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予約の空き状況を確認する (P6)

ドキュメント内 ネオツイ (ページ 71-112)

目次

設備予約一覧の画面構成

絞り込み 表示させたい設備情報の設備グループ

を選択します。

[1] [7] [31]のボタンをクリックすると、

その設備の予約一覧を1日形式、週間形式、

月間カレンダー形式で画面表示を切り替え ます。

絞り込み表示したい対象 の設備にチェックします。

対象の設備にチェックすると、上部にメッ セージが表示されます。

メッセージ内の「絞り込み」をクリックすると、

チェックした設備の予約状況を絞り込んで 表示します。

複数の設備を予約するときに便利です。

[設備群1日] 又は [設備群週間]で 一覧画面表示を切り替えることがで きます。

設備を予約する①

予約したい設備の予約状況一覧画面を表示します。

予約したい設備の日付のエリアをワンクリックすると、

エリアが選択状態(薄青色)に変わります。もう一度ク リックすると、その設備の予約追加画面が表示されま す。

予約の開始日時と終了日時を入力。

予約の利用目的を、選択ボックスから選択 又は、入力ボックスに入力します。

[追加]をクリックします。

【注意】 時間が重複した予約は行うことはできません。

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クリック

詳細内容を入力することができます。

登録した際に設備予約一覧に表示するアイコンを 選択できます。

[選択]から他の設備を選択することで同時に複数 の設備を予約できます。

設備を予約する② (便利な機能)

[登録先]

ユーザーを選択することで、スケ ジュール機能と連動させて、予約と同 内容の予定をユーザーに登録できま す。

[不定期な予定]

複数回行われるが定期的ではない予定 などを、任意の日付にまとめて登録でき ます。

[定期的な予定]

毎週月曜の定例会議や月1回開催の 報告会など、複数回に渡って繰り返し 行われる予定をまとめて登録できます。

[来訪者]

この予約に来訪される外部の方を登録する ことができ、来訪者管理機能で管理ができ ます。

予約の詳細を参照する/予約を変更する

※変更は、自分が登録したものであれば可能で、他のユーザーが登録した予約は管理者設定で設定するアクセス権で 権限が許可されていれば可能です。

設備予約一覧の予約リンクをワンクリックす ると該当する予約の一部を表示した吹き出し が表示されます。

表示された吹き出しの[予定の詳細]をク リックすると、該当の設備予約の詳細画面 が表示されます。

スケジュール詳細画面から [編集] をクリック すると、内容を変更できます。

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詳細画面

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予約の空き状況を確認する

「空き状況検索」をクリックすると、検索条件 検索ウィンドウが表示されます。

同時検索したい対象の設備やユーザーを選択し、

[検索]をクリックすると検索条件に該当する予定 一覧が表示されます。

検索結果一覧にて予約登録したい時間帯があれば、

そのエリアを2回クリックすると、日時、対象設備、登録 先ユーザーがセットされた状態の予約追加画面が表示 されます。

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検索結果

回覧・レポート 目次

回覧・レポート機能とは・・・

資料や報告書などの通達事項を、複数のメンバーに対して一斉配信できる機能です。

作成者側で、誰が確認したか、していないかを一覧で把握することができます。

また、作成者と受信者の間でコメントのやり取りができます。

回覧はWeb上で一斉に配信されるので、紙媒体のように途中で滞ることもありません。

1.新着表示/画面構成について (P2) 2.届いた回覧を確認する (P3)

3.新たに回覧を作成する (P4) 4.閲覧状況を確認する (P5) 5.新着コメントを確認する (P6) 6.回覧を再送信する (P7)

7.作成した回覧を完了する (P8) 8.フォルダを整理する (P9)

9.作成した回覧を削除する (P10)

目次

回覧・レポート

新着表示/画面構成について

新着の回覧・レポートが届くと、画面上部 に表示されます。クリックすると回覧・レ ポートの画面に移動します。

他の利用者から届いた回覧は「新着/未確認」に、

自分が作成・送信したものは「作成分」に表示さ れます。確認し終わった回覧は「確認済み」に移 動します。

「確認済み」配下では階層でフォルダを登録し、

回覧を整理することができます。

フォルダの登録方法は「フォルダを整理する (P14)」をご確認ください。

ポータルに回覧・レポートのコンテンツを表示さ せていると、新着及び未読の回覧のタイトルが 表示されます。

タイトルをクリックすると、詳細内容を参照するこ とができます。

届いた回覧を確認する

[付箋]

付箋機能へコピーすることができます。

[キャビネット]

