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備考 「適用条件」欄には、当該割引率が適用される時間帯、曜日、日時について具体的に   記載してください。

 2 適用開始年月日      年   月   日 介護予防訪問入浴介護

介護予防短期入所生活介護

介護予防特定施設入居者 生活介護

訪問入浴介護

通所介護

短期入所生活介護

特定施設入居者生活介護

介護老人福祉施設

訪問介護  (例)毎日 午後2時から午後4時まで

指定居宅サービス事業者等による介護給付費の割引に係る割引率の設定について

事業所番号

サービスの種類 割引率 適用条件

調理室 談話室 相談室  診察室 ㎡

㎡ ㎡ ㎡  調剤室

機能訓練室 ㎡

(食堂兼用) 便所

浴室 ㎡ ㎡ 事務室 ㎡

備考1 届出に係る施設部分の用途や面積が分かるものを提出すること。

  2 当該事業の専用部分と他との共用部分を色分けする等使用関係を分かり易く表示してください。

展示コーナー

玄関ホール

① ① ③ ② ④ ① ④ ab ab ab cd cd e e

<配置状況>

看護職員:介護職員  (    :    ) 看護師:准看護師 (日中)  (    :    ) 看護師:准看護師 (夜間)

 (    :    )

備考1 *欄には、当該月の曜日を記入してください。

  2 「人員配置区分」又は「該当する体制等」欄には、別紙「介護給付費算定に係る体制等状況一覧表」に掲げる人員配置区分の類型又は該当する    体制加算の内容をそのまま記載してください。

  3 届出を行う従業者について、4週間分の勤務すべき時間数を記入してください。勤務時間ごとあるいはサービス提供時間単位ごとに区分して    番号を付し、その番号を記入してください。

    (記載例1―勤務時間 ①8:30~17:00、②16:30~1:00、③0:30~9:00、④休日)

    (記載例2―サービス提供時間 a 9:00~12:00、b 13:00~16:00、c 10:30~13:30、d 14:30~17:30、e 休日)

     ※複数単位実施の場合、その全てを記入のこと。

  4 届出する従業者の職種ごとに下記の勤務形態の区分の順にまとめて記載し、「週平均の勤務時間」については、職種ごとのAの小計と、

   B~Dまでを加えた数の小計の行を挿入してください。

     勤務形態の区分 A:常勤で専従 B:常勤で兼務 C:常勤以外で専従 D:常勤以外で兼務

  5 常勤換算が必要なものについては、A~Dの「週平均の勤務時間」をすべて足し、常勤の従業者が週に勤務すべき時間数で割って、

   「常勤換算後の人数」を算出してください。

  6 算出にあたっては、小数点以下第2位を切り捨ててください。

  7 当該事業所・施設に係る組織体制図を添付してください。

  8 各事業所・施設において使用している勤務割表等(変更の届出の場合は変更後の予定勤務割表等)により、届出の対象となる従業者の職種、

   勤務形態、氏名、当該業務の勤務時間及び看護職員と介護職員の配置状況(関係する場合)が確認できる場合はその書類をもって添付書類として    差し支えありません。

(記載例―1)

(記載例―2)

形態

時間 人数 合計

1 緊急時(介護予防)訪問看護加算に係る届出内容

① 連絡相談を担当する職員(  )人

保健師 人 常勤 人 非常勤 人

看護師 人 常勤 人 非常勤 人

② 連絡方法

③ 連絡先電話番号

1 4

2 5

3 6

2 特別管理加算に係る体制の届出内容

① 24時間常時連絡できる体制を整備している。

② 当該加算に対応可能な職員体制・勤務体制を整備している。

③ 病状の変化、医療器具に係る取扱い等において医療機関等との密接な  連携体制を整備している。

3 ターミナルケア体制に係る届出内容

① 24時間常時連絡できる体制を整備している。

② ターミナルケアの提供過程における利用者の心身状況の変化及びこれに  対する看護の内容等必要な事項が適切に記録される体制を整備している。

備考 緊急時の(介護予防)訪問看護、特別管理、ターミナルケアのそれぞれについて、体制を敷

  いる場合について提出してください。

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