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1 性別、年齢、就労状況などについて

問1 あなたの性別などについてお聞きします。

問1(1)性別 人数 割合

399 42.3%

542 57.5%

無回答 2 0.2%

合計 943 100.0%

無回答 0.2%

57.5%

42.3%

性別については、「男」が 42.3%、「女」が 57.5%となっている。

問1(1)年代 人数 割合

10代 33 3.5%

20代 105 11.1%

30代 168 17.8%

40代 172 18.2%

50代 244 25.9%

60代 213 22.6%

無回答 8 0.8%

合計 943 100.0%

10代 3.5%

無回答 0.8%

60代 22.6%

50代

25.9% 40代 18.2%

30代 17.8%

20代 11.1%

年代については、「50代」が25.9%と最も多く、次いで「60代」が22.6%、「40代」

が 18.2%となっている。

問1(1)就労状況 人数 割合

就労している 620 65.7%

就労していない 222 23.5%

学生 49 5.2%

その他 38 4.0%

無回答 14 1.5%

合計 943 100.0%

就労してい る 65.7 % 無回答

1.5%

その他 4.0%

学生 5.2%

就労してい ない 23.5%

就労については、「就労している」が 65.7%と最も多く、次いで、「就労していない」

が 23.5%、「学生」が 5.2%となっている。

「その他」の具体的な内容としては、「主婦」等が挙げられた。

問2 あなたのお住まいについてお聞きします。

問2(1)地域・地区 人数 割合

中央地区 55 5.8%

上町地区 63 6.7%

鴨池地区 146 15.5%

城西地区 83 8.8%

武・田上地区 91 9.7%

谷山北部地区 144 15.3%

谷山地区 128 13.6%

伊敷地域 92 9.8%

吉野地域 58 6.2%

桜島地域 7 0.7%

吉田地域 13 1.4%

喜入地域 21 2.2%

松元地域 25 2.7%

郡山地域 12 1.3%

無回答 5 0.5%

合計 943 100.0%

5.8%

6.7%

15.5%

8.8%

9.7%

15.3%

13.6%

9.8%

6.2%

0.7%

1.4%

2.2%

2.7%

1.3%

0.5%

0% 5% 10% 15% 20%

(注) 第五次総合計画に基づく地域・地区

現住所地については、「鴨池地区」が 15.5%と最も多く、次いで「谷山北部地区」が 15.3%、「谷山地区」が 13.6%となっている。

問2(2) 小学校区

人数 割合 人数 割合

8 0.8% 16 1.7%

2 0.2% 西 17 1.8%

2 0.2% 17 1.8%

0 0.0% 17 1.8%

1 0.1% 5 0.5%

3 0.3% 3 0.3%

2 0.2% 2 0.2%

5 0.5% 1 0.1%

15 1.6% 0 0.0%

13 1.4% 0 0.0%

12 1.3% 0 0.0%

10 1.1% 0 0.0%

15 1.6% 4 0.4%

7 0.7% 11 1.2%

10 1.1% 1 0.1%

16 1.7% 5 0.5%

8 0.8% 8 0.8%

14 1.5% 26 2.8%

8 0.8% 西 19 2.0%

8 0.8% 22 2.3%

15 1.6% 26 2.8%

24 2.5% 19 2.0%

23 2.4% 16 1.7%

9 1.0% 29 3.1%

7 0.7% 1 0.1%

西 15 1.6% 1 0.1%

25 2.7% 15 1.6%

12 1.3% 西 7 0.7%

西 14 1.5% 5 0.5%

17 1.8% 西 12 1.3%

11 1.2% 18 1.9%

14 1.5% 19 2.0%

18 1.9% 6 0.6%

7 0.7% 3 0.3%

14 1.5% 3 0.3%

西 28 3.0% 10 1.1%

18 1.9% 1 0.1%

8 0.8% 2 0.2%

宿 14 1.5% 0 0.0%

11 1.2% 106 11.2%

7 0.7% 943 100.0%

区 分 区 分

問2(3)住居の形態 人数 割合

独立家屋 594 63.0%

集合住宅 323 34.3%

その他 18 1.9%

無回答 8 0.8%

合計 943 100.0%

独立家屋 63.0%

無回答 0.8%

その他 1.9%

集合住宅 34.3%

住居の形態については、「独立家屋」が 63.0%、「集合住宅」が34.3%となっている。

問2(3)住居の形態 (独立家屋 階建)

