• 検索結果がありません。

再生または再生一時停止中に、 [スキップ ] または [スキッ プ ] を押す

ドキュメント内 2 (ページ 80-83)

押した回数だけ、チャプターやトラックをとびこしたあと、再生または再 生一時停止になります。(DVD-VIDEO/CDディスクの場合は、再生にな ります。)

[ ]を1回だけ押すと、現在のチャプターやトラックの先頭に戻ります。

(例) 2つ先のチャプター   までスキップしたとき

2

番号や時間を指定してとばす (サーチ)

本機のサーチには、次のような種類があります。

− タイトルサーチ・・・・・・・ 番組(タイトル)の番号を指定して、頭出しします。

− チャプターサーチ・・・・・ チャプターの番号を指定して、頭出しします。

− トラックサーチ・・・・・・・ トラックの番号を指定して、頭出しします。

− タイムサーチ・・・・・・・・・ 時間を指定して、頭出しします。

再生中または再生一時停止中に、 [サーチ] を押す

画面に希望のサーチが表示されるまで、ボタンを何回か押します。

 のときは・・・

チャプターサーチ  タイムサーチ  表示なし(解除)

 のときは・・・

チャプターサーチ  タイトルサーチ  タイムサーチ  表示なし(解除)

 のときは・・・

トラックサーチ  タイムサーチ  表示なし(解除)

(例) チャプターサーチのとき

(例) タイムサーチのとき    h : 時間、m : 分、s : 秒    (CDの場合はmとsのみ)

現在の番号 総数

再生中の番組(タイトル)や トラックの総再生時間

 チャプターサーチ   03   / 12

 タイムサーチ −− h −− m −− s /02h08m16s

    次ページにつづく

HDD DVD

[スキップ]

[30秒スキップ]

HDD DVD

[サーチ]

再 生

・ 頭 出 し

3A

3B

4

2 リモコン側面のスイッチを [レコーダー] に合わせる

ここから先は、

− チャプター/タイトル/トラックサーチをするときは → 手順 へ

− タイムサーチをするときは → 手順 へ

【チャプター/タイトル/トラックサーチをするときは】

[0][9] を押して、番号を入力する

2桁の数字の入力が必要なときは・・・

(例) −  7 は・・・・・・・・・・・・[0] → [7]を押す

−  24 は ・・・・・・・・・・[2] → [4]を押す 3桁の数字の入力が必要なときは・・・

(例) −  7 は・・・・・・・・・・・・[0] → [0] → [7]を押す

−  24 は ・・・・・・・・・・[0] → [2] → [4]を押す

−  136 は・・・・・・・・・[1] → [3] → [6]を押す

● 入力を間違ったときは

[クリア]を押すと、入力が取り消されます。

【タイムサーチをするときは】

[0][9] を押して、時、分、秒の順で入力する

 のときは・・・

(例)  01h30m00s は・・・

h m s

[0] → [1] → [3] → [0] → [0] → [0] を押す  のときは・・・

(例)  62m15s は・・・

m s

[6] → [2] → [1] → [5] を押す

● 入力を間違ったときは

[クリア]を押すと、入力が取り消されます。

[決定] を押す

指定した番号や時間からの再生または再生一時停止になります。

(DVD-VIDEOやCDディスクの場合は、再生一時停止にならずに再生にな ります。)

とびこすチャプターやトラックがない場合は、[スキップ

、 ]を押しても、それ以上はとびこされません。

チャプターマークが記録されていない番組を、チャプ ターサーチで頭出しすることはできません。

見 た い 番組 や 場 面を 頭 出 し する

DVD/CDディスクによっては、30秒スキップ、スキッ プ、サーチができないことがあります。

DVDディスクの場合は、停止中に[サーチ]ボタンを押し て、タイトルサーチをすることもできます。

1 2 3

5

4 6

8 9

7 11

10/0 12≧10

HDD DVD

[クリア]

[決定]

[0]〜[9]

[レコーダー]

画質を調整する

本機には、次のような画質調整の項目があります。

設 定 と 内 容  (〈 〉は工場出荷時の設定)

