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ドキュメント内 一 ~ ~ー~~ー~ (ページ 56-64)

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44巻, 3号, 1991〕 (49)‑149

勤 028‑01岩手県和賀郡東和町土沢5区20町立東和中学校

50  坂口承明 勤 856  長崎県大村市玖島1‑24‑2 長崎県教育センター 管0957‑53‑1131 智 自宅管番号 0957‑26‑7803

50  本間幹子 住 177  東京都練馬区石神井台2‑28‑19 03‑3996‑5582 52  松田桂久 名前 松 田 桂 久 → 松 田 佳 久

52 松 橋 昭 吉 勤 退職

52  村松哲雄 名前 村 松 哲 雄 → 松 村 哲 雄 自 宅 管0720‑81‑6354 54  三上孝雄 勤干 干565→ 564

55  宮 下 治 住・干・管 238‑03→ 238‑01  三浦市初声町高円坊1520‑3 曾0468‑89‑3229 55  宮沢忠治 勤 400  甲府市湯田2‑21 甲府市立南中学校(長〉 管0552‑33‑1368 55  水野孝雄 住干 190‑12→ 208 

56  邑本順亮 勤 930‑01富山市茶屋町206‑3富山県埋蔵文化財センター 0764‑34‑2814  57  森 慎 一 勤 254  神奈川県平塚市浅間町1241 平 塚 市 博 物 館 曾0463‑33‑5111 59  山田幹夫 住・勤・智 香川県高松市宮協町1‑20‑24 曾0878‑61‑5054;勤智0878‑22‑3325 59  山下祥輝 勤 810  福岡市中央区西公園121 福岡教育大学附属福岡中学校管092‑771‑8381

都道府県別・勤務先別名簿 69左 小 林 学 国 際 武 道 大 学 < 千 葉 > へ

頁段 訂正事項 "右相原延光県立光陵高<高>の部へ

65左 小 久 保 公 司 札 幌 拓 北 高 70左 森 慎 一 平 塚 市 博 物 館 65中藤原郁夫→葛巻郁夫に改姓,東和町立東和中学

" "  

中川清経→中川清隆 自然系地学を追加

校に勤務先変更。(ー/(の部分を以下略〉

" "  

邑本順亮県埋蔵文化財センターくその他>へ 65中 小 野 寺 俊 次 千 厩 教 育 事 務 所 ,,右宮沢忠治甲府市立南中<中>の部へ

" 右 松 崎 昭 吉 県立ろう学校退職 71左清水英樹学法エスイー学園エプソン情報科学 66中 蜂 須 紀 夫 県 立 下 妻 第 一 高 専門学校

"右大附邦夫鶴ケ島町立藤小 "中五藤周一名古屋市立菊里高 67左大熊欽一県立自然史博物館〈その他〉へ

" "  

高 須 明 名 古 屋 大 ・ 教 ・ 付 属 高

""  渋 谷 紘 県 立 伊 奈 学 園 総 合 高 72左 戸 倉 剛 正 府 立 乙 訓 高

"中大関健道野田市立川問中 "右藤川雅康大阪教育大・院削除

",,  芝崎昌彦岬町立岬中 ",,  三上孝雄大阪学園大→大阪学院大 ,

,  ,,  会田信行県立佐原高(定時制) ,,  , , 赤 松 茂 県 立 東 播 高 68左 小 川 忠 彦 荒 川 区 立 尾 久 八 幡 中 74中 山 田 幹 夫 香 川 県 へ い れ る

, ,

  ,,  榊原保志 目黒区立第九中 ,,右藤川雅康県立弓削高を<高>に追加 ,

,

  "  滝島幸市江東区立大島第二中 75中山下祥輝福岡教育大付属福岡中<中>へ

"中赤坂憲一都立大泉北高校 ""  堀口承明県教育センターくその他>へ

""  伊東久雄→伊藤久雄都立小山台高

" "  

岡 重 吉 世 田 谷 校 を 削 除 自宅住所・勤務先などの変更,訂正は至急お知らせ下

"右広島治夫都立府中高 さいお願いいたします。

69左青木寿史東京家政大学付属女子高<高>の部

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150ー(50)

