80
(1)活動指針発出後2年以内の取り組みについて
問 31−1 活動指針に示された保健師の活動体制と機能を高める4つの「記」について貴自治体と しての取り組みについてお答えください。(4つの「記」については別紙参照してくださ い)下記の回答欄で「有」とお答えになった方は具体的活動を記述してください。
項目 回答(1つ選択、「1 有」の場合は具体的活動記載)
記1
保健師の活動体 制と活動方法
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
記2
保 健 師 の 計 画 的・継続的確保
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
記3
分散配置と統括 保健師の配置
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
記4 人材育成
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
81
問 31−2 保健活動指針発出後2年以内に保健師の保健活動の基本的な方向性10項目について、
取り組んだことをお答えください。
保健師活動として具体的に実働があった場合のみ「有」と答え、その代表する具体的活 動を記述してください。
項目 回答(1つ選択、「1 有」の場合は具体的活動記載)
1.地域診断に基づくPD CAサイクルの実施
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
2.個別課題から地域課題 への視点及び活動の展 開
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
3.予防的介入の重視
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
82
項目 回答(1つ選択、「1 有」の場合は具体的内容記載)
4.地区活動に立脚した 活動の強化
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
5.地区担当制の推進
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
6.地域特性に応じた 健 康 な ま ち づ く り の 推進
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
83
項目 回答(1つ選択、「1 有」の場合は具体的活動記載)
7.部署横断的な保健活動 の連携及び協働
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
8.地域のケアシステムの 構築
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
9.各種保健医療福祉計画 の策定及び実施
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
84
項目 回答(1つ選択、「1 有」の場合は具体的内容記載)
10.人材育成
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
問 31−3 保健活動指針発出後の保健活動の10項目についてそれぞれの現在の実施状況につい てお答えください。(項目毎に1つ選択)
できていない どちらかというと できていない どちらかというと できている とてもよくできている
1 地域診断に基づくPDCAサイクルの実施 1 2 3 4 2 個別課題から地域課題への視点及び活動の展開 1 2 3 4
3 予防的介入の重視 1 2 3 4
4 地区活動に立脚した活動の強化 1 2 3 4
5 地区担当制の推進 1 2 3 4
6 地域特性に応じた健康なまちづくりの推進 1 2 3 4 7 部署横断的な保健活動の連携及び協働 1 2 3 4
8 地域のケアシステムの構築 1 2 3 4
9 各種保健医療福祉計画の策定及び実施 1 2 3 4
10 人材育成 1 2 3 4
85
問 31−4 保健師活動指針についてのご意見をお尋ねします。
項目 回答(1つ選択、「1 有」の場合は具体的内容記載)
保健師活動指針の活用方法
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
保健師活動指針の改定時 の要望
1 有 2 無
自由記載(具体的に)
86
(1)保健師の活動方法について
問 32−1 貴自治体の保健師全体の最近の取り組みとしてお答え下さい。(項目毎に1つ選択)
最近
3年間で実施 した活動がある 最近3年間では 実施していない
1 地域の健康課題の把握について
① 地区活動を通じて、潜在する課題の掘り起こしに努める 1 2
② 家庭訪問等の各活動を通じて、個別課題から集団の健康課題の把握につなげ
る 1 2
③ 地域の健康づくりに関連する団体や機関から意見を聞く 1 2
④ 健康課題を意識して、様々なデータを比較し分析する 1 2
⑤ 担当業務以外の産業や教育など自治体全体のデータも踏まえ健康課題を俯瞰す
る 1 2
⑥ 保健師が部署横断的に緊急性・重要性を共有し、優先すべき課題を検討する場を持
つ 1 2
⑦ 大学や専門機関など外部の専門家の助言を受ける 1 2 2 大学や専門機関など外部の専門家の助言を受ける 1 2 3 地域診断に基づく保健活動の方向性や評価結果について保健師間で共有している 1 2 4 社会的孤立による孤独死や虐待等、重大な事態となる可能性を検討している 1 2 5 健康づくりを目的としない多様な主体に対して、健康づくりの観点から連携した保健活
動を実施している 1 2
6 健康課題解決に向け、ソーシャルキャピタルを活用した保健活動を展開している 1 2