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事故によりご自身・ご家族・乗車中の方が死傷された場合の補償

ドキュメント内 タフシンプル・クルマの保険 (ページ 32-35)

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●自損傷害特約 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 特約 P. 99

●人身傷害保険 普通保険約款 P. 61

●無保険車傷害特約 特約 P. 102

●搭乗者傷害保険 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 普通保険約款 P. 66

被保険者

(2)補償の対象となる方(被保険者)

【ご注意いただきたい事項】

次の方は補償対象外となります。

・極めて異常かつ危険な方法で自動車に乗車中の方

・業務としてご契約のお車を受託している自動車取扱業者 記名被保険者

記名被保険者の配偶者

記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 記名被保険者またはその配偶者の別居の未婚の子 1

上記①から④以外の方で、ご契約のお車の正規の乗車装置またはその装置のある室内に乗車中の方 5

上記①から⑤以外の方で、①から④の方が自ら運転者として運転中の他の自動車の正規の乗車装置またはその装 置のある室内に乗車中の方

ただし、①から④の方の使用者の業務(家事を除きます。)のために運転中の、その使用者の所有自動車に乗車中の 方を除きます。

6 2 3 4

上記①から⑥以外の方で、ご契約のお車の保有者(自動車損害賠償保障法第2条第3項に定める保有者をいいます。)

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上記①から⑦以外の方で、ご契約のお車の運転者(自動車損害賠償保障法第2条第4項に定める運転者をいいます。)

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(注)上記⑦および⑧の被保険者については、ご契約のお車の運行に起因する事故により身体に傷害を被り、かつ、それによっ て自動車損害賠償保障法第3条に基づく損害賠償請求権が発生しない場合に限り、被保険者に含みます。

(注)賠償義務者から損害賠償金が支払われた後に、保険金請求権者が保険金を請求した場合、賠償 義務者との間で判決または裁判上の和解において損害の額が確定し、その基準が社会通念上妥 当であると認められるときは、弊社はその基準により算出された額を損害の額とみなして、保険 金をお支払いいたします。ただし、これにより算出される額は、普通保険約款に定める損害額基準 に基づき算定された損害の額を限度とします。

人身傷害保険

なお、複数あるご契約のうち、この補償が1つのご契約のみにセットされている場合は、そのご契約が解約となったときや、ご家族の状況変化(同居 から別居への変化等)があったときに、補償が消滅することがありますのでご注意ください。

(注)次の①〜③の方は歩行中の自動車事故やご契約のお車以外の普通保険約款の条件を満たす自動車に乗車中の自動車事故も 補償対象となります。この場合、複数のご契約があるときは、他のご契約によって補償することも可能なため、重複部分の保 険料が無駄となることがありますのでご注意ください。また、ご家族が所有する他のお車については、ご契約のお車乗車中 に限定して補償する人身傷害「ご契約のお車搭乗中のみ」補償特約をセットすることにより重複部分をなくすことができます。

①記名被保険者

②記名被保険者の配偶者

③記名被保険者またはその配偶者の同居の親族・別居の未婚の子

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自損傷害特約

(3)保険金をお支払いできない主な場合

被保険者の故意または重大な過失によって、その本人に生じた損害 地震もしくは噴火またはこれらによる津波によって生じた損害

被保険者が、無免許運転・酒気帯び運転・麻薬等の影響により正常な運転ができないおそれがある状態で運転して いる場合に、その本人に生じた損害

被保険者が、自動車の使用について、正当な権利を有する方の承諾を得ないで自動車に乗車中に生じた損害 被保険者の闘争行為・自殺行為・犯罪行為によって、その本人に生じた損害

ご契約のお車を競技もしくは曲技(これらのための練習を含みます。)のために使用すること、または、それらのいずれ かを行うことを目的とする場所において使用することによって生じた損害 等 1

2 3

4 5 6

名 称 補償の概要

ご契約のお車の自動車事故により、ご契約のお車に乗車中の方またはご契約のお車の保 有者・運転者が死傷した場合で、自動車損害賠償保障法第3条に基づく損害賠償請求権が 発生しない場合に、保険金をお支払いいたします。

(1)補償の概要

自損傷害特約

(注)対人賠償責任保険をご契約され、人身傷害保険をご契約されない場合は必ずセットされます。

被保険者

(2)補償の対象となる方(被保険者)

【ご注意いただきたい事項】

次の方は補償対象外となります。

極めて異常かつ危険な方法でご契約のお車に乗車中の方

業務としてご契約のお車を受託している自動車取扱業者

ご契約のお車の保有者(自動車損害賠償保障法第2条第3項に定める保有者をいいます。)

ご契約のお車の運転者(自動車損害賠償保障法第2条第4項に定める運転者をいいます。)