学 会 記 事 第5回常務委員会

日 時 平 成3年2月4日〈月〉,午後6時〜8時 場 所 文 化 女 子 大 学 附 属 杉 並 中 高 等 学 校 会 議 室 出 席 者 大 沢 啓 治 常 務 委 員 長 平 山 勝 美 会 長 小 林 学 副

会長, 岡村三郎事務局長, 石井醇,木下邦太 朗,榊原雄太郎,下野洋,新城昇,名越利幸,

松川正樹,間々田和彦,水野孝雄,宮沢忠治,

横 尾 浩 ー の 各 常 務 委 員 議 題

1.  平成3年度全国大会(山梨大会〉の準備状況につい て

山梨の宮沢委員から,大会テーマ,共催・後援団体,

期日,会場等について資料により詳細な説明があり承認 した。理事会は大会前日の8月21日に開催する。

なお,県外会員の研究発表件数が少ないので,これか ら多数の申込を期待しているとの発言があった。

2.  平成4年度全国大会開催予定年の変更について 平山会長より,平成4年度全国大会開催を予定してい た金沢が都合により,平成5年度でなければ開催できな くなったので,平成4年度の全国大会開催地を至急探す 必要が生じたことの報告があり,了承した。

3.  大学センター試験問題検討委員会の設置について 3月2日(土〉 午後3時より,都立向丘高等学校で開 催すること,及び委員長として新城常務委員(東京都地 学教育研究会会長〉を承認した。

4.  本学会役員選挙の準備について

評議員と監事の選挙をハガキによって行なうことを承 認しT

5.  日本学術会議会員選挙について

第15期,第4部科学教育に平山会長を候補者として推 薦すること,及び本学会からの推薦人として,石井及び 松川,補欠として栗原の各常務委員を承認した。

6.  入・退会者について

平成2年12月18日から平成3年2月4日までの入会者 として次の5名を承認した。退会者はなかった。

安富祐二気象庁予報部予報課 神 田 立 松 江 市 立 竹 矢 小 学 校 西山成信 島根大学附属中学校 長 和 博 島 根 県 美 保 関 町 立 千 酌 小 学 校 杉本恭規静岡県立吉田高等学校 7.  補助金額決定にともなう補正予算について

補助金120万円にともなう補正予算を別紙のように承

〔 地 学 教 育 認し

T

8.  地学教育学会学術奨励賞審査委員会について 本年度の学術奨励賞審査委員会を開設することを承認 した。

9.  日本学術会議から地球環境のアンケートについて 本部事務局に一任した。

10.第2団地学教育セミナーの開催について

環境教育と地学教育のテーマで、開催することを承認 し具体的な方法として本学会は会誌で会員に連絡する 方法を取ることにした。

なお,本学会からの委員として,間々田常務委員及び 坪内会員の他,名越常務委員を追加することを承認し た。

報 告

1.  名簿について

名簿が完成したので、会員に送付するとの報告があっ T

2.  日本教育研究連合会研究奨励金申請について 東京学芸大学附属高校の簡易立体鏡に関する研究を推 薦した。

3.  地学教育の将来について

松川常務委員より,委員会の詳細な報告がなされた。

4.  寄贈及び交換図書について

平成2年12月18日〜平成3年2月4日までの寄贈及び 交換図書として次の7点があった。

地学研究 39巻4号 日本地学研究会

会員名簿 長崎県地学会

地理教学 1990‑6 華東師範大学 理科の教育 1月号 日本理科教育学会 地質ニュース 12月号 地質調査所 新 地 理 38巻3号 日本地理教育学会 理科の教育 2月号 日本理科教育学会 5.  日本地質学会より, 100周年記念事業で(1883.5)記

