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一時借入金の限度額は、48,000千円と定める。

次に掲げる経費については、その経費の金額を、それ以外の経費の金額に

産業団地事業会計 -

62  -議案第14号

平成30年度長野市水道事業会計予算

 (総則)

第1条 平成30年度長野市水道事業会計の予算は、次に定めるところによる。

 (業務の予定量)

第2条 業務の予定量は、次のとおりとする。

(1) 給水件数 134,000件

(2) 年間総給水量 32,615,000 

(3) 一日平均給水量 89,356 

(4) 主要な建設改良事業

原水施設改良事業 25,701千円

浄水施設改良事業 720,313千円 配水施設改良事業 3,334,996千円  (収益的収入及び支出)

第3条 収益的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める。

収     入

第1款 水道事業収益 7,444,600千円 第1項 営業収益 6,470,898千円

第2項 営業外収益 917,501千円

第3項 特別利益 56,201千円

支     出

第1款 水道事業費用 6,560,100千円 第1項 営業費用 5,793,066千円

第2項 営業外費用 712,050千円

第3項 特別損失 54,984千円

 (資本的収入及び支出)

第4条

で補填するものとする。)。

資本的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める(資本的収入額が資 本 的 支 出 額 に 対 し 不 足 す る 額3,505,500千円は、過年度分 損益 勘定 留保 資金 3,214,203千円並びに当年度分消費税及び地方消費税資本的収支調整額291,297千

水道事業会計 -

63 -収     入

第1款 資本的収入 2,714,100千円

第1項 企業債 1,971,500千円

第2項 国庫補助金 10,560千円

第3項 工事負担金 174,309千円

第4項 受託建設収入 750千円

第5項 出資金 556,980千円

第6項 固定資産売却代金 1千円

支     出

第1款 資本的支出 6,219,600千円 第1項 建設改良費 4,402,909千円 第2項 企業債償還金 1,760,491千円

第3項 出資金返還金 56,200千円

 (債務負担行為)

第5条 定める。

 (企業債)

第6条 定める。

普 通 貸 借 又 は 債 券 発 行 。 た だ し 、 債 券 発 行 の 細 目 に つ い て は 市 長 が 定める。

限  度  額 利 率

平成32年度まで

公 的 資 金 に つ い て は 、 そ の 融 通 条 件 に よ り 、 民 間 等 資 金 の 場 合 に は そ の 債 権 者 と 協 定 す る も の に よ る 。 た だ し 、 財 政 そ の 他 の 都 合 に よ り 据 置 期 間 及 び 償 還 期 限 を 短 縮 し 、 又 は 繰 上 償 還 も し く は 低 利 に 借 換 え す る こ と ができる。

水道事業費 1,971,500千円 年5.0%

以内

起 債 の 方 法 償 還 の 方 法 起 債 の 目 的

事     項 期  間 限 度 額

債務負担行為をすることができる事項、期間及び限度額は、次のとおりと

107,300千円

起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、次のとおりと 平柴地区老朽管解消事業費 平成31年度から

水道事業会計 -

64 - (一時借入金)

第7条 一時借入金の限度額は、2,000,000千円と定める。

 (予定支出の各項の経費の金額の流用)

第8条

と定める。

(1) 営業費用と営業外費用(消費税及び地方消費税に限る。)

 (議会の議決を経なければ流用することのできない経費)

第9条

経なければならない。

(1) 職員給与費 1,042,530千円

(2) 交際費 50千円

 (他会計からの補助金)

第10条

ける金額は、873,100千円である。

 (たな卸資産購入限度額)

第11条 たな卸資産の購入限度額は、76,000千円と定める。

 (重要な資産の取得)

第12条 重要な資産の取得は、次のとおりとする。

平成30年2月23日提出

長野市長 加 藤 久 雄 16,000㎡

1台 水質検査器具 誘導結合プラズマ質量分析装置

土 地 新東寺尾配水池用地

事業費用及び資本的支出に充当のため一般会計からこの会計へ補助等を受 予定支出の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次のとおり

次に掲げる経費については、その経費の金額を、それ以外の経費の金額に 流用し、又はそれ以外の経費をその経費の金額に流用する場合は、議会の議決を

種  類 名         称 数  量

水道事業会計 -

65 -議案第15号

平成30年度長野市下水道事業会計予算

 (総則)

第1条 平成30年度長野市下水道事業会計の予算は、次に定めるところによる。

 (業務の予定量)