上記①および②以外の方で、ご契約のお車の正規の乗車装置またはその装置のある室内に乗車中の方 1

2 3

(3)保険金をお支払いできない主な場合

1 2 3

4 5 6

被保険者の故意または重大な過失によって、その本人に生じた傷害 地震もしくは噴火またはこれらによる津波によって生じた傷害

被保険者が、無免許運転・酒気帯び運転・麻薬等の影響により正常な運転ができないおそれがある状態で運転して いる場合に、その本人に生じた傷害

被保険者が、ご契約のお車の使用について、正当な権利を有する方の承諾を得ないでご契約のお車に乗車中に生じた傷害 被保険者の闘争行為・自殺行為・犯罪行為によって、その本人に生じた傷害

ご契約のお車を競技もしくは曲技(これらのための練習を含みます。)のために使用すること、または、それらのいずれ かを行うことを目的とする場所において使用することによって生じた傷害 等

無保険車傷害特約

(※)次の①〜③の方は歩行中の無保険車との自動車事故やご契約のお車以外の自動車に乗車中の無保険車との自動車事故 も補償対象となります。

①記名被保険者 ②記名被保険者の配偶者 ③記名被保険者またはその配偶者の同居の親族・別居の未婚の子

名 称 補償の概要

賠償資力が十分でない無保険車との事故により、ご契約のお車に乗車中の方(※)が死亡また は後遺障害を被った場合に、保険金をお支払いいたします。

(1)補償の概要

無保険車傷害 特約

保険について自動車の

保険証券の見方

保険約款の見方

条項・特約適用される

の概要契約条件

の変更契約内容

保険料

の概要補償内容

の手続き事故の際

普通保険約款

ⅩⅠ特約

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搭乗者傷害保険

名 称 補償の概要

ご契約のお車の自動車事故により、ご契約のお車に乗車中の方が死傷した場合に、ご契約 時に取り決めた条件(※)に基づいて保険金をお支払いいたします。

(1)補償の概要

搭乗者傷害保険

被保険者

(2)補償の対象となる方(被保険者)

【ご注意いただきたい事項】

次の方は補償対象外となります。

極めて異常かつ危険な方法でご契約のお車に乗車中の方 業務としてご契約のお車を受託している自動車取扱業者 ご契約のお車の正規の乗車装置またはその装置のある室内に乗車中の方

被保険者

(2)補償の対象となる方(被保険者)

【ご注意いただきたい事項】

次の方は補償対象外となります。

極めて異常かつ危険な方法で自動車に乗車中の方 業務としてご契約のお車を受託している自動車取扱業者 記名被保険者

記名被保険者の配偶者

記名被保険者またはその配偶者の同居の親族 記名被保険者またはその配偶者の別居の未婚の子

上記①から④以外の方で、ご契約のお車の正規の乗車装置またはその装置のある室内に乗車中の方 1

2 3 4 5

(3)保険金をお支払いできない主な場合

1 2 3 4 5 6 7

被保険者の故意または重大な過失によって、その本人に生じた損害 地震もしくは噴火またはこれらによる津波によって生じた損害 台風、洪水または高潮によって生じた損害

被保険者が、無免許運転・酒気帯び運転・麻薬等の影響により正常な運転ができないおそれがある状態で運転して いる場合に、その本人に生じた損害

被保険者が、自動車の使用について、正当な権利を有する方の承諾を得ないで自動車に乗車中に生じた損害 被保険者の闘争行為・自殺行為・犯罪行為によって、その本人に生じた損害

ご契約のお車を競技もしくは曲技(これらのための練習を含みます。)のために使用すること、または、それらのいずれ かを行うことを目的とする場所において使用することによって生じた損害 等

(※)搭乗者傷害保険の医療保険金は、次の①または②のいずれかをお選びいただきます。

①一時金払

②日 数 払

治療日数(*)や傷害の部位・症状に応じて、次の一時金をお支払いいたします。

なお、同一事故により被った傷害が下表の複数の項目にあたる場合は、それぞれ支払われる保険金のうち、

最も高い金額をお支払いいたします。

医師の治療が必要と認められない程度に治った日までの治療日数(*)に応じて保険金をお支払いいたしま す。(事故の発生の日からその日を含めて180日以内の治療日数(*)を対象とし、通院日数については保 険金のお支払限度を90日とします。)

●治療日数(*)が4日以内の場合…1万円

●治療日数(*)が5日以上の場合…下表のとおり

被保険者が被った傷害 保険金支払額

10万円 打撲、挫傷、擦過傷、捻挫等下記②〜④以外のもの

骨折、脱臼、神経損傷(脳・眼・頸髄・脊髄以外の部位)、上肢・下肢の筋・腱または靱帯の断裂 30万円

50万円 上肢・下肢の切断、眼球の内出血または血腫、眼の神経損傷、眼球の破裂

100万円 脳挫傷等の脳損傷、頭蓋内出血または頭蓋内血腫、頸髄損傷、脊髄損傷、胸部・腹部の臓器損傷

けい けい

けい けい

(*)「治療日数」とは、医師による治療のために病院もしくは診療所に入院・通院した実治療日数をいいます。

(注)保険金支払額を「2倍」にするプランもございます。

ドキュメント内 タフシンプル・クルマの保険 (ページ 32-35)