■3号マンホール(内径φ1500)
単位:i i呼び径 ho
500 600 700 800 900 1000 1100 1200
h1 40.8
49.0 57.2 65.4 73 81 89 98
h2 h3 h4 h5 h6 h7 h8 h9 h10 46.5
68.0 94.3 126 163 209 264 333
45 66 92 123 160 205 259 327
42 61 85 114 149 192 243 308
37 54 75 101 133 171 218 278
30 45 63 85 111 144 185 238
23 34 48 65 87 113 146 190
16 24 34 46 61 80 105 138
9 14 20 28 37 49 65 87
4 6 9 13 17 23 31 42
1 1 2 3 4 6 8 11
0 0 0 0 0 0 0 0
■4号マンホール(内径φ1800)
単位:i i呼び径 ho
500 600 700 800 900 1000 1100 1200 1350 1500
h1 40.8
49.0 57.2 65.4 73 81 89 98 110 122
h2 h3 h4 h5 h6 h7 h8 h9 h10 38
55 76 101 131 165 205 251 336 451
37 54 75 99 128 161 200 246 330 442
34 50 69 92 119 151 187 230 310.3 418.1
30.6 44.6 61.6 81.9 105.8 133.9 166.9 205.7 278.5 378.4
25.3 36.9 51.1 68.1 88.2 111.9 140.0 173.3 236.6 325.5
19.4 28.4 39.3 52.5 68.2 86.9 109.2 135.9 187.5 262.2
13.5 19.7 27.4 36.6 47.7 61.1 77.1 96.5 135.0 192.7
8.1 11.8 16.4 22.0 28.8 37.0 46.9 59.2 83.9 122.8
3.7 5.5 7.7 10.3 13.5 17.4 22.1 28.1 40.3 60.6
1.0 1.4 2.0 2.7 3.5 4.5 5.7 7.3 10.6 16.3
0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
●
内面接合は、管内で接合する方法です。
接合時には、危険を伴い、怪我をするおそれがありま すので注意して作業を行ってください。
標線 挿入機 接合治具
シャックル シャックル
スペーサー
管挿口部 受口部
■スペーサー使用例
●1本ずつ移動してセットしていきます。
■接合治具の使用例
【2本目】
【1本目】
定尺管 接合治具
<Rカット品は対応不可> マンホール短管
短管(2m) 接合治具
マンホール
接合治具
マンホール短管 短管(2m) 接合治具
●ワイヤーロープは、本体のシャックルに掛けてください。
この部分以外(チャンネル)にワイヤーロープを掛ける と、チャンネルが曲がり、破損して人に当たり、怪我の おそれがあります。
●
本体の鉄板が完全にジョイント隙間に入っていることを 絶えず確認してください。完全に入っていないと本体が はずれ、管端を破損させることは元より、怪我のおそれ があります。
●チルホールを使って管を連続させて接合すると、管端に
隙間がなくなり管路が大きく沈下した場合に管端がせり 合って管を破損させる場合がありますので、この接合方 法は埋設管では、行わないようにしてください。
●チルホールのワイヤーロープが長くなると、挿口が受口
に入る時、挿入スピードが早くなり挿口と受口で手をつ めるおそれがあります。
注 意
注 意
80 79
3.内面接合法(参考)
■3号マンホール(内径φ1500)
単位:呼び径 ho
500 600 700 800 900 1000 1100 1200
h1 40.8
49.0 57.2 65.4 73 81 89 98
h2 h3 h4 h5 h6 h7 h8 h9 h10 46.5
68.0 94.3 126 163 209 264 333
45 66 92 123 160 205 259 327
42 61 85 114 149 192 243 308
37 54 75 101 133 171 218 278
30 45 63 85 111 144 185 238
23 34 48 65 87 113 146 190
16 24 34 46 61 80 105 138
9 14 20 28 37 49 65 87
4 6 9 13 17 23 31 42
1 1 2 3 4 6 8 11
0 0 0 0 0 0 0 0
■4号マンホール(内径φ1800)
単位:呼び径 ho
500 600 700 800 900 1000 1100 1200 1350 1500
h1 40.8
49.0 57.2 65.4 73 81 89 98 110 122
h2 h3 h4 h5 h6 h7 h8 h9 h10 38
55 76 101 131 165 205 251 336 451
37 54 75 99 128 161 200 246 330 442
34 50 69 92 119 151 187 230 310.3 418.1
30.6 44.6 61.6 81.9 105.8 133.9 166.9 205.7 278.5 378.4
25.3 36.9 51.1 68.1 88.2 111.9 140.0 173.3 236.6 325.5
19.4 28.4 39.3 52.5 68.2 86.9 109.2 135.9 187.5 262.2
13.5 19.7 27.4 36.6 47.7 61.1 77.1 96.5 135.0 192.7
8.1 11.8 16.4 22.0 28.8 37.0 46.9 59.2 83.9 122.8
3.7 5.5 7.7 10.3 13.5 17.4 22.1 28.1 40.3 60.6
1.0 1.4 2.0 2.7 3.5 4.5 5.7 7.3 10.6 16.3
0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
●
内面接合は、管内で接合する方法です。
