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回目

ドキュメント内 日本デジタルゲーム学会 (ページ 44-56)

 今からでも十分ゲーム研究史の当事者に!

お勧めポイント 4

デジタルゲームらしく ICT を活用

予稿集の電子化など、新しい研究発表の方法にトライ しているので、発表者は広く内容を公開することがで き、参加者は事前に情報を収集することも、後で引用 することも容易。

2014 年夏季研究発表大会概要

 開催日: 2014 年 8 月 24 日(日)

 開催場所:東京工科大学 八王子キャンパス 片柳研究所棟 4 階

JR

八王子駅(中央線・横浜線・八高線)より無料スクールバス約

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JR

横浜線・八王子みなみ野駅より無料スクールバス約5分

(八王子みなみ野駅からキャンパスまで徒歩12分の距離ですが、連続した登り坂でおすすめしません)

2014 年夏季研究発表大会概要

 参加の事前申し込みは、専用サイトから

(後日登録フォームを設定します)

 詳細は順次告知します。下記 URL をご参照く ださい。

日本デジタルゲーム学会 ウェブサイト

http://digrajapan.org/

そして …

参加して聴講するだけではありません

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SIGのご紹介

専門分野で濃いコミュニケーションを

ゲームメディア SIG

 活動目的

ゲーム雑誌などの既存メディアのみならず、インター ネットの発達とともにメディアの多様化が見られるな か、ゲームメディアを巡る過去の知見や将来につい て、アカデミックな立ち位置で議論・研究を行います。

 対象参加者

ゲームが好きな方、マスコミ&メディア関係者、ゲー ム開発者、ゲーム会社の宣伝広報の方々、ゲーム

&メディア関連の研究者の方々など

ゲームメディア SIG

 問い合わせ先・活動内容紹介

参考

URL

http://digrajapan.org/?page_id=1482

https://www.facebook.com/digrajapan.gamemedia

 コアメンバー

代表 鴫原盛之

運営スタッフ 小野憲史

運営スタッフ、企画提案など随時募集中です!

ゲーム教育 SIG

 活動目的

ゲーム開発者育成教育の研究

ゲーム(シリアスゲーム、ゲーミフィケーション)を 活用した教育の研究

ゲーム研究の教育

ゲーム教育 SIG

 問い合わせ先・活動内容紹介

参考

URL

(

今夏目途にページ作成予定

)

 コアメンバー

リーダー:岸本 好弘(東京工科大学メディア学部)

古市 昌一(日本大学生産工学部)

藤原 正仁(専修大学ネットワーク情報学部)

ゲームデザイン SIG

 活動目的

ゲームデザインに関する研究、技術、哲学などを アカデミックな観点からアプローチし、情報共有と 議論を通してゲームデザインの共通言語を模索

 対象参加者

ゲームデザインについて興味のある方、ゲーム 開発者の方々、ゲーム及びゲームに関連する分 野の研究者の方々

ゲームデザイン SIG

 活動内容紹介

年末に研究会開催予定

 Facebook Group 8

月末公開予定

 コアメンバー

ケネス・チャン(株式会社フロム・ソフトウェア)

中村隆之(神奈川工科大学 情報メディア学科

/

式会社スマイルブーム)

オンラインゲーム SIG

 今後活動予定

 コアメンバー

代表:

川口洋司(日本オンラインゲーム協会事務局長)

ドキュメント内 日本デジタルゲーム学会 (ページ 44-56)

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