負 債
3 主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、 記 載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当中間連結会計期間( 自 平成22年4月1日 至 平成22年9月30日)
( 単位:百万円)
報 告 セ グ メ ン ト
その他 合計
銀行業 リース業 信用保証業 計
減 損 損 失 120 ─ ─ 120 ─ 120
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
四半期報告書
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( 1株当たり情報)
前中間連結会計期間 ( 自 平成21年4月1日
至 平成21年9月30日)
当中間連結会計期間 ( 自 平成22年4月1日
至 平成22年9月30日)
前連結会計年度 ( 自 平成21年4月1日
至 平成22年3月31日)
1株当たり純資産額 円 286. 26 308. 16 297. 96
1 株 当 た り 中 間 ( 当 期 ) 純利益金額
円 9. 15 12. 38 13. 67
潜 在 株 式 調 整 後 1 株 当 た り中間( 当期) 純利益金額
円 8. 70 11. 75 13. 03
( 注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間末 ( 平成21年9月30日)
当中間連結会計期間末 ( 平成22年9月30日)
前連結会計年度末 ( 平成22年3月31日)
純資産の部の合計額(百万円) 73, 954 79, 591 76, 964
純資産の部の合計額から控除す る金額(百万円)
1, 232 1, 354 1, 299
(うち少数株主持分) 1, 232 1, 354 1, 299
普通株式に係る中間期末( 期末) の純資産額(百万円)
72, 722 78, 237 75, 665 1株当たり純資産額の算定に用
いられた中間期末( 期末) の普通 株式の数(千株)
254, 035 253, 884 253, 937
2 1株当たり中間( 当期) 純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間( 当期) 純利益金額の算定上の基礎は、次 のとおりであります。
前中間連結会計期間 ( 自 平成21年4月1日
至 平成21年9月30日)
当中間連結会計期間 ( 自 平成22年4月1日
至 平成22年9月30日)
前連結会計年度 ( 自 平成21年4月1日
至 平成22年3月31日) 1 株 当 た り 中 間 ( 当 期 )
純利益金額
中間(当期)純利益 百万円 2, 325 3, 145 3, 474
普通株主に帰属しない 金額
百万円 ― ─ ─
普通株式に係る 中間(当期)純利益
百万円 2, 325 3, 145 3, 474
普通株式の( 中間) 期中 平均株式数
千株 254, 041 253, 911 254, 015
潜 在 株 式 調 整 後 1 株 当 た り中間( 当期) 純利益金額
中間( 当期) 純利益 調整額
百万円 16 16 32
うち支払利息 ( 税額相当額控除後)
百万円 15 15 30
普通株式増加数 千株 15, 069 15, 069 15, 069
うち新株予約権付 社債
千株 15, 069 15, 069 15, 069
希 薄 化 効 果 を 有 し な い た め 、潜 在 株 式 調 整 後 1 株 当 た り 中 間 ( 当 期 ) 純 利 益 金 額 の 算 定 に 含 め な か っ た 潜在株式の概要
― ─ ─
2 【その他】
( 1) 第2四半期連結会計期間に係る損益計算書
当行は、特定事業会社( 企業内容等の開示に関する内閣府令第17条の15第2項に規定する事業を行う会社) に該当 するため、第2四半期連結会計期間に係る損益計算書については、監査を受けておりません。
( 単位:百万円)
前第2四半期連結会計期間 ( 自 平成21年7月1日
至 平成21年9月30日)
当第2四半期連結会計期間 ( 自 平成22年7月1日
至 平成22年9月30日)
経常収益 12, 684 12, 870
資金運用収益 8, 464 8, 117
(うち貸出金利息) 6, 382 5, 915
(うち有価証券利息配当金) 2, 029 2, 159
役務取引等収益 1, 541 1, 497
その他業務収益 2, 160 3, 001
その他経常収益 517 253
経常費用 11, 229 11, 781
資金調達費用 1, 194 932
(うち預金利息) 1, 064 748
役務取引等費用 634 647
その他業務費用 1, 668 1, 911
営業経費 6, 548 6, 126
その他経常費用 ※ 1 1, 183 ※ 1 2, 163
経常利益 1, 454 1, 089
特別利益 144 2, 423
貸倒引当金戻入益 ― 730
償却債権取立益 144 1, 692
特別損失 583 133
固定資産処分損 21 12
減損損失 562 120
税金等調整前四半期純利益 1, 014 3, 379
法人税、住民税及び事業税 36 112
法人税等調整額 309 1, 243
法人税等合計 346 1, 355
少数株主損益調整前四半期純利益 2, 023
少数株主利益 1 37
四半期純利益 666 1, 986
前第2四半期連結会計期間 ( 自 平成21年7月1日