接合時には、危険を伴い、怪我をするおそれがありま すので注意して作業を行ってください。
標線 挿入機 接合治具
シャックル シャックル
スペーサー
管挿口部 受口部
■スペーサー使用例
●1本ずつ移動してセットしていきます。
■接合治具の使用例
【2本目】
【1本目】
定尺管 接合治具
<Rカット品は対応不可>
マンホール短管 短管(2m)
接合治具
マンホール
接合治具
マンホール短管 短管(2m)
接合治具
●ワイヤーロープは、本体のシャックルに掛けてください。
この部分以外(チャンネル)にワイヤーロープを掛ける と、チャンネルが曲がり、破損して人に当たり、怪我の おそれがあります。
●
本体の鉄板が完全にジョイント隙間に入っていることを 絶えず確認してください。完全に入っていないと本体が はずれ、管端を破損させることは元より、怪我のおそれ があります。
●チルホールを使って管を連続させて接合すると、管端に
隙間がなくなり管路が大きく沈下した場合に管端がせり 合って管を破損させる場合がありますので、この接合方 法は埋設管では、行わないようにしてください。
●チルホールのワイヤーロープが長くなると、挿口が受口
に入る時、挿入スピードが早くなり挿口と受口で手をつ めるおそれがあります。
注 意
注 意
82 81
■管の接合用ワイヤーロープ
注 意●管や継手の吊り上げや吊り降ろしには使用できません。
吊り上げ・吊り降ろしにはナイロンスリング等を用いて ください。
点検項目 ※Cチャンネルの曲がり。 ※鉄板の曲がり。
※SDシャックルのゆるみ・破損。
■管の内面接合用挿入金具(内面挿入具)
■内面挿入金具設置用スペーサー
●
内面挿入金具の使用に際して は、管と受口に12〜18 の隙間を確保する必要があり ます。このため左図のような スペーサーを用意します。
管底部に2枚入れてから 挿入します。
( )
■ワイヤーロープ寸法(構成記号 6×24A種)
呼び径
1500 1650 1800 2000 2200 2400 2600
ワイヤーロープ(A)
L×本数 ワイヤーロープ(B) L×本数
5000×2
単位:
2000×2
4 6
内 面 接 合 用 ワイヤーロープ(A)
L×本数 ワイヤーロープ(B) L×本数
8000×2 3000×2 SDシャックル
Cチャンネル
200
材質:木材(ぬき板)または、
塩ビ板・鋼鈑
100
内面接合方法
ワイヤーロープA ワイヤーロープB
5 1 〜
0 2
玉部 ロープ径
1 滑り止めホース(受口側)
玉部内径
2
●ワイヤーロープの長さは他の組み合わせでも可能です。
●短管の接合を行う場合や6 3tのレバーブロックを使用する場合(レ バーブロック長さ等を考慮)、曲管を接合する場合(直管より外径が大 きくなる)は、必要なワイヤーロープの長さを別途ご検討ください。
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■管の接合用ワイヤーロープ
注 意●管や継手の吊り上げや吊り降ろしには使用できません。
吊り上げ・吊り降ろしにはナイロンスリング等を用いて ください。
点検項目 ※Cチャンネルの曲がり。 ※鉄板の曲がり。
※SDシャックルのゆるみ・破損。
■管の内面接合用挿入金具(内面挿入具)
■内面挿入金具設置用スペーサー
●
内面挿入金具の使用に際して は、管と受口に12〜18 の隙間を確保する必要があり ます。このため左図のような スペーサーを用意します。
管底部に2枚入れてから 挿入します。
( )
■ワイヤーロープ寸法(構成記号 6×24A種)
呼び径
1500 1650 1800 2000 2200 2400 2600
ワイヤーロープ(A)
L×本数 ワイヤーロープ(B)
L×本数
5000×2
単位:jj
2000×2
4 6
内 面 接 合 用 ワイヤーロープ(A)
L×本数 ワイヤーロープ(B)
L×本数
8000×2 3000×2 SDシャックル
Cチャンネル
200
材質:木材(ぬき板)または、
塩ビ板・鋼鈑
100
内面接合方法
ワイヤーロープA ワイヤーロープB
5 1klm〜 0knm 2
玉部 ロープ径
o1 滑り止めホース(受口側)
玉部内径
o2
p
●ワイヤーロープの長さは他の組み合わせでも可能です。
●短管の接合を行う場合や6 3tのレバーブロックを使用する場合(レ バーブロック長さ等を考慮)、曲管を接合する場合(直管より外径が大 きくなる)は、必要なワイヤーロープの長さを別途ご検討ください。
84 83
呼び径 500 600 700 800 900 1000 1100 1200 1350 1500 1650 1800 2000 2200 2400 2600
P L1 L2
650 700 700 750 750 800 800 800 800 900 1050 1050 1150 1150 1300 1300
備考)L1やL2の短管の最小長さが規定されている場 合がありますので、関係部署とよく協議のうえ 設置してください。
200 200 200 220 220 220 220 220 220 250 300 300 330 330 400 400
650 700 750 800 800 850 850 850 850 950 1050 1050 1150 1150 1200 1200
■各部の最小寸法
(単位:mm) L360 390 410 420 450 480 480 480 480 510 580 580 610 610 650 650
280 280 320 320 350 350 350 350 350 350 390 390 390 390 390 390
170 170 200 200 220 220 220 220 220 220 240 240 240 240 240 240 L3 L4
各部必要最小寸法
■補修部で管を抜く場合(継輪を1台使用する場合)
■補修部を輪切りにし、継輪2台を用いて補修
P L6 P
破損 切断
P 最小長さ L
L2
L6
破損 切断
L
1
5 5
2 2
4 3
継輪
継輪
新管入れ替え
新管入れ替え 継輪
20 20 30 30 30 30 30 30 40 40 40 40 50 50 60 60
5
300 300 300320 320 370 370 370360 400 450 450 480 530600 600
6