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地方消費税

ドキュメント内 1 団体の概要 (ページ 52-58)

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【都道府県間の清算基準】

指標 ウェイト

「小売年間販売額(商業統計)」と「サービス業対個人事業収入額

(サービス業基本統計)」の合算額

6/8

「人口(国勢調査)」 1/8

「従業者数(経済センサス)」 1/8

【市町への交付基準】(注)

指標 ウェイト

「人口(国勢調査)」 1/2

「従業者数(経済センサス)」 1/2

(注)引き上げ分については、全て人口によりあん分する。

本県の状況

直近

3

年間の調定額等の推移

(単位:千円、%)

平成 24 年度 平成 25 年度 平成 26 年度

現年度分

調定額(a) 15,976,273 19,432,450 22,506,938 収入額(b) 15,976,273 19,432,450 22,506,938

不納欠損額(c) - - -

収入未済額(a-b-c) - - -

徴収率(b÷a) 100.0 100.0 100.0

滞納繰越分

調定額(a) - - -

収入額(b) - - -

不納欠損額(c) - - -

収入未済額(a-b-c) - - -

徴収率(b÷a) - - -

現滞計

調定額(a) 15,976,273 19,432,450 22,506,938 収入額(b) 15,976,273 19,432,450 22,506,938

不納欠損額(c) - - -

収入未済額(a-b-c) - - -

徴収率(b÷a) 100.0 100.0 100.0

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県税事務所別の調定額等(全県分を宇都宮県税事務所で賦課徴収している)

平成 24 年度 (単位:千円、%)

県税事務所 調定額

(a)

収入額

(b)

不納欠損額

(c)

収入未済額

(a-b-c)

徴収率

(b÷

a)

宇都宮 現年 15,976,273 15,976,273 - - 100.0

繰越 - - - - -

鹿沼 現年 繰越 真岡 現年 繰越 栃木 現年 繰越 矢板 現年 繰越 大田原 現年 繰越 安足 現年 繰越 自動車 現年 繰越

合計 現年 15,976,273 15,976,273 - - 100.0

繰越 - - - - -

平成 25 年度 (単位:千円、%)

県税事務所 調定額

(a)

収入額

(b)

不納欠損額

(c)

収入未済額

(a-b-c)

徴収率

(b÷

a)

宇都宮 現年 19,432,450 19,432,450 - - 100.0

繰越 - - - - -

鹿沼 現年 繰越 真岡 現年 繰越 栃木 現年 繰越 矢板 現年 繰越

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大田原 現年 繰越 安足 現年 繰越 自動車 現年 繰越

合計 現年 19,432,450 19,432,450 - - 100.0

繰越 - - - - -

平成 26 年度 (単位:千円、%)

県税事務所 調定額

(a)

収入額

(b)

不納欠損額

(c)

収入未済額

(a-b-c)

徴収率

(b÷

a)

宇都宮 現年 22,506,938 22,506,938 - - 100.0

繰越 - - - - -

鹿沼 現年 繰越 真岡 現年 繰越 栃木 現年 繰越 矢板 現年 繰越 大田原 現年 繰越 安足 現年 繰越 自動車 現年 繰越

合計 現年 22,506,938 22,506,938 - - 100.0

繰越 - - - - -

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徴収率

(単位:%)

現年課税分 滞納繰越分 現滞計

平成 24 年度 100.0 - 100.0

平成 25 年度 100.0 - 100.0 平成 26 年度 100.0 - 100.0

業務フロー

納 税 者

申告・納付(消費税及び地方消費税)

800,000

630,000

税 務 署・税 関 国の一般会計

170,000 払込(地方消費税)

栃 木 県

市 町 村 1,200

1,309

各 都 道 府 県 (栃木県を除く) 3 徴収取扱費

1,179 清 算 金 2,600

〇徴収取扱費支払時期 : 年 4 回 (通知の日から 30 日以内)

〇都道府県間清算時期 : 年 4 回 (5 月・8 月・11 月・2 月)

〇市町村交付金交付時期 : 年 4 回 (6 月・9 月・12 月・3 月)

[ 清算対象額 : 1,197 = 1,200 – 3 ]

[ 清算後収入額 : 2,618 = 1,197 – 1,179 + 2,600 ] [ 市町村交付金 : 1,309 = 2,618 ÷ 2 ]

168,800

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〇消費税率引き上げ後の取扱い

・引き上げ分は社会保障施策に要する経費に充てるものとされたことから、平成26年4月 1日以降、都道府県間の清算及び市町村交付金の交付は従来分と引き上げ分に区分して行 う。

○清算基準

・払込額から徴収費を控除した額を消費に関する指数(①~④の指標に基づき算出)であん 分の上、各都道府県間で清算する。

~H26 年度 H27 年度

①小売年間販売額(商業統計)

②サービス業基本統計調査 75% 75%

③人口(国勢調査) 12.5% 15%

④従業者数(事業所統計) 12.5% 10%

○交付基準

【従来分】 清算後の額の1/2を各市町村の①、②の指標であん分の上交付する。

①人口(国勢調査) 1/2

②従業者数(事業所統計) 1/2

【引き上げ分】全て人口であん分の上交付する。

年 度 平成 26 年 平成 27・28 年 平成 29 年 平成 30 年 従 来 分 10/12 10/17 10/19 10/22

引き上げ分 2/12 7/17 9/19 12/22

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