〈ノーマル〉 通常の画質で再生します。

 シネマ 暗い部分の階調を補正して、映画の暗い場面などを見やすく再生します。

ユーザー1〜3 次の項目を、お好みの設定(3通りまで設定可能)に調整して再生します。

ブライトネス (〈0〉 、+1 ・・・ +10)

 映像の明るさを調整します。大きな数字にするほど明るくなります。

コントラスト (−5 ・・・ −1、〈0〉 、+1 ・・・ +5)

 映像の色調(明暗の差の強弱)を調整します。+側にすると強くなり、−側にすると弱くなります。

カラー (−5 ・・・ −1、〈0〉 、+1 ・・・ +5)

 映像の色の濃さを調整します。+側にすると色が濃くなり、−側にすると薄くなります。

ディテール (〈0〉 、+1 ・・・ +5)

 映像の輪郭を調整します。大きな数字にするほどクッキリします。

ガンマ (−1、〈0〉 、+1)

 映像の中間明度を調整します。+側にすると中間明度を強調して暗くて見えにくい場面を見やすくします。

3次元DNR (〈切〉 、弱、中、強)

 映像のザワツキ感やチラツキを低減する強弱を調整します。

ブロックNR (〈切〉 、入)

 映像のブロックノイズを低減しない(切)/する(入)を選んで再生します。

プログレモード ( 切 、入、〈AUTO〉)(通常は AUTO でお使いください。) 

 プログレッシブ対応テレビで再生中に、映像の素材がフィルム素材かビデオ素材かによって、変換方法を  を切り換えます。

  AUTO ・・ 映像の素材によって、自動的に 入 と 切 を切り換えます。

  入 ・・・・・・ 素材に関係なく、フィルム素材用の変換方法で映像を変換します。

  切 ・・・・・・ 素材に関係なく、ビデオ素材用の変換方法で映像を変換します。

ガンマ 、 3次元DNR の設定は、 セットアップ − 接続TV画面の設定 画面の D2出力設定 を インターレース にしてい るときにだけ設定できます。( 112ページ

プログレモード の設定は、 セットアップ − 接続TV画面の設定 画面の D2出力設定 を プログレッシブ にしているとき にだけ設定できます。( 112ページ

本機とプログレッシブ対応テレビの互換性について・・・

プログレッシブ対応テレビによっては、本機との組み合わせでは正しく再生できないことがあります。このような場合は、本 機の セットアップ − 接続TV画面の設定 画面の D2出力設定 を インターレース にしてお使いください。

本機側のプログレッシブ機能でプログレッシブ映像を楽しむときは・・・

次の接続・設定をすべて行っているときにだけ、プログレッシブ映像を楽しむことができます。

− D2(525p)以上対応でマクロビジョンコピーガードに対応したプログレッシブ対応テレビとD端子ケーブルで接続している

− セットアップ − 接続TV画面の設定 画面の D2出力設定 を プログレッシブ にしている

正しい画面サイズ(画角、画面の縦横比)でプログレッシブ映像を見るには・・・

プログレッシブ映像の画面サイズを調整できるテレビの場合は、テレビ側で画角を調整してください。

プログレッシブ映像の画面サイズを調整できないテレビの場合は、 セットアップ − 接続TV画面の設定 画面の D2出力設定 を インターレース にしてください。

(お使いのテレビがプログレッシブ映像の画面サイズを調整可能なテレビかどうかは、テレビの取扱説明書をごらんください。)

フィルム素材、ビデオ素材とは、 131ページ

再 生

・ 頭 出 し

1

2

3

1 2

3

4

5

画質調整をするときは

再生、再生一時停止、停止中に、 [AVセレクト] を押す

AVセレクトが表示されます。

画質調整 画質チェック

[ ] [ ] 、 を押して [画質調整] を選び、 [決定] (または [ ] ) を押す

2階層目が表示されます。

 ノーマル  シネマ  ユーザー1  ユーザー2  ユーザー3 画質調整

画質チェック

選択 戻る 終了 戻る

ドキュメント内 2 (ページ 80-83)