人数 割合

1階建 142 23.9%

2階建 424 71.4%

3階建 15 2.5%

4階建 2 0.3%

無回答 11 1.9%

合計 594 100.0%

2階建 71.4%

3階建 2.5%

4階建

0.3% 無回答

1.9%

1階建 23.9%

独立家屋の住居の形態ついては、「2階建」が 71.4%と最も多く、次いで「1階建」が 23.9%、「3階建」が 2.5%となっている。

問2(3)住居の形態

(集合住宅 建物の階数)

人数 割合

1階建 2 0.6%

2階建 62 19.2%

3階建 51 15.8%

4階建 45 13.9%

5階建 54 16.7%

6階建以上 99 30.7%

無回答 10 3.1%

合計 323 100.0%

2階建 19.2%

3 階建 15.8%

4階建 13.9%

5階建 16.7%

6階建以上 30.7%

無回答 3.1%

1階建 0.6%

集合住宅の建物の階数ついては、「6階建以上」が 30.7%と最も多く、次いで「2階建」

が 19.2%、「5階建」が 16.7%となっている。

問2(3)住居の形態

(集合住宅 居住している階数)

人数 割合

1階 61 18.9%

2階 78 24.1%

3階 61 18.9%

4階 40 12.4%

5階 27 8.4%

6階以上 42 13.0%

無回答 14 4.3%

合計 323 100.0%

2 階 24.1%

3階 18.9%

4階 12.4%

5階 8.4%

6階以上 13.0%

無回答 4.3%

1階 18.9%

集合住宅の居住している階数ついては、「2階」が 24.1%と最も多く、次いで「1階」

と「3階」が 18.9%となっている。

2 セーフコミュニティについて

問3 セーフコミュニティは、「事故やけがなどは偶然の結果ではなく、未然に防ぐこ とができる」という理念に基づいた安全向上の取組です。あなたは、この考えに ついてどう思いますか。(ひとつに○)

問3 人数 割合

賛同する 732 77.6%

賛同しない 19 2.0%

分からない 147 15.6%

無回答 45 4.8%

合計 943 100.0%

77.6%

2.0%

15.6%

4.8%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

セーフコミュニティの考えについては、「賛同する」が 77.6%となっている。

【属性別特徴】

性別・年齢別ともに、大きな違いはみられない。

人数 割合 人数 割合 人数 割合 人数 割合 人数 割合

賛同する 732 77.6% 312 78.2% 418 77.1% 238 77.8% 492 78.2%

賛同しない 19 2.0% 10 2.5% 9 1.7% 10 3.3% 9 1.4%

分からない 147 15.6% 56 14.0% 91 16.8% 51 16.7% 91 14.5%

無回答 45 4.8% 21 5.3% 24 4.4% 7 2.3% 37 5.9%

合計 943 100.0% 399100.0% 542 100.0% 306100.0% 629 100.0%

全体

性別 年齢

40歳未満

40歳~64歳

問3

3 あなたのこの1年間(平成 23年8月~平成 24年7月)の「事故やけが」

の状況についてお聞きします。この場合の事故やけがとは、交通事故、転倒、

転 落、おぼ れた、や けどな どをいい ます 。(捻挫、 打撲など で、医 療機関 に かからなかったものも対象とします。)

問4 あなたは、この1年間に事故やけがの経験がありますか。(ひとつに○)

問4 人数 割合

ある 132 14.0%

ないが、事故やけ がに遭いそうになり ヒヤリとしたことがある

161 17.1%

ない 639 67.8%

無回答 11 1.2%

合計 943 100.0%

14.0%

17.1%

67.8%

1.2%

0% 20% 40% 60% 80%

1 年間の事故やけがの経験については、「ある」が 14.0%、「ないが、事故やけがに遭 いそうになりヒヤリとしたことがある」が 17.1%、「ない」が 67.8%となっている。

