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ドキュメント内 第3章 研究皿 (ページ 40-47)

毒15 窯誌

  む事例2−8   1    2

 Figure 13

介入①褒める 介入②トークンシステム

       e一一t 一一.yH一一一

      3     4      5     6      7     8 週

子どもの行動変容(事例2−8)

事例2一一9.標的行動 歯磨きに時間がかかる、追いかけっこになってしまう。

Table 13 標的行動の点数化(事例2−9)

wA pag 41321

3回以上声かけして始める 2回の声かけで始める 1回の声かけで始める すぐに歯磨きする

4

3乃2旙−

標的行動の主観平均得点

σ5

Z 1

o弓   例 事

4

1

g U

R

介入①褒める

介入②トークンシステム

      3       4       5

子どもの行動変容(事例2−9)

6 7 8 週

事例2−1Q標的行動=

       ベースライン   介入①褒める

     6

    峯5 r−−

    蓉、      ■     奪

    た ヨ

    醤

    丁2   インフルエンザ

    量・・

     0

   事例2−2   ユ     2

   Figure 15

ご飯を食べるのに時間がかかる。

子ど翻変蜘21。)

介入②トークンシステム

5     6     7     8 週

       引用文献

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  157

謝辞

 本論文を作成するにあたりご協力いただきました保護者の方々および参加者の募集・会 場の手配など、ご尽力いただきました関係機関の皆様に、深く感謝申し上げます。研究に ご参加いただきました保護者の皆様には、研究をご理解いただきました上に お忙しい中 お時間をいただきました。多くの質問にも快くお答えいただき、さらに、貴重なお話もお 聞かせいただきました。本当にありがとうございました。重ねて御礼申し上げます。

 ペアレント・トレーニングの実施、データの分析には、OBの松本さん、同期の川端さ ん、子安さん、それから緒方さん、高柳さん、古瀬さんをはじめとするゼミ内外の皆様に

ご協力いただきました。

 大変ありがとうございました。

 論文作成に当たりましては、指導教員の嶋崎まゆみ先生、ならびに臨床心理学コースの 先生方には、多くのご助言とご指導を賜りました。深く感謝申し上げます。

平成24年1月10日

   宇和川 美保

平成24年  .月  日

ペアレント・トレーニングの研究についての説明・お願い

 私は、兵庫教育大学大学院臨床心理学コースに在籍する宇和川美保と申しま す。この度は、ペアレント・トレーニングについての研究にご協力いただき、

まことにありがとうございます。

 現在、私は、嶋崎研究室でペアレント・トレーニングの研究を行っておりま す。ペアレント・トレーニングにご参加いただいた保護者の皆様とお子様の変 化をもとにペアレント・トレーニングが子育てに果たす役割を調査したいと思

っております。

 今回の研究では、保護者の皆様には隔週5回のトレーニングを受講していた だき、お子様の様子をうかがいながら、お子様の「ちょっとできるようになっ たら良いなあ」ということを「できるよう」にお手伝いさせていただければと 思っております。

 この研究への参加は自由であり、トレーニングの最中でも中止を求めること ができます。また、ビデオとボイスレコーダーによって皆様のトレーニングの 様子を記録させていただこうと考えていますが、いつでも記録を停止させるこ

とができます。どうぞ、ご遠慮なくお申し出ください。

 ご協力していただける方にご迷惑がかかることのないように、特にプライバ シーには十分な注意を払ってまいります。また、保護者の皆様やお子様の個人 情報は遵守し、個人が特定されないよう配慮いたします。

 なお、この研究の記録・整理・保管は、すべて実施担当者が責任を持って厳 重に管理いたします。調査結果公表後の記録の破棄・消去は、実施担当者が責 任を持って行います。

実施責任者:兵庫教育大学大学院 学校教育研究科 嶋崎まゆみ

実施担当者:兵庫教育大学大学院 学校教育研究科 臨床心理学コース        修士課程 宇和川 美保        連絡先 nohon.n mail com       (宇和川PCメール)

ドキュメント内 第3章 研究皿 (ページ 40-47)

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