キャビネット機能にコピー保存することができます。

[印刷]

印刷用の画面が表示されます。

[複写して作成]

参照している回覧の内容を引き継いで、

新たに回覧を作成することができます。

[ダウンロード]

この回覧をCSVファイルとしてダウ ンロードします。

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回覧のタイトルをクリックすると、本文内容が表示 されます。

[添付ファイル]

タイトルをクリックすると、そのファイルをダウン ロードすることができます。

「非公開にする」にチェックすると、自分のコメントが他の利用者 から見えなくなります。

※回覧の作成者のみがコメントを見ることができます。

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[確認済]をクリックすると、確認したことを知らせるこ とができます。

コメントを入力し[保存]をクリックすると、コメントを登 録することができます。

[添付ファイル選択]からコメント登録時に資料等を 添付することもできます。

※登録したコメントは、この回覧を受け取った他のメ ンバーも見ることができます。

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新たに回覧を作成する

新規作成

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資料や写真を添付することができます。

[締切日]

確認処理・コメント登録できる期限を設定することができます。

※締切日を過ぎた回覧レポートは自動的に完了になります。

[回覧・レポートの作成]をクリックします。

[表題(書式)]

表題を直接入力、または書式が登録されている場合は、

をクリックし、表題を選択すると、書式が表示されます。

[作成者]

未入力の場合は、作成者の氏名と所属組織が登録されます。

「総務部」や、「○○チーム」などの組織名で登録したい場合は

、[組織を選択]から組織を選択、または組織名を入力してくだ さい。

[通知先]

[選択してください]をクリックし、回覧を送る相手を選びます。

「直接編集」は、ユーザー選択画面から直接送り先を選びます。

「既定の通知先を選ぶ」は、あらかじめ決まったメンバーをワン クリックで設定できます。

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本文は、文字の大きさを変えたり、色をつけるなど、

わかりやすく装飾できます。

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閲覧状況を確認する

表題クリック

未確認 [すべてのコメントを展開]

全員のコメント内容をワンクリックで 展開することができ、長いコメントや 複数回のやり取りも確認しやすくな ります。

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「作成分」を開くと、自分が送信した回覧の一覧が 表示されます。

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各回覧の進捗状況が表示されます。

通知したメンバーのうち何人が確認したのかを 閲覧できます。

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表題をクリックすると、本文の下にコメント履歴 一覧が表示され、メンバーの確認状況を見るこ とができます。

コメント欄に何も表示されていない場合は、未確 認です。

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[表示]ボタンから、未確認のメンバーの一覧と確 認済みのメンバー一覧を切り替えて表示すること ができます。

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新着コメントを確認する

新着コメントは、画面上部に表示されます。

ここでは、作成者と通知先のメンバーでコメントをやり取りする ことができます。本文下のコメント履歴でも同様に確認・コメント 登録をすることができます。

[未確認者へ通知]

この回覧をまだ確認していない人に、確認を促すメッセージを送る ことができます。

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コメント登録があった回覧は、新着トレイ内にピンク色で表示さ れます。

表題をクリックすると、コメント内容を確認することができます。

やり取りを終了する場合は [確認済]をクリックします。

届いたコメントに対して返信したい場合は[コメント登録]をクリッ クします。

コメントを入力し「保存」をクリックすると、届いたコメントへ返信す ることができます。

※締切日を過ぎたり、回覧の状態を「完了」とすると、通知先メン バーはコメントを登録することができなくなります。

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回覧を再送信する

一度作成した回覧を、内容や回覧先を変更して、

送り直すことができます。

表題クリック

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「作成分」を開き、再送信したい回覧の表題を クリックします。

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[再送信]をクリックします。

※既に完了した回覧は再送信できません。

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通知先や回覧の内容を編集し、[作成内容の確認]から 再送信を行ってください。

※再送信を行っても再送信前に登録されたコメントは 閲覧することができます。

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作成した回覧を完了する

回覧中の回覧を途中で強制的に完了としたい 場合は、対象の回覧レポートにチェックし、

[完了]をクリックしてください。

作成した回覧の状態を「完了」にすると、

送信先メンバーからの確認やコメントのやり取 りを終了することができます。

または、作成した回覧の詳細画面で[完了]を クリックします。

※完了状態になると、受け取ったユーザーは 確認済み操作やコメント登録を行うことができ なくなります。

※作成時に締切日を設定している場合、期限を 過ぎた回覧レポートは自動的に

完了になります。

ドキュメント内 ネオツイ (ページ 71-112)