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再生・編集・プリントに関連するメニュー

ドキュメント内 VG-145 / VG-140 / VG-130 / VG-120 取扱説明書 (ページ 42-45)

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メニューの操作方法は「メニューで操作する」(p. 4)をご覧ください。

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メニューの操作方法は「メニューで操作する」(p. 4)をご覧ください。

画像を補正する[かんたん補正]

q(再生メニュー)X編集Xかんたん補正 画像によっては、補正効果が得られない場合が

あります。

補正により画像が粗くなることがあります。

サブメニュー1 用途

すべて [自動明るさ補正]と[赤目補正]を 同時に行う。

自動明るさ補正 逆光や光量不足などで暗くなった 部分を明るくする。

赤目補正 フラッシュ撮影で赤くなった目の 色を補正する。

1FGで補正項目を選び、Qボタンを押す。

2HIで補正する画像を選び、Qボタンを 押す。

補正した画像が、別画像として保存されます。

画像を消去する[消去]

q(再生メニュー)X消去 サブメニュー1 用途

全コマ消去 内蔵メモリまたはカードの画像す べてを消去する。

選択消去 画像を1コマずつ選びながら消去 する。

1コマ消去 再生中の画像を消去する。

内蔵メモリの画像を消去するときは、カードを カメラに入れないでください。

カード内の画像を消去するときは、あらかじめ カードをカメラに入れてください。

[全コマ消去]するには

1FGで[全コマ消去]を選び、Qボタンを 押す。

2FGで[消去]を選択し、Qボタンを押す。

[選択消去]するには

1FGで[選択消去]を選び、Qボタンを押 す。

2HIで画像を選び、Qボタンを押してR マークをつける。

ズームボタンのWを押すと、画面がイン デックス表示に切り替わり、FGHIで すばやく画像を選択することができます。

1コマ表示に戻るにはTを押します。

MENU

OK કݲİಎগ

஖఼કݲ

Rマーク

3手順2を繰り返して消去する画像を選び、

最後にmボタンを押す。

4FGで[消去]を選び、Qボタンを押す。

Rマークをつけた画像が消去されます。

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メニューの操作方法は「メニューで操作する」(p. 4)をご覧ください。

画像データに印刷設定を記録する

[プリント予約]

q(再生メニュー)Xプリント予約

「プリント予約(DPOF)」(p. 55)

プリント予約はカードに記録された静止画だけ に設定できます。

画像を消去できないようにする

[プロテクト]

q(再生メニュー)Xプロテクト プロテクトされた画像は[1コマ消去](p. 28、

43)、[選択消去][全コマ消去](p. 43)では消 去できませんが、[内蔵メモリ初期化]/[カード 初期化](p. 45)を行うと消去されます。

1HIで画像を選ぶ。

2Qボタンを押す。

再度Qボタンを押すと、設定が解除され ます。

3必要に応じて手順1、2を繰り返してプ ロテクトする設定を続け、最後にmボ タンを押す。

画像を回転させる[回転表示]

q(再生メニュー)X回転表示 1HIで画像を選ぶ。

2Qボタンを押して画像を回転させる。

3必要に応じて手順1、2を繰り返して 他の画像にも続けて設定を行い、最後に mボタンを押す。

[回転表示]の設定は電源を切った後も保持され ます。

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メニューの操作方法は「メニューで操作する」(p. 4)をご覧ください。

ドキュメント内 VG-145 / VG-140 / VG-130 / VG-120 取扱説明書 (ページ 42-45)

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