一時借入金の限度額は、50,000千円と定める。
次に掲げる経費については、その経費の金額を、それ以外の経費の金額に
〃 綿内流通ターミナル 4,540.79㎡ 〃
種 類 名 称 数 量 処分の態様
豊野東部工業団地 5,414.72㎡
〃 第二東部工業団地 3,691.93㎡ 〃
〃 (仮)東鶴賀事業用地 2,102.57㎡ 〃
長野市長 加 藤 久 雄
- 64 -産業団地事業会計
議案第14号
平成29年度長野市水道事業会計予算 (総則)
第1条 平成29年度長野市水道事業会計の予算は、次に定めるところによる。
(業務の予定量)
第2条 業務の予定量は、次のとおりとする。
(1) 給水件数 133,900件
(2) 年間総給水量 32,647,000
(3) 一日平均給水量 89,444
(4) 主要な建設改良事業
原水施設改良事業 101,673千円 浄水施設改良事業 874,938千円 配水施設改良事業 3,308,290千円 (収益的収入及び支出)
第3条 収益的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める。
収 入
第1款 水道事業収益 7,174,500千円 第1項 営業収益 6,127,837千円
第2項 営業外収益 990,462千円
第3項 特別利益 56,201千円
支 出
第1款 水道事業費用 6,422,400千円 第1項 営業費用 5,649,070千円
第2項 営業外費用 718,766千円
第3項 特別損失 54,564千円
(資本的収入及び支出)
第4条
で補填するものとする。)。
資本的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める(資本的収 入額が資 本 的 支 出 額 に 対 し 不 足 す る 額 3,738,200 千 円 は 、 過 年 度 分 損 益 勘 定 留 保 資 金 3,424,127 千 円 、 当 年 度 分 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 資 本 的 収 支 調 整 額 314,073 千 円
水道事業会計 - 65
-収 入
第1款 資本的収入 2,736,500千円
第1項 企業債 2,115,200千円
第2項 国庫補助金 5,888千円
第3項 工事負担金 124,755千円
第4項 受託建設収入 500千円
第5項 出資金 490,156千円
第6項 固定資産売却代金 1千円
支 出
第1款 資本的支出 6,474,700千円 第1項 建設改良費 4,664,806千円 第2項 企業債償還金 1,753,694千円
第3項 出資金返還金 56,200千円
(債務負担行為)
第5条 定める。
(企業債)
第6条 定める。
事 項 期 間 限 度 額
債務負担行為をすることができる事項、期間及び限度額は、次の とおりと
960,000千円
起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、次の とおりと 犀川・夏目ケ原浄水場等運転管理業務委
託事業費
犀川浄水場中央監視設備更新事業費 358,000千円
平成30年度から
犀川浄水場取水ポンプ設備更新事業費
湯谷Y−1ブロック内老朽管解消事業費
平成34年度まで
平成30年度 平成30年度
平成30年度 200,000千円
167,200千円
水道事業会計 - 66
- (一時借入金)
第7条 一時借入金の限度額は、2,000,000千円と定める。
(予定支出の各項の経費の金額の流用)
第8条
と定める。
(1) 営業費用と営業外費用(消費税及び地方消費税に限る。)
(議会の議決を経なければ流用することのできない経費)
第9条
経なければならない。
(1) 職員給与費 1,060,832千円
(2) 交際費 50千円
(他会計からの補助金)
第10条
ける金額は、872,700千円である。
(たな卸資産購入限度額)
第11条 たな卸資産の購入限度額は、59,000千円と定める。
(重要な資産の取得)
第12条 重要な資産の取得は、次のとおりとする。
平成29年2月23日提出
長野市長 加 藤 久 雄 起 債 の 方 法 償 還 の 方 法 起 債 の 目 的
12,000㎡
事業費用及び資本的支出に充当のため一般会計からこの会計へ補 助等を受 予定支出の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次 のとおり
次に掲げる経費については、その経費の金額を、それ以外の経費 の金額に 流用し、又はそれ以外の経費をその経費 の金額に流用 する場合は、議会の議決を
種 類 名 称 数 量
普 通 貸 借 又 は 債 券 発 行 。 た だ し 、 債 券 発 行 の 細 目 に つ い て は 市 長 が 定める。
限 度 額 利 率
土 地 東寺尾配水池用地
水道事業費 2,115,200千円 年5.0%
以内
