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地域振興局長

新潟県県税条例第70条の規定により、自動車税の減免について下記のとおり決定しましたので通知します。

税 目 自動車税 (平成 年度)

新潟県県税条例第70条 生活交通路線運行バス減免 に該

減免を受けようとする理由 ( )

当するため

当初納付すべき税額 円 減 免 車 両 台 数 台

決 減 免 税 額 円

差引納付すべき税額 円

承 認 の 理 由 新潟県県税条例第70条 (生活交通路線運行バス減免)該当 定

不 承 認 の 理 由

1 審査請求について

この処分について 不服がある場合は この処分のあったことを知った日の翌日から起算して3か月以内 以下 不服申 立期間 といいます 。) 、に 知事に対して審査請求をすることができます 審査請求書 正副2通 は 当地域振興局を経 ) 、 由して提出することもできます。

ただし 不服申立期間が経過する前に この処分があった日の翌日から起算して1年を経過した場合は 審査請求をする ことができなくなります。

なお 正当な理由があるときは 不服申立期間やこの処分があった日の翌日から起算して1年を経過した後であっても審 査請求をすることが認められる場合があります。

2 処分の取消しの訴えについて

処分の取消しの訴えについては 上記1の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提起することができません この処

。)

分の取消しの訴えは この裁決があったことを知った日の翌日から起算して6か月以内 以下 出訴期間 といいます に、新潟県を被告として(訴訟において新潟県を代表する者は知事となります。)、提起することができます。

なお、次のいずれかに該当する場合は、この裁決を経ずに訴訟を提起することができます。

( ) 審査請求があった日の翌日から起算して3か月を経過しても裁決がないとき。1

( ) 処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損害を避けるため緊急の必要があるとき。2 ( ) その他裁決を経ないことにつき正当な理由があるとき。3

ただし 出訴期間が経過する前に 審査請求に対する裁決のあった日の翌日から起算して1年を経過した場合は 処分 の取消しの訴えを提起することができなくなります。

なお 正当な理由があるときは 出訴期間や審査請求に対する裁決があった日の翌日から起算して1年を経過した後であ っても処分の取消しの訴えを提起することが認められる場合があります。

─ 182 ─

別紙

減 免 承 認 台 数 ( 減 免 額 ) 内 訳 書

生活交通路線を運行するバスに係る減免車両数の算出方法について

1 減 免 対 象 バ ス 車 両 数 両 ①

一般乗合用バス車両のうち、みなし4条事業、高速バス事業及び定期観光

2 両 ②

バス事業に係る路線の用に運行に供されるバス車両を除いた車両数

3 生 活 交 通 路 線 に 係 る 年 間 走 行 キ ロ 数 ㎞ ③

事業、高速

一般乗合旅客運送事業で運行する全路線の年間走行キロ数からみなし4条

㎞ ④

バス事業及び定期観光バス事業に係る路線の走行キロ数を除いた走行キロ数

算式(数値に1未満の端数があるときは、四捨五入する)

① = ② × ( ③ ÷ ④ ) 減免承認車両(生活交通路線走行率の高いもの)

登 録 番 号 税 額 走行率(%) 登 録 番 号 税 額 走行率(%) 11

12 2

13 3

14 4

15 5

16 6

17 7

18 8

19 9

10 20

減免車両 両 減免税額 円

(第8の2、2)

別記様式2の3

自動車税の減免申請書

(廃止路線代替バス用)

年 月 日 地域振興局長 様

住 所

氏名又は名称

個 人 番 号 又 は 法 人 番 号

↑個人番号の記載に当たっては、左端を空欄とし、ここから記載してください。

標記のことについて、平成 年度分の自動車税を減免されるよう下記のとおり申請いたします。

1 減 免 対 象 バ ス 車 両 数 両 ①

みなし4条事業及び21条事業に係る路線の運行の用に供されているバスの車両数 両 ②

3 補 助 対 象 ( 見 込 ) 路 線 に 係 る 年 間 走 行 キ ロ 数 km ③

みなし4条事業及び21条事業に係る路線を運行するバスの年間走行キロ数 km ④

算式(数値に1未満の端数があるときは、四捨五入する)

