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付 録

ドキュメント内 専攻科 シラバス(H30)(5MB) (ページ 189-200)

平成30年度行事計画表 C-1

専攻科に関する規則 C-2

インターンシップに関する手続き C-7

進路に関する手続き C-13

H30専攻科授業担当者 C-19

目   次

平 成 3 0 年 度 本 科 生 お よ  び  専 攻 科 生 行 事 計 画 表

和歌山工業高等専門学校 本科本科本科本科本科本科本科本科本科 81151行事日1451元日14151 21213152行事日14522 31212閉寮153閉寮18933 84121241894一斉休業144 85121351895145 861213645896開寮146 977月曜授業4月曜授業5水曜授業10710122年 成績〆切7 9885681012成績判定会8 9131491256911139 10131310121010111210 9111313111210111112建国記念の日11 91213141212569111212 9131314一斉休業13569101313 1014一斉休業145691014成人の日14 1015一斉休業151267151113予備日15 16海の日一斉休業166716月曜授業11月曜授業13卒業式・修了式16 171414一斉休業敬老の日17成績判定会2391117121317 101814特研発表141823911181213予備日18 10191415192367101219151年 特研発表19 1020141520671011201520 11212167閉寮101121121415春分の日21 11222223金曜授業7金曜授業82212141522 2314152323天皇誕生日23122年 特研発表1423 24152434振替休日24131424 11251525342513141525 1126補講日2634782626 1227期末試験2778一斉休業2727 1228予備日2878一斉休業281315成績〆切1年 成績〆切28 122929347829131529 113015期末試験開寮30348930131530 3115314531141531 全国高専体育大会英語プ近畿地区大会英語プ全国大会 学生総会 寮祭(6・7・8日)年部屋替(30日)指導寮生任命式・研修会(9日)入寮説明会(14日) 寮生避難訓練(18日)指導寮生研修会(他高専訪問) 学寮ス大会(17日) ほど体験科学の祭典(14日)近畿大会(28日)全国大会(25日)バル(16日) 上海電機学院来校全学停電(法定点検)(25日)専2学位手続(申請時)TOEIC IP高専シ専2学位手続(修了時)上海電機学院短期留学 入学手続説明会 補講日とは「補講及び諸行事を行う日」

勤労感謝の日 進路指導説明会お バル(19日)

近畿地区高専体育大会プログングンテ 近畿地区高専体育大会(ラ ペテ(10・11日

期末試験学校長推薦入試終業式/閉寮 追試・再試日 期末試験追試・再試日

秋分の日 期末試験振替休日

2年 成績判定会 期末試験期末試験

1年 成績判定会 成績判定会 ガーKOSENステ中間試験 編入学試験(学力)

中間試験補講日 体育の日 開寮期末試験 山の日 中間試験 体験実習入試期末試験 学校説明会体育大会 学力検査入試 期末試験

成績〆切 文化の日 高専祭 高専祭期末試験 後片付期末試験

専攻科専攻科専攻科専攻科専攻科専攻科攻科専攻科専攻科専攻科

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和歌山工業高等専門学校専攻科授業科目の履修に関する規則

制 定 平成14年4月1日 最近改正 平成30年4月1日

(趣旨)

第1条 和歌山工業高等専門学校(以下「本校」という。)学則第46条第2項及び第49条の規定に基づき、専攻科 の授業科目の履修方法及び成績の評価並びに修了については、この規則の定めるところによる。

(授業)

第2条 授業の1単位時間は、標準60分とする。

1単位の履修時間は、授業及び教室外での学習をあわせて45単位時間とし、次の基準により単位数を計算する ものとする。

講義については、15単位時間の授業をもって1単位とする。

演習については、30単位時間の授業をもって1単位とする。

実習及び実験については、45単位時間の授業をもって1単位とする。

(履修方法)

第3条 授業科目の履修に当たっては、年度当初に、別に定める履修届を提出しなければならない。

(試験)

第4条 試験は定期試験及び追試験とする。

定期試験は、前期末及び学期末に実施する。

追試験は、病気その他やむを得ない理由により、定期試験を受けられなかった者に対して実施する。

(成績評価)

第5条 成績は、授業科目ごとに前条に規定する試験の成績及び平素の学習状況等を総合して評価する。

成績の評点及び評定は次のとおりとする。

100~80 79~70 69~60 59以下

(単位の設定)

