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解答用紙

訓練課題(学科)「機械製図」

入所年月 番号 氏名 合計点

平成 年 月入所

1 2 3 4 5

6 7 8 9 10

11 12 13 14 15

16 17 18 19 20

21 22 23 24 25

26 27 28 29 30

訓練課題(学科)解答及び解説

訓練課題(学科解答及び解説)

「機械製図(基礎編)」

番号

解説 備考

× A4 は縦方向に用いてもよい

× 異なる尺度を用いた場合は、その図の近くに尺度を示しておけば よい

× 太さは 3 種類ある。 細線、太線、極太線

× 第一角法はヨーロッパ各国で使用されており、ISO では両画法を認 めている

× 施さなくてもよい

× 理解を妨げない場合には省略する

× 垂直方向の寸法線では、右辺から読めるように記入する

× 円形の図で、両端に端末記号がつく場合は記号

φ

は記入しない

10

× 内側の円に矢を当てなければならない

11

× 呼び 6mm のドリルで、穴を 12 個あけるという意味

12

13

× 軸にもはめあい記号が必要。軸の一般公差は精級でも±0.1 に対 して、穴の H7 公差は 0~+0.015

14

15

× この記号は除去加工不可の意味。よって、5mm に寸法の出た材料 を使用するか、前工程で 5mm になっている

16

× Ra1.6 の方が滑らかである

17

18

× 手前を溶接する場合、すみ肉溶接の記号を基線の下に描く

19

20

× メートル細目ねじ。並目ねじの場合は、ピッチを描かない

21

22

× 二条ねじは一回転で 2 ピッチ進むねじのこと

23

× 96mm はピッチ円の直径

24

× 円筒ころ軸の方がより大きなラジアル荷重に耐えられる

25

× 無荷重の状態で描く

26

× センタ穴を残しても残さなくてもよい

27

× キー溝と反対側の軸径面からキー溝の底までの寸法で表す

28

× 全体の寸法や取り付け寸法は必要

29

× 正面から見た場合は、□ をつけずに両辺の寸法を記入する

30

実技訓練課題 管理番号:M-08

「被覆アーク溶接によるJIS溶接技能者評価試験用治具製作」

■訓練課題資料構成■

資料名 ファイル名

訓練課題実施要領 ○ M-08-00_実施要領.doc

訓練課題 ○

M-08-01_訓練課題.doc

M-08-02-01課題図1部品図.pdf M-08-02-02課題図2組立図.pdf M-08-02-03課題図3溶接指示書.pdf 作業工程手順書 ○ M-08-03_作業工程計画書.doc

解答 ○ M-08-04_解答及び解説.doc

M-08-05作業工程計画書解答例.doc 訓練課題確認シート ○ M-08-06_訓練課題確認シート.xls 評価要領 ○ M-08-07_評価要領.xls

チェックシート ○ M-08-8_評価基準(チェックシート)

※図面フォルダに、課題図1 部品図.jww、課題図2 組立図.jww、課題図3 溶接指示書.jww があります。

■課題概要■

被覆アーク溶接作業の職務に必要な金属加工作業、溶接施工技

術、安全作業等を習得しているか実技課題により確認します。

金属加工科

訓練課題(実技)「被覆アーク溶接による

JIS

溶接技能者評価試験用治具製作」実施要領 施設名

科名 金属加工科

1 この課題は、工作基本、被覆アーク溶接における基本作業であり、JIS溶接技能者

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