① = ② ×( ③ ÷ ④ ) 5 減免対象バス車両の特定等

納税通知書 41日から47日までにおける 補助対象(見 当該車両

当 該 車 両 の Aにおける補助 路線の走 の主たる

登録番号 込)

(調定番号) 全走行キロ数 対象 見込 路線 行率 定 置 場 A 走行キロ数B B/A

1 km km

2 3 4 5

-184-

6 みなし4条事業及び21条事業に係る路線の運行の用に供されているバス車両の一覧

補助対象 4月1日から4月7日までにおける

(見込)路登録番号 補助対象(見込)路線に係る走行キロ数(上段) 走行キロ数 左記の端数

線走行率

全走行キロ数(下段) 合 処理合計

4/1 4/2 4/3 4/4 4/5 4/6 4/7

注 1 一般乗合用バス車両でみなし4条事業に係る路線の運行の用に供されている車両及び一般貸切用バス車両で21 条事業に係る路線の運行の用に供されている車両について、すべて記入してださい

4月1日から4月7日までの乗務記録により注1の路線の運行に供していることが確認できないバス車両については、

別途注1の路線の運行する事実を証明する書類を添付してください (例:旅客自動車運送事業輸送実績) 「走行キロ数」に1未満の端数があるときは、これを四捨五入してください。

-186-

(第8の2、3(1))

別記様式2の4

減免承認(不承認)通知書

(廃止路線代替バス用)

第 号

平成 年 月 日

住 所

法人名称

代表者名

地域振興局長 印

新潟県県税条例第70条の規定により、自動車税の減免について下記のとおり決定しましたので通知します。

税 目 自動車税 (平成 年度)

新潟県県税条例第70条(廃止路線代替バス)

減免を受けようとする理由

に該当するため

円 当初納付すべき税額

減 免 車 両 台 数 台

減 免 税 額 円

定 差引納付すべき税額 円

承 認 の 理 由 新潟県県税条例第70条 (廃止路線代替バス減免)該当 不 承 認 の 理 由

1 審査請求について

この処分について、不服がある場合は、この処分のあったことを知った日の翌日から起算して3か月以内(以下「不服 申立期間」といいます )に、知事に対して審査請求をすることができます。審査請求書(正副2通)は、当地域振興局を

経由して提出することもできます。

ただし、不服申立期間が経過する前に、この処分があった日の翌日から起算して1年を経過した場合は、審査請求をす ることができなくなります。

なお、正当な理由があるときは、不服申立期間やこの処分があった日の翌日から起算して1年を経過した後であっても 審査請求をすることが認められる場合があります。

2 処分の取消しの訴えについて

処分の取消しの訴えについては、上記1の審査請求に対する裁決を経た後でなければ提起することができません。この 処分の取消しの訴えは、この裁決があったことを知った日の翌日から起算して6か月以内(以下「出訴期間」といいま す )に、新潟県を被告として(訴訟において新潟県を代表する者は知事となります 。)、提起することができます。

なお、次のいずれかに該当する場合は、この裁決を経ずに訴訟を提起することができます。

( ) 審査請求があった日の翌日から起算してから3か月を経過しても裁決がないとき。1

( ) 処分、処分の執行又は手続の続行により生ずる著しい損害を避けるため緊急の必要があるとき。2 ( ) その他裁決を経ないことにつき正当な理由があるとき。3

ただし、出訴期間が経過する前に、審査請求に対する裁決のあった日の翌日から起算して1年を経過した場合は、処分 の取消しの訴えを提起することができなくなります。

なお、正当な理由があるときは、出訴期間や審査請求に対する裁決があった日の翌日から起算して1年を経過した後で あっても処分の取消しの訴えを提起することが認められる場合があります。

