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参考文献

ドキュメント内 団体を対象として (ページ 45-52)

(対象出版物)

あかねグループ編

1990『今、フレッシュメイトが楽しい――女たちの村おこし』北燈社

あかねグループ

1994『あかねグループ12年 素顔の主演女優たち』あかねグループ

日野市地域ケア研究所 石川左門

1990『ささえあう暮らしとまちづくり――地域ケアを担った市民グループの

活動記録』萌文社

寝屋川市民たすけあいの会 上野谷加代・橋本義郎編

1989『

(シリーズ市民の活動5)たすけあいからのネッ トワーキング』松籟社

老人給食協力会〈ふきのとう〉編

1989『老人と生きる食事づくり――老人給食協力会〈ふきのとう〉の記録』

晶文社

安立清史

2008『福祉NPOの社会学』東京大学出版会

秋葉武

2007「1960年代におけるNPOの生成――市民活動の析出(上)

」『立命館産業社会論集』第43巻第1号、

立命館大学

―――

2007「1960年代におけるNPOの生成――市民活動の析出(下)

」『立命館産業社会論集』第43巻第2号、

立命館大学

羽根木プレーパークの会編

1987『冒険遊び場がやってきた!羽根木プレーパークの記録』晶文社

平野隆之・宮城孝・山口稔編

2001『コミュニティとソーシャルワーク』有斐閣

住民図書館編

1992『ミニコミ総目録』平凡社

金谷信子

2007『福祉のパブリック・プライベート・パートナーシップ』日本評論社

川口清史・富沢賢治編

1999『福祉社会と非営利・協同セクター――ヨーロッパの挑戦と日本の課題』日本経

済評論社

桑原洋子

1999『社会福祉法制要説 第3版』有斐閣

京極高宣

2000『社会福祉学小辞典 第2版』ミネルヴァ書房

松元一明

2009「NPO法成立以前の市民活動の社会的位置――財団の助成記録を通じてみた実態と分析」

『法政

大学大学院紀要』第62号、法政大学

――――

2010「NPO法成立以前の市民活動団体の質的分析その1――1970〜80年代初期より活動を続ける環

境系市民活動団体を対象として」『法政大学大学院紀要』第64号、法政大学

宮城孝

2007『地域福祉と民間非営利セクター』中央法規出版

岡村重夫

1974『地域福祉論』光生館

大橋謙策・宮城孝編

1998『社会福祉構造改革と地域福祉の実践』東洋堂企画出版社

小野奈々

2009「福祉コミュニティ事業におけるボランティア動員と下請け化問題――茨城県潮来市の社会福

25たとえば2000年に導入された「介護保険」は、市民セクターの事業化を促進する大きな要因となり、市民セクターへの期待を高めるいっぽう、

さまざまな課題を提起している。

26事業をおこなう組織と、アドボカシーなどをおこなう組織を併設し、両者のバランスをはかる団体もみられる。

祉協議会を事例として」『年報社会学論集』第22号、関東社会学会

大阪ボランティア協会監修、巡静一・早瀬昇編著1997『基礎から学ぶボランティア理論と実際』中央法規出 版

大阪ボランティア協会40年史編集委員会編

2005『市民としてのスタイル――大阪ボランティア協会40年史』

大阪ボランティア協会

佐々木毅・金泰昌編

2002『

(公共哲学3)日本における公と私』東京大学出版会

関嘉寛

2008『ボランティアからひろがる公共空間』梓出版

清水洋行

2006「地域フィールドワーク実践と地域社会学」岩崎信彦・似田貝香門・古城利明・矢澤澄子監修

『地域社会学講座1 地域社会学の視座と方法』東信堂

総合研究開発機構

1994『市民公益活動基盤整備に関する調査研究(NIRA研究報告書 No.930034)

渡辺元

2006「市民社会プログラムの経緯と今後の助成のあり方」財団法人トヨタ財団30年市編纂委員編『ト

ヨタ財団30年史 本文編』財団法人トヨタ財団

山岡義典

1997「地域社会における非営利活動」林雄二郎・連合総合生活開発研究所編『新しい社会セクター

の可能性 NPOと労働組合』第一書林

――――

2010「NPOは今こそ原点から学べ」非営利組織評価基準検討会編『

「エクセレントNPO」とは何か―

―強い市民社会への「良循環」をつくり出す(言論ブログ・ブックレットVol.015)』認定特定非営利活動 法人言論NPO

矢澤修次郎編

2003『講座社会学15

社会運動』東京大学出版会

団体年表

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