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メニューの操作方法は「メニューで操作する」(p. 4)をご覧ください。
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メニューの操作方法は「メニューで操作する」(p. 4)をご覧ください。
画像を補正する[かんたん補正]
q(再生メニュー)X編集Xかんたん補正 画像によっては、補正効果が得られない場合が
あります。
補正により画像が粗くなることがあります。
サブメニュー1 用途
すべて [自動明るさ補正]と[赤目補正]を 同時に行う。
自動明るさ補正 逆光や光量不足などで暗くなった 部分を明るくする。
赤目補正 フラッシュ撮影で赤くなった目の 色を補正する。
1FGで補正項目を選び、Qボタンを押す。
2HIで補正する画像を選び、Qボタンを 押す。
補正した画像が、別画像として保存されます。
画像を消去する[消去]
q(再生メニュー)X消去 サブメニュー1 用途
全コマ消去 内蔵メモリまたはカードの画像す べてを消去する。
選択消去 画像を1コマずつ選びながら消去 する。
1コマ消去 再生中の画像を消去する。
•
内蔵メモリの画像を消去するときは、カードを カメラに入れないでください。
カード内の画像を消去するときは、あらかじめ カードをカメラに入れてください。
[全コマ消去]するには
1FGで[全コマ消去]を選び、Qボタンを 押す。
2FGで[消去]を選択し、Qボタンを押す。
[選択消去]するには
1FGで[選択消去]を選び、Qボタンを押 す。
2HIで画像を選び、Qボタンを押してR マークをつける。
ズームボタンのWを押すと、画面がイン デックス表示に切り替わり、FGHIで すばやく画像を選択することができます。
1コマ表示に戻るにはTを押します。
MENU
OK કݲİಎগ
఼કݲ
Rマーク
3手順2を繰り返して消去する画像を選び、
最後にmボタンを押す。
4FGで[消去]を選び、Qボタンを押す。
Rマークをつけた画像が消去されます。
•
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book̲d4478-79-80̲J.indb 43 2011/06/03 19:36:302011/06/03 19:36:30
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画像データに印刷設定を記録する
[プリント予約]
q(再生メニュー)Xプリント予約
「プリント予約(DPOF)」(p. 55)
プリント予約はカードに記録された静止画だけ に設定できます。
画像を消去できないようにする
[プロテクト]
q(再生メニュー)Xプロテクト プロテクトされた画像は[1コマ消去](p. 28、
43)、[選択消去][全コマ消去](p. 43)では消 去できませんが、[内蔵メモリ初期化]/[カード 初期化](p. 45)を行うと消去されます。
1HIで画像を選ぶ。
2Qボタンを押す。
再度Qボタンを押すと、設定が解除され ます。
3必要に応じて手順1、2を繰り返してプ ロテクトする設定を続け、最後にmボ タンを押す。
•
画像を回転させる[回転表示]
q(再生メニュー)X回転表示 1HIで画像を選ぶ。
2Qボタンを押して画像を回転させる。
3必要に応じて手順1、2を繰り返して 他の画像にも続けて設定を行い、最後に mボタンを押す。
[回転表示]の設定は電源を切った後も保持され ます。
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