公 的 資 金 に つ い て は 、 そ の 融 通 条 件 に よ り 、 民 間 等 資 金 の 場 合 に は そ の 債 権 者 と 協 定 す る も の に よ る 。 た だ し 、 財 政 そ の 他 の 都 合 に よ り 据 置 期 間 及 び 償 還 期 限 を 短 縮 し 、 又 は 繰 上 償 還 も し く は 低 利 に 借 換 え す る こ と ができる。
水道事業会計 - 67
-a
議案第15号
平成29年度長野市下水道事業会計予算
(総則)
第1条 平成29年度長野市下水道事業会計の予算は、次に定めるところによる。
(業務の予定量)
第2条 業務の予定量は、次のとおりとする。
(1) 排水件数 160,700件
(2) 年間総排水量 40,850,000
(3) 一日平均排水量 111,918
(4) 主要な建設改良事業
下水道管改良事業 208,000千円
公共下水道事業 1,344,160千円 流域関連公共下水道事業 1,526,100千円
流域下水道事業 277,063千円
特定環境保全公共下水道事業 98,100千円
農業集落排水事業 5,000千円
戸別浄化槽事業 38,640千円
(収益的収入及び支出)
第3条 収益的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める。
収 入
第1款 下水道事業収益 14,608,600千円 第1項 営業収益 7,680,052千円 第2項 営業外収益 6,928,547千円
第3項 特別利益 1千円
支 出
第1款 下水道事業費用 12,730,000千円 第1項 営業費用 10,313,943千円 第2項 営業外費用 2,416,057千円 (資本的収入及び支出)
第4条 資本的収入及び支出の予定額は、次のとおりと定める(資本的収 入額が資 本 的 支 出 額 に 対 し 不 足 す る 額 6,559,200 千 円 は 、 過 年 度 分 損 益 勘 定 留 保 資 金 3,399,222千円、当年度分損益勘定留 保資金3,037,944 千円、並びに当年度分消費
下水道事業会計 -
69 -収 入
第1款 資本的収入 3,935,000千円
第1項 企業債 1,899,700千円
第2項 国庫補助金 777,600千円
第3項 工事負担金 89,583千円
第4項 受益者負担金 125,882千円 第5項 他会計負担金 1,042,234千円
第6項 固定資産売却代金 1千円
支 出
第1款 資本的支出 10,494,200千円 第1項 建設改良費 3,791,056千円 第2項 企業債償還金 6,702,144千円 第3項 国庫補助金返還金 1,000千円 (債務負担行為)
第5条 定める。
(企業債)
第6条 定める。
起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法は、次の とおりと 180,000千円 事 項
2,900千円 補給金
平成29年度融資分排水設備設置資金利子 平成30年度から 平成34年度まで
安茂里ポンプ場改修、機械・電気設備更 新事業費
平 成 30 年 度 126,000千円 東部終末処理場用水設備・中央監視設備
平 成 30 年 度 275,000千円 更新事業費
限 度 額 期 間
平 成 30 年 度 東部終末処理場自家発電設備更新事業費
債務負担行為をすることができる事項、期間及び限度額は、次の とおりと 税及び地方消費税資本的収支調整額122,034千円で補填するものとする。)。
- 70 -下水道事業会計
(一時借入金)
第7条 一時借入金の限度額は、4,000,000千円と定める。
(予定支出の各項の経費の金額の流用)
第8条 と定める。
(1) 営業費用と営業外費用(消費税及び地方消費税に限る。)
(議会の議決を経なければ流用することのできない経費)
第9条
経なければならない。
(1) 職員給与費 633,319千円
(2) 交際費 50千円
(他会計からの補助金)
第10条
ける金額は、4,670,500千円である。
平成29年2月23日提出
長野市長 加 藤 久 雄 起 債 の 目 的 限 度 額 起 債 の 方 法 利 率 償 還 の 方 法
事業費用及び資本的支出に充当のため一般会計からこの会計へ補 助等を受 流用し、又はそれ以外の経費をその経費 の金額に流用 する場合は、議会の議決を 予定支出の各項の経費の金額を流用することができる場合は、次 のとおり
次に掲げる経費については、その経費の金額を、それ以外の経費 の金額に 公 的 資 金 に つ い て は 、 そ の 融 通 条 件 に よ り 、 民 間 等 資 金 の 場 合 に は そ の 債 権 者 と 協 定 す る も の に よ る 。 た だ し 、 財 政 そ の 他 の 都 合 に よ り 据 置 期 間 及 び 償 還 期 限 を 短 縮 し 、 又 は 繰 上 償 還 も し く は 低 利 に 借 換 え す る こ と ができる。
下水道事業費 1,899,700千円 普 通 貸 借 又 は 債 券 発 行 。 た だ し 、 債 券 発 行 の 細 目 に つ い て は 市 長 が 定める。
年5.0%
以内
下水道事業会計 -
71 -a