至 平成21年9月30日)
当第2四半期連結会計期間 ( 自 平成22年7月1日
至 平成22年9月30日)
※ 1 その他経常費用には、貸出金償 却275百万円、貸倒引当金繰入額 597百万円及び株式等償却106百 万円を含んでおります。
※ 1 その他経常費用には、債権売却 損 1, 351百 万 円 、貸 出 金 償 却 681 百万円及び株式等償却9百万円 を含んでおります。
( 2) その他
該当ありません。
四半期報告書
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3【中間財務諸表】
(1)【中間貸借対照表】
(単位:百万円)
前中間会計期間末 (平成21年9月30日)
当中間会計期間末 (平成22年9月30日)
前事業年度の 要約貸借対照表 (平成22年3月31日)
資産の部
現金預け金 54,485 75,974 111,104
商品有価証券 845 949 917
有価証券
※1, ※8, ※16 731,146
※1, ※8, ※16 762,739
※1, ※8, ※16 762,879 貸出金
※2, ※3, ※4, ※5, ※6, ※7, ※9 1,303,856
※2, ※3, ※4, ※5, ※6, ※7, ※9 1,265,036
※2, ※3, ※4, ※5, ※6, ※7, ※9 1,283,146 外国為替
※6 6,546
※6 6,459
※6 4,199 その他資産
※8 16,911
※8 19,662
※8 16,310 有形固定資産
※10, ※11 28,895
※10, ※11 28,365
※10, ※11, ※12 28,640
無形固定資産 2,495 2,035 2,272
繰延税金資産 13,749 9,877 12,051
支払承諾見返 8,019 8,138 7,892
貸倒引当金 △9,422 △6,062 △7,298
資産の部合計 2,157,530 2,173,175 2,222,116
負債の部 預金
※8 1,952,854
※8 1,989,314
※8 2,004,062
譲渡性預金 24,870 36,260 55,150
債券貸借取引受入担保金
※8 4,058
※8 2,971
※8 3,241 借用金
※8, ※13 49,000
※8, ※13 13,100
※8, ※13 20,500
外国為替 130 192 209
社債
※14 15,000
※14 10,000
※14 25,000 新株予約権付社債
※15 3,466
※15 3,466
※15 3,466
その他負債 23,163 27,457 22,838
未払法人税等 95 89 111
リース債務 470 376 424
資産除去債務 − 51 −
その他の負債 22,597 26,939 22,303
賞与引当金 763 756 759
役員賞与引当金 − − 25
役員退職慰労引当金 278 370 322
睡眠預金払戻損失引当金 233 216 143
偶発損失引当金 267 295 284
再評価に係る繰延税金負債
※10 4,410
※10 4,360
※10 4,404
支払承諾 8,019 8,138 7,892
負債の部合計 2,086,515 2,096,899 2,148,300
純資産の部
資本金 24,538 24,538 24,538
資本剰余金 16,964 16,964 16,964
資本準備金 16,964 16,964 16,964
利益剰余金 20,625 22,666 20,350
利益準備金 − 304 152
その他利益剰余金 20,625 22,361 20,197
繰越利益剰余金 20,625 22,361 20,197
自己株式 △577 △28 △20
株主資本合計 61,550 64,140 61,831
その他有価証券評価差額金 7,011 9,757 9,541
土地再評価差額金
※10 2,452
※10 2,378
※10 2,442
評価・換算差額等合計 9,463 12,136 11,984
(2)【中間損益計算書】
(単位:百万円)
前中間会計期間 (自 平成21年4月1日 至 平成21年9月30日)
当中間会計期間 (自 平成22年4月1日 至 平成22年9月30日)
前事業年度の 要約損益計算書 (自 平成21年4月1日 至 平成22年3月31日)
経常収益 21,493 22,029 42,535
資金運用収益 17,021 16,319 33,661
(うち貸出金利息) 12,718 11,774 25,061
(うち有価証券利息配当金) 4,185 4,459 8,409
役務取引等収益 2,747 2,729 5,421
その他業務収益 981 2,626 1,779
その他経常収益 744 353 1,672
経常費用 18,824 19,636 38,638
資金調達費用 2,418 1,947 4,540
(うち預金利息) 2,174 1,591 4,018
役務取引等費用 1,600 1,597 3,198
その他業務費用 598 1,282 1,023
営業経費
※1 13,659
※1 12,320 26,252
その他経常費用
※2 547
※2 2,488
※2 3,622
経常利益 2,669 2,392 3,897
特別利益
※3 1,550
※3 2,750
※3 1,517 特別損失
※4 593
※4 215
※4 620
税引前中間純利益 3,627 4,927 4,795
法人税、住民税及び事業税 32 16 48
法人税等調整額 1,318 1,897 1,422