【属性別特徴】

性別・年齢別ともに、大きな違いはみられない。

人数 割合 人数 割合 人数 割合 人数 割合 人数 割合

ある 132 14.0% 49 12.3% 82 15.1% 46 15.0% 86 13.7%

ないが、事故やけがに遭いそうになり ヒヤリとしたことがある

161 17.1% 76 19.0% 85 15.7% 62 20.3% 98 15.6%

ない 639 67.8% 267 66.9% 371 68.5% 195 63.7% 437 69.5%

無回答 11 1.2% 7 1.8% 4 0.7% 3 1.0% 8 1.3%

合計 943 100.0% 399100.0% 542 100.0% 306100.0% 629 100.0%

全体

性別 年齢

40歳未満 40歳~64歳

問4

問5 あなたのこの1年間(平成 23 年8月~平成 24 年7月)にあった事故やけがに ついて、ア~サをそれぞれ1つずつ、該当する番号でご回答ください。事故やけ がの経験が複数ある場合は、最大2件までご回答ください。

問5 ア 事故やけがをした時期

問5 ア 件数 割合

平成23年8月~10月 26 19.7%

平成23年11月~平成24年1月 32 24.2%

平成24年2月~4月 32 24.2%

平成24年5月~7月 52 39.4%

無回答 4 3.0%

回答人数 132

回答件数(1件目と2件目)合計 146

19.7%

24.2%

24.2%

39.4%

3.0%

0% 10% 20% 30% 40% 50%

事故やけがをした時期については、「平成 24年5月~7月」が39.4%と最も多く、次 いで「平成 23 年 11月~平成 24 年1月」と「平成 24年2月~4月」が 24.2%、「平成 23 年8月~10 月」が 19.7%となっている。

問5 イ 事故やけがをした時間

問5 イ 件数 割合

0時~6時 12 9.1%

6時~12時 40 30.3%

12時~18時 60 45.5%

18時~24時 32 24.2%

無回答 3 2.3%

9.1%

30.3%

24.2%

2.3%

45.5%

0% 10% 20% 30% 40% 50%

問5 ウ 事故やけがをしたときの天気

問5 ウ 件数 割合

98 74.2%

18 13.6%

13 9.8%

3 2.3%

その他 10 7.6%

無回答 5 3.8%

回答人数 132

回答件数(1件目と2件目)合計 147

13.6%

9.8%

2.3%

7.6%

3.8%

74.2%

0% 20% 40% 60% 80%

事故やけがをした天気については、「晴」が 74.2%と最も多く、次いで「曇」が 13.6%、

「雨」が 9.8%となっている。

問5 エ 事故やけがをしたときの状況

問5 エ 件数 割合

通勤 19 14.4%

通学 1 0.8%

仕事 28 21.2%

授業(体育・部活・サークルを含む) 3 2.3%

家事(日常品の 買い物を含む) 36 27.3%

スポーツ 6 4.5%

散歩 9 6.8%

入浴 2 1.5%

余暇活動(レジャー、ショッピング) 17 12.9%

ボランティアなどの 奉仕活動 3 2.3%

その他 23 17.4%

回答人数 132

回答件数(1件目と2件目)合計 147

14.4%

0.8%

21.2%

2.3%

4.5%

6.8%

1.5%

12.9%

2.3%

17.4%

27.3%

0% 10% 20% 30%

事故やけがをしたときの状況については、「家事(日常品の買い物を含む)」が 27.3%

と最も多く、「仕事」が 21.2%、「通勤」が 14.4%となっている。

「その他」の具体的な内容としては、「就職活動中」、「習い事に行く途中」等が挙げら れた。

問5 オ 事故やけがをした場所

問5 オ 件数 割合

自宅(屋内) 30 22.7%

自宅の庭など(屋外) 14 10.6%

歩道・道路 44 33.3%

公園・広場 4 3.0%

車・電車・バスなどの中 6 4.5%

海・川・湖・池 1 0.8%

商業・飲食・娯楽施設 5 3.8%

学校 6 4.5%

職場 16 12.1%

農地、林地、山 3 2.3%

駐車場 7 5.3%

公共の場所(市の施設など) 5 3.8%

その他 5 3.8%

回答人数 132

回答件数(1件目と2件目)合計 146

22.7%

10.6%

33.3%

3.0%

4.5%

0.8%

3.8%

4.5%

12.1%

2.3%

5.3%

3.8%

3.8%

0% 10% 20% 30% 40%

事故やけがをした場所については、「歩道・道路」が 33.3%と最も多く、次いで「自宅

(屋内)」が 22.7%、「職場」が 12.1%となっている。

問5 カ 事故やけがの種類

問5 カ 件数 割合

交通事故 36 27.3%

転倒 42 31.8%

転落 9 6.8%

おぼれた 0 0.0%

やけど(熱湯、ア イロンなど) 17 12.9%

異物などの誤飲 0 0.0%

窒息(のどに食べ 物をつまらせたなど) 0 0.0%

中毒(洗剤を飲み込んだ、煙を吸った など)

