることがありま

す。

そ の 他

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コイン電池は誤った使いかたをしない

・+ と - は逆に入れない

・加熱・分解したり、水などの液体や火の中に入れたりし ない

・ネックレスなどの金属物といっしょにしない

取り扱いを誤ると、液もれ・発熱・発火・破裂などを起こし、

火災や周辺汚損の原因になることがあります。

異常に温度が高くなると ころに置かない

特に真夏の車内、車の トランクの中は、想像 以上に高温(約 60 ℃ 以上)になります。本 機やカセット、バッテ リー、AC アダプター などを絶対に放置しな いでください。

外装ケースや内部部 品が劣化するほか、火 災の原因になること があります。

フラッシュ発光中に、近く で発光部を直接見ない

強い光により、目を 痛 め る 原 因 に な る ことがあります。

油煙や湯気の当たるとこ ろ、湿気やほこりの多いと ころに置かない

電気が油や水分、ほこ りを伝わり、火災・感 電の原因になること があります。

たばこの煙なども製 品の故障の原因にな ることがあります。

フラッシュの発光部分を 直接手で触らない

やけどの原因にな ることがあります。

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発光直後は、しばらく触らない

でください。

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ドキュメント内 NV-GS250K.book (ページ 82-86)

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