法人税等合計 1,350 1,913 1,470
中間純利益 2,276 3,014 3,324
四半期報告書
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(3)【中間株主資本等変動計算書】
(単位:百万円)
前中間会計期間 (自 平成21年4月1日 至 平成21年9月30日)
当中間会計期間 (自 平成22年4月1日 至 平成22年9月30日)
前事業年度の 株主資本等変動計算書 (自 平成21年4月1日 至 平成22年3月31日) 株主資本
資本金
前期末残高 24,538 24,538 24,538
当中間期変動額
当中間期変動額合計 − − −
当中間期末残高 24,538 24,538 24,538
資本剰余金 資本準備金
前期末残高 16,964 16,964 16,964
当中間期変動額
当中間期変動額合計 − − −
当中間期末残高 16,964 16,964 16,964
資本剰余金合計
前期末残高 16,964 16,964 16,964
当中間期変動額
当中間期変動額合計 − − −
当中間期末残高 16,964 16,964 16,964
利益剰余金 利益準備金
前期末残高 12,443 152 12,443
当中間期変動額
利益準備金の積立 − 152 152
利益準備金の取崩 △12,443 − △12,443
当中間期変動額合計 △12,443 152 △12,291
当中間期末残高 − 304 152
その他利益剰余金 別途積立金
前期末残高 3,000 − 3,000
当中間期変動額
別途積立金の取崩 △3,000 − △3,000
当中間期変動額合計 △3,000 − △3,000
当中間期末残高 − − −
繰越利益剰余金
前期末残高 4,341 20,197 4,341
当中間期変動額
剰余金の配当 △1,524 △761 △2,286
中間純利益 2,276 3,014 3,324
自己株式の処分 △2 △0 △2
自己株式の消却 − − △570
利益準備金の積立 − △152 △152
利益準備金の取崩 12,443 − 12,443
別途積立金の取崩 3,000 − 3,000
土地再評価差額金の取崩 90 63 100
当中間期変動額合計 16,284 2,163 15,856
当中間期末残高 20,625 22,361 20,197
(単位:百万円)
前中間会計期間 (自 平成21年4月1日 至 平成21年9月30日)
当中間会計期間 (自 平成22年4月1日 至 平成22年9月30日)
前事業年度の 株主資本等変動計算書 (自 平成21年4月1日 至 平成22年3月31日) 利益剰余金合計
前期末残高 19,785 20,350 19,785
当中間期変動額
剰余金の配当 △1,524 △761 △2,286
中間純利益 2,276 3,014 3,324
自己株式の処分 △2 △0 △2
自己株式の消却 − − △570
利益準備金の積立 − − −
利益準備金の取崩 − − −
別途積立金の取崩 − − −
土地再評価差額金の取崩 90 63 100
当中間期変動額合計 840 2,316 564
当中間期末残高 20,625 22,666 20,350
自己株式
前期末残高 △577 △20 △577
当中間期変動額
自己株式の取得 △8 △9 △26
自己株式の処分 8 2 12
自己株式の消却 − − 570
当中間期変動額合計 △0 △7 556
当中間期末残高 △577 △28 △20
株主資本合計
前期末残高 60,710 61,831 60,710
当中間期変動額
剰余金の配当 △1,524 △761 △2,286
中間純利益 2,276 3,014 3,324
自己株式の取得 △8 △9 △26
自己株式の処分 6 1 9
自己株式の消却 − − −
土地再評価差額金の取崩 90 63 100
当中間期変動額合計 840 2,308 1,121
当中間期末残高 61,550 64,140 61,831
四半期報告書
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(単位:百万円)
前中間会計期間 (自 平成21年4月1日 至 平成21年9月30日)
当中間会計期間 (自 平成22年4月1日 至 平成22年9月30日)
前事業年度の 株主資本等変動計算書 (自 平成21年4月1日 至 平成22年3月31日) 評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金
前期末残高 △3,338 9,541 △3,338
当中間期変動額
株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) 10,349 216 12,879
当中間期変動額合計 10,349 216 12,879
当中間期末残高 7,011 9,757 9,541
土地再評価差額金
前期末残高 2,543 2,442 2,543
当中間期変動額
株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) △90 △63 △100
当中間期変動額合計 △90 △63 △100
当中間期末残高 2,452 2,378 2,442
評価・換算差額等合計
前期末残高 △795 11,984 △795
当中間期変動額
株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) 10,259 152 12,779