0 0.0%

ドアなどに挟まった 1 0.8%

人や物との接触 14 10.6%

ハサミなどの鋭利なものでのけが 8 6.1%

虫に刺された、動物に咬まれた 7 5.3%

物の落下 2 1.5%

暴力(けんか)によるけが 1 0.8%

その他 9 6.8%

回答人数 132

回答件数(1件目と2件目)合計 146

27.3%

31.8%

6.8%

0.0%

12.9%

0.0%

0.0%

0.0%

0.8%

10.6%

6.1%

5.3%

1.5%

0.8%

6.8%

0% 10% 20% 30% 40%

事故やけがの種類については、「転倒」が 31.8%と最も多く、次いで「交通事故」が 27.3%、「やけど(熱湯、アイロンなど)」が 12.9%となっている。

問5 キ けがの状況

問5 キ 件数 割合

骨折・ひび 12 9.1%

ねんざ・脱臼・突き指 19 14.4%

打撲・うちみ 40 30.3%

切り傷・刺し傷・すり傷 22 16.7%

やけど 17 12.9%

刺され傷・咬まれ 傷 5 3.8%

その他 28 21.2%

無回答 4 3.0%

回答人数 132

回答件数(1件目と2件目)合計 147

9.1%

14.4%

30.3%

16.7%

12.9%

3.8%

21.2%

3.0%

0% 10% 20% 30% 40%

けがの状況については、「打撲・うちみ」が 30.3%と最も多く、「切り傷・刺し傷・す り傷」が 16.7%、「ねんざ・脱臼・突き指」が 14.4%となっている。

「その他」の具体的な内容としては、「肉離れ」等が挙げられた。

問5 ク 医療機関の受診

問5 ク 件数 割合

家庭・学校・職場などの手当てで済ん

49 37.1%

医療機関に1回通院した 23 17.4%

医療機関に2回以上通院した(してい る)

50 37.9%

医療機関に入院した(している) 4 3.0%

その他 16 12.1%

無回答 4 3.0%

回答人数 132

回答件数(1件目と2件目)合計 146

17.4%

3.0%

12.1%

3.0%

37.9%

37.1%

0% 10% 20% 30% 40%

医療機関の受診については、「医療機関に2回以上通院した(している)」が 37.9%と 最も多く、次いで「家庭・学校・職場などの手当てで済んだ」が 37.1%、「医療機関に1 回通院した」が 17.4%となっている。

問5 ケ 未然に防ぐことができた可能性

問5 ケ 件数 割合

防ぐことができた 81 61.4%

防ぐことはできなか った 39 29.5%

分からない 25 18.9%

無回答 1 0.8%

回答人数 132

回答件数(1件目と2件目)合計 146

61.4%

29.5%

18.9%

0.8%

0% 20% 40% 60% 80%

問5 コ 薬(風邪薬、鎮痛剤など)の服用状況

問5 コ 件数 割合

薬を飲んでいた 14 10.6%

薬は飲んでいない 129 97.7%

無回答 3 2.3%

回答人数 132

回答件数(1件目と2件目)合計 146

10.6%

2.3%

97.7%

0% 20% 40% 60% 80% 100%

薬の服用状況については、「薬を飲んでいた」が 10.6%、「薬は飲んでいない」が 97.7%

となっている。

問5 サ 飲酒の有無

問5 サ 件数 割合

お酒を飲んでいた 8 6.1%

お酒は飲んでいない 136 103.0%

無回答 2 1.5%

回答人数 132

回答件数(1件目と2件目)合計 146

6.1%

103.0%

1.5%

0% 50% 100% 150%

飲酒については、「お酒を飲んでいた」が 6.1%、「お酒は飲んでいない」が 103.0%と なっている。

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