第6条 前条第2項の規定に基づき、A、B及びCに評価された科目については、当該授業科目の単位を履修したも のと認定する。

(再履修)

第7条 単位を認定されなかった授業科目は、原則として次年度において再履修するものとする。

(修了に必要な要件)

第8条 専攻科の修了認定は、専攻科成績判定会議で審議の上、校長が行う。

専攻科の修了は、学則第47条に規定するもののほか、次の区分による単位を修得し、かつ、原則として、次の 各号の要件を満たしていなければならない。

科目

専攻 一般科目 専 門 科 目

合 計 専門共通科目 専門専攻科目

メカトロニクス工学専攻 6単位以上 12単位以上 36単位以上 62単位以上 エコシステム工学専攻 6単位以上 12単位以上 36単位以上 62単位以上 学位取得のための申請受付時の手続きが完了していること。

地域環境デザイン工学教育プログラム(以下同プログラムという。)において124単位以上修得していること。

同プログラムにおいて別に定める達成度評価基準に合格していること。

(他の専攻で履修した単位認定)

第9条 本校の他専攻で開設されている選択科目の履修を希望する者は、あらかじめ指導教員の許可を得たうえで、

受講届を提出しなければならない。これにより修得した単位は、8単位を超えない範囲で、専攻科における授業科 目の履修とみなし、その単位の修得として認定することができる。

(他の教育施設等での学修等及び単位認定)

第10条 大学及び他の高等専門学校の専攻科等(以下「大学等」という。)で開設されている授業科目の履修を希望 する者は、あらかじめ大学等の許可を得たうえで、受講届を提出しなければならない。これにより修得した単位は、

16単位を超えない範囲で、専攻科における授業科目の履修とみなし、その単位の修得として認定することができ る。ただし、これにより修得した一般科目の単位は2単位を限度とし、専門科目の単位は14単位を限度とする。

前項以外で、単位を認定する場合の要項は別に定める。

(雑則)

第11条 この規定に定めるもののほか、専攻科の授業科目の履修に関し必要な事項は、別に定める。

(省略)

C-2

専攻科で開設する選択科目の履修届、取下げに関する取扱い

平成16930 選択科目の履修については、次の手続をとること。

1.「選択科目履修届」を学生課教務係に所定の時期までに提出すること。

2.「選択科目履修届」を提出した授業科目の履修を年度途中で取りやめる場合、「履修取下げ願」(別記様式)を、科 目担当教員を経て前学期については5月末までに、後学期については11月末までに学生課教務係に提出することに より、履修を取りやめることができる。

和歌山工業高等専門学校専攻科インターンシップの履修に関する規則

制 定 平成16年4月1日

(目的)

第1条 この規則は、和歌山工業高等専門学校専攻科で開設するインターンシップの履修に関し必要な事項を定める ことを目的とする。

(インターンシップ機関の選定)

第2条 学生がインターンシップを履修する国若しくは地方公共団体の機関又は企業等の法人(以下「インターンシ ップ機関」という。)は、専攻科委員会の議を経て、校長が選定する。

(申込書)

第3条 インターンシップを履修する学生(以下「インターンシップ生」という。)は、別記様式の申込書を、校長を 経てインターンシップ機関に提出しなければならない。

前項の申込書は、校長が認めるときは、インターンシップ機関所定の申込書をもって替えることができる。

(履修)

第4条 インターンシップ生は、インターンシップ機関の定める諸規則及びインターンシップ機関の責任者(以下「機 関責任者」という。)の指示に従って履修しなければならない。

(報告書)

第5条 インターンシップ生は、別に定める報告書を、機関責任者の認印を得て専攻科長に提出しなければならない。

(履修時間)

第6条 インターンシップの履修時間は、インターンシップ機関において定める時間又は機関責任者の指定する時間 とする。

(雑則)

第7条 この規則に定めるもののほか、インターンシップの履修に関し必要な事項は、別に定める。

(省略)

大学及び他の高等専門学校専攻科等で開設されている授業科目 以外での単位認定に関する取扱要項

制 定 平成17年12月7日

(趣旨)

第1 和歌山工業高等専門学校専攻科授業科目の履修に関する規則第10条第2項の規定に基づき、大学及び他の高 等専門学校専攻科等(以下「大学等」という。)で開設されている授業科目以外での学修について単位を認定する場 合の要項を定める。

ドキュメント内 専攻科 シラバス(H30)(5MB) (ページ 189-200)

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