当中間期変動額合計 10,259 152 12,779
当中間期末残高 9,463 12,136 11,984
純資産合計
前期末残高 59,915 73,815 59,915
当中間期変動額
剰余金の配当 △1,524 △761 △2,286
中間純利益 2,276 3,014 3,324
自己株式の取得 △8 △9 △26
自己株式の処分 6 1 9
土地再評価差額金の取崩 90 63 100
株主資本以外の項目の当中間期変動額(純額) 10,259 152 12,779
当中間期変動額合計 11,099 2,461 13,900
当中間期末残高 71,014 76,276 73,815
【中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項】
前中間会計期間 ( 自 平成21年4月1日
至 平成21年9月30日)
当中間会計期間 ( 自 平成22年4月1日
至 平成22年9月30日)
前事業年度 ( 自 平成21年4月1日
至 平成22年3月31日) 1 商 品 有 価 証 券 の 評
価基準及び評価方法
商 品 有 価 証 券 の 評 価 は 、 時 価 法 ( 売 却 原 価 は 移 動 平 均 法 に よ り 算 定 ) に よ り 行っております。
同 左 同 左
2 有 価 証 券 の 評 価 基 準及び評価方法
有価証券の評価は、満期 保 有 目 的 の 債 券 に つ い て は 移 動 平 均 法 に よ る 償 却 原価法( 定額法) 、子会社株 式 に つ い て は 移 動 平 均 法 による原価法、その他有価 証 券 の う ち 時 価 の あ る も の に つ い て は 中 間 決 算 日 の 市 場 価 格 等 に 基 づ く 時 価法( 売却原価は主として 移 動 平 均 法 に よ り 算 定 ) 、 時 価 の な い も の に つ い て は 移 動 平 均 法 に よ る 原 価 法 又 は 償 却 原 価 法 に よ り 行っております。
なお、その他有価証券の 評価差額については、全部 純 資 産 直 入 法 に よ り 処 理 しております。
有価証券の評価は、満期 保 有 目 的 の 債 券 に つ い て は 移 動 平 均 法 に よ る 償 却 原価法( 定額法) 、子会社株 式 に つ い て は 移 動 平 均 法 による原価法、その他有価 証 券 の う ち 時 価 の あ る も の に つ い て は 中 間 決 算 日 の 市 場 価 格 等 に 基 づ く 時 価法( 売却原価は主として 移 動 平 均 法 に よ り 算 定 ) 、 時 価 を 把 握 す る こ と が 極 め て 困 難 と 認 め ら れ る も の に つ い て は 移 動 平 均 法 に よ る 原 価 法 に よ り 行 っ ております。
なお、その他有価証券の 評価差額については、全部 純 資 産 直 入 法 に よ り 処 理 しております。
有価証券の評価は、満期 保 有 目 的 の 債 券 に つ い て は 移 動 平 均 法 に よ る 償 却 原価法( 定額法) 、子会社株 式 に つ い て は 移 動 平 均 法 による原価法、その他有価 証 券 の う ち 時 価 の あ る も の に つ い て は 決 算 日 の 市 場 価 格 等 に 基 づ く 時 価 法 ( 売却原価は主として移動 平 均 法 に よ り 算 定 ) 、時 価 を 把 握 す る こ と が 極 め て 困 難 と 認 め ら れ る も の に つ い て は 移 動 平 均 法 に よ る 原 価 法 に よ り 行 っ て お ります。
なお、その他有価証券の 評価差額については、全部 純 資 産 直 入 法 に よ り 処 理 しております。
3 デ リ バ テ ィ ブ 取 引 の評価基準及び評価 方法
デ リ バ テ ィ ブ 取 引 の 評 価 は 、時 価 法 に よ り 行 っ て おります。
同 左 同 左
4 固 定 資 産 の 減 価 償 却の方法
( 1) 有形固定資産(リース 資産を除く)
有形固定資産は、定率法 を採用し、年間減価償却費 見積額を期間により按分 し計上しております。
また、主な耐用年数は次 のとおりであります。
建 物:10年〜50年 その他:3年〜15年
( 1) 有形固定資産(リース 資産を除く)
同 左
( 1) 有形固定資産(リース 資産を除く)
有 形 固 定 資 産 は 、定 率 法を採用しております。
な お 、主 な 耐 用 年 数 は 次のとおりであります。
建 物:10年〜50年 その他:3年〜15年
( 2) 無形固定資産
無 形 固 定 資 産 は 、定 額 法により償却しておりま す。なお、自社利用のソフ ト ウ ェ ア に つ い て は 、行 内における利用可能期間
(5年)に基づいて償却 しております。
( 2) 無形固定資産 同 左
( 2) 無形固定資産 同 左
( 3) リース資産
所有権移転外ファイナ ンス・リース取引に係る
「 有 形 固 定 資 産 」 中 の リ ー ス 資 産 は 、リ ー ス 期 間を耐用年数とした定額 法 に よ っ て お り ま す 。な お、残存価額については、
リース契約上に残価保証 の取決めがあるものは当 該 残 価 保 証 額 と し 、そ れ 以外のものは零としてお ります。
( 3) リース資産 同 左
( 3) リース資産 同 左
四半期報告書
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