第2条 業務の予定量は、次のとおりとする。

(1) 排水件数 160,900件

(2) 年間総排水量 41,811,000 

(3) 一日平均排水量 114,550 

(4) 主要な建設改良事業

下水道管改良事業 213,000千円 公共下水道事業 1,508,716千円 流域関連公共下水道事業 958,500千円

流域下水道事業 141,367千円

特定環境保全公共下水道事業 132,500千円

農業集落排水事業 45,560千円

戸別浄化槽事業 38,640千円

 (収益的収入及び支出)

第3条 収益的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める。

収     入

第1款 下水道事業収益 14,708,500千円 第1項 営業収益 7,786,904千円 第2項 営業外収益 6,921,595千円

第3項 特別利益 1千円

支     出

第1款 下水道事業費用 12,618,900千円 第1項 営業費用 10,352,325千円 第2項 営業外費用 2,266,575千円  (資本的収入及び支出)

第4条 資本的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める(資本的収入額が資 本 的 支 出 額 に 対 し 不 足 す る 額6,390,000千円は、過年度分 損益 勘定 留保 資金 2,903,782千円、当年度分損益勘定留保資金3,346,358千円、当年度分消費税及び

下水道事業会計 -

67 -収     入

第1款 資本的収入 3,677,300千円

第1項 企業債 1,744,100千円

第2項 国庫補助金 700,980千円

第3項 工事負担金 125,149千円

第4項 受益者負担金 91,955千円

第5項 他会計負担金 1,015,115千円

第6項 固定資産売却代金 1千円

支     出

第1款 資本的支出 10,067,300千円 第1項 建設改良費 3,277,899千円 第2項 企業債償還金 6,789,101千円

第3項 国庫補助金返還金 300千円

 (債務負担行為)

第5条 定める。

 (企業債)

第6条 定める。

債務負担行為をすることができる事項、期間及び限度額は、次のとおりと 地 方 消 費 税 資 本 的 収 支 調 整 額 90,428 千 円 並 び に 繰 越 利 益 剰 余 金 処 分 額

平成30年度性能発注に基づく東部浄化セ ンター等維持管理業務委託事業費

平成31年度から 平成35年度まで 49,432千円で補填するものとする。)。

1,917,000千円 3,300千円 限 度 額 期  間

事     項

補給金

平成30年度融資分排水設備設置資金利子 平成31年度から 平成35年度まで

起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、次のとおりと 平成30年度性能発注に基づく戸隠高原浄

化センター等維持管理業務委託事業費

更北南部1号・8号雨水幹線用地取得事

平 成 31 年 度 平 成 31 年 度

378,300千円

81,300千円 平成31年度から

平成35年度まで

4,300千円 40,800千円 平 成 31 年 度

業費

稲里7号雨水幹線用地取得事業費 川中島4号雨水幹線用地取得事業費

- 68 -下水道事業会計

 (一時借入金)

第7条 一時借入金の限度額は、4,000,000千円と定める。

 (予定支出の各項の経費の金額の流用)

第8条 と定める。

(1) 営業費用と営業外費用(消費税及び地方消費税に限る。)

 (議会の議決を経なければ流用することのできない経費)

第9条

経なければならない。

(1) 職員給与費 589,398千円

(2) 交際費 50千円

 (他会計からの補助金)

第10条

ける金額は、4,633,500千円である。

 (利益剰余金の処分)

第11条

(1) 減債積立金 49,432千円

平成30年2月23日提出

長野市長 加 藤 久 雄 1,744,100千円 普 通 貸 借 又 は

債 券 発 行 。 た だ し 、 債 券 発 行 の 細 目 に つ い て は 市 長 が 定める。

年5.0%

以内

繰越利益剰余金のうち49,432千円は、次のとおり処分するものと定める。

起 債 の 目 的 限  度  額 起 債 の 方 法 利 率 償 還 の 方 法

事業費用及び資本的支出に充当のため一般会計からこの会計へ補助等を受 流用し、又はそれ以外の経費をその経費の金額に流用する場合は、議会の議決を 予定支出の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次のとおり

次に掲げる経費については、その経費の金額を、それ以外の経費の金額に 公 的 資 金 に つ い て は 、 そ の 融 通 条 件 に よ り 、 民 間 等 資 金 の 場 合 に は そ の 債 権 者 と 協 定 す る も の に よ る 。 た だ し 、 財 政 そ の 他 の 都 合 に よ り 据 置 期 間 及 び 償 還 期 限 を 短 縮 し 、 又 は 繰 上 償 還 も し く は 低 利 に 借 換 え す る こ と ができる。

下水道事業費

下水道事業会計 -

69 -議案第16号

平成30年度長野市戸隠観光施設事業会計予算

 (総則)

第1条

ドキュメント内 予算書 長野市の予算 長野市ホームページ (ページ 67-76)

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