念出版の計画があるので,その協力の依頼があった。

6.  第29回万園地質学会について 2ndサーキュラの資料が届いた。

7.  環境と科学技術の未来について(日本理科教育協会 主催・本会後援〉

1月29日の理科教育フォーラム「環境と科学技術の未 来」(国立教育会館〉が開催された。その資料の配付と盛 大に行なわれたとの報告が会長からあった。

第6回常務委員会

日 時 平 成3年4月8日〈月〉,午後6時〜8時 場 所 日 本 教 育 研 究 連 合 会 小 会 議 室

44巻, 3号, 1991〕 (51)ー151 出 席 者 大 沢 啓 治 常 務 委 員 長 平 山 勝 美 会 長 小 林 学 副

会長岡村三郎事務局長,石井醇,木下邦太 朗,榊原雄太郎,下野洋,水野孝雄の各常務委 員

議 題

1.  平成2年度事業報告について 別紙の案について承認した。

2.  平成2年度決算報告及び会計監査報告 別紙の案について承認した。

3.  平成3年度事業計画(案〉

別紙の案について承認した。

4.  平成3年度予算(案〉

別紙の案について承認した。

5.  本学会役員選挙の開票 別紙の案について承認した。

6.  入・退会者について

平成2年度の入会者(平成3年2月5日〜4月8日〉 として,次の5名を承認した。

多国雅充福井県自然保護セシター 小野祐司千葉県立柏中央高等学校 小島敏光東京都板橋区立常盤台小学校 木村真伸大阪市立柴島高等学校 末 善 守 徳 島 市 立 高 等 学 校 7.  池子シロウリガイ化石群の保存運動

学会として行動は慎重に審議してから行うことにし

8.  学術法人〈仮称〉等の規定

賛成の意向を表することにし,なお検討することにし

9.  総会後のフォーラムについて

環境教育と地学教育のパネラーとして,平山会長,下 野洋会員,林慶一会員,正木智幸会員を候補者として交 渉することにした。

10.山梨大会のホテル申し込みの変更は次号に掲載,研 究発表の申し込みは4月25日まで,広告掲載などにつ いて確認した。

11.緑と子供を守る市民の会

同会からの呼びかけに対して学会としては慎重に審議 して返事することにした。

報 告

1.  大学センター試験問題検討委員会報告

別紙の様な報告があった。詳細については地学教育に 掲載する。

2.  寄贈及び交換図書について 次の13点が報告された。

研究紀要 30巻2号 地質ニュース 1月号 理科の教育 3月号 研究紀要 2月号

日本理科教育学会 地質調査所

日本理科教育学会 日本教育研究連合会 理科教育研究 30巻1号千葉県総合教育センター 静岡地学 62号 静岡県地学会 理科の教育 4月号 日本理科教育学会 愛知教育大研究報告 40号 愛 知 教 育 大 学 地質ニュース 2月号 地質調査所 熊本県地学会誌 96号 熊本地学会 石の自然 15号 石川県教育センター 朝鮮学術通報 1990,  1  在日朝鮮科学技術協会 秋田地学 40号 秋田地学教育学会 3.  日本教育研究連合会の研究助成校の決定について

東京学芸大学附属高等学校へ助成金20万円,コメント として研究には全校組織の活用を行う様にとあった。

平成 3年度総会

日 時 平 成3年4月13日 14:00〜14: 40  場 所 国 立 教 育 会 館 501研修室

1.  平成2年度事業報告

①常務委員会

第1回 平 成2年5月28日〈月〉 日本教育研究連合会 小会議室

第2回 平 成2年7月9日〈月〉文化女子大学附属杉 並中・高等学校 第3回 平 成2年10月15日(月〉 日本教育研究連合会

小会議室

第4回 平 成2年12月17日〈月〉文化女子大学附属杉 並中・高等学校 第5回 平 成3年2月4日(月〉文化女子大学附属杉

並中・高等学校 第6回 平 成3年4月8日(月〉 日本教育研究連合会

小会議室 上記の6回開催した。

②平成2年度総会

平成2年4月14日(土) 14: 00〜15: 00,国立教育会 館で、開催した。

③研究集会

平成2年4月14日〈土〉国立教育会館で総会終了後開 催,小・中・高校の新学習指導要領についての研究討 議を行った。

④日本教育研究連合会の表彰者

小林学,鈴木秀義,増田和彦の3会員を推薦し,表彰 を受げた。

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