別 紙

減 免 承 認 台 数 ( 減 免 額 ) 内 訳 書

減 免 の 対 象 と な る バ ス 車 両 数 の 算 出 方 法 に つ い て

1 減 免 対 象 バ ス 車 両 数 両 ①

みなし4条事業及び21条事業に係る路線の運行の用に供されているバスの車両数 両 ② 3 県 費 補 助 対 象 ( 見 込 ) 路 線 に 係 る 年 間 走 行 キ ロ 数 ㎞ ③ 4 みなし4条事業及び21条事業に係る路線を運行するバスの年間走行キロ数 ㎞ ④

算 式 ( 数 値 に 1 未 満 の 端 数 が あ る と き は 、 四 捨 五 入 す る )

① = ② × ( ③ ÷ ④ )

減 免 の 対 象 と な る バ ス 車 両 [ 県 費 補 助 対 象 ( 見 込 ) 路 線 走 行 率 の 高 い も の ]

登 録 番 号 税 額 走 行 率 ( % ) 登 録 番 号 税 額 走 行 率 (% )

1 1 1

2 1 2

3 1 3

4 1 4

5 1 5

6 1 6

7 1 7

8 1 8

9 1 9

10 2 0

減 免 車 両 両 減 免 税 額 円

(第 、 ( ))

別記様式3 10 4 1

下記内容について承認してよいでしょうか

自動車税減免申請書

発議 ・ 部長 副部長 収税課長 課長代理 担当 電算入力

(構造変更車) 決議 ・ ・

※この枠内のみ記入してください。

様 平成 年 月 日

地域振興局長

(郵便番号 )

申請者 住所

(電話 )

氏名 ○

個 人 番 号 又 は 法 人 番 号

個 人 番 号 の 記 載 に 当 た っ て は 左 端 を 空 欄 と し こ こ か ら 記 載 し て く だ さ い

下記について減免されるよう申請します。

年 月 日(新規・移転) 登 録 ( 車 両 ) 番 号 新・新潟・長岡 取得年月日

・申請者に同じ ・申請者に同じ

住所 使 住所

・申請者に同じ ・申請者に同じ

氏名 氏名

1 専ら身体障害者等の利用に供する構造変更車のため 減免申請理由

2 身体障害者等の利用に供する構造変更車のため

構造変更 本体取得価額 ( )A

の 内 容 構造変更に要した費用 ( )B

( ) ( ) 取得価額 A + B 住 所

申請者との続柄 特定の身体 身体障害

氏 名 (リース車等の場合は使用者との続柄)

障害者等の 者等 車い

生年月日 年 月 日生 電話番号

利用に供す す使用者

るもの 身体障害者 療育 戦傷病者 精神障害者保健福祉

使用 を含む)

身体障害者手帳 手帳の種類

障害名 障害の程度

目的 等の内容※2

車いす移動車等の場合は、車いすを使用する必要があることを明らかにする書類を添付してください。

※1

・車いす使用証明書(所定様式) ・補装具費支給決定通知書の写し(市町村交付)等 事業の名称・所在地

自動車を 不特定の身

使用する 体障害者等

の利用に供 事業者 事業内容

事業内容を確認できる書類を添付してください。

するもの

例:法人の登記事項証明書及び定款の写し、事業認可証の写し

※1 減免申請理由が1に該当する場合に限り記入してください。 ※2 身体障害者手帳等を所持している場合に限り記入してください。

税 目 自 動 車 税 ( 年度分)

税 額 円

(以下は記入しないでください)

減 免 税 額 円

差引き納付すべき額 円

新潟県県税条例第72条第 項 該当

定 承認の理由 1

不承認の理由

確 確認項目 納税義務者により 添付書類は揃っているか 身体障害者の利用に供 既に減免を受けている自動車がある

申請されているか するものであるか

身体障害者手帳等

欄 確認書類 車検証写し ①車いすを使用することを明らかにする書類 申請書の記載内容及び添

(写し・提示)

②改造自動車検討書 写し 若しくは写真又は図面 写し 付書類により確認

確認結果 適 ・ 否 適 ・ 否 適 ・ 否 適 ・ 否

受付印

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