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前 回のコメントへの返信ありがとうございます。海外旅行や留学がしやすくなりそうですね。学生生活といえば、
サークル活動も盛んだと思います。サークルは部 費徴収や、団体によっては渉外活動も行っているため銀行 口座を持 とが必須だと思います 個人の小口決済でなくても そのような学生生活全体を支援して みるの 口座を持つことが必須だと思います。個人の小口決済でなくても、そのような学生生活全体を支援して みるの はいかがですか?
11月14日・1:16・いいね!・3 明治三郎
既 に意見が挙がっていましたが、統括組織についての情報が不足していると感じました。また、誰しもが持つ スマートフォンによる電子決済とありましたが、学生 なら誰しもが、学生証を持っていると思います。このことを 決済の際に利用し、スマートフォンなどのITツールは、決済利用に対して、より付加価値をつける 機能に特化し 明治三郎
た方がいいのではないかと思いました。
11月14日・11:13・いいね!・4 明治四郎
①学生の間で普及が見込めるのか②提携施設が使用料金を払ってくれるのか、の2点について疑問に感じま した。
まず①についてですが、現金による決済ではないという点で(提案内容にも記されていますが)クレジットカード に近い手段だと考えられます。
そこで、クレジットカードの普及率を見てみると、全体の所有率85,3%に対し、学生の所有率は45,3%と、非常 明治太郎 そ 、ク ジッ 普及率を見 みる 、 体 所有率 , 対し、学 所有率は , 、非常
に低い数値となっています。(出典は後ほど添付致します)
学生と社会人を単純に比較する事は早計であると思いますが、上記のデータから、学生は現金思考の傾向が 強いと言えるのではないでしょうか。
また、提案内容を見る限り、店舗での決済方法はスマートフォンに限られており、スマートフォンを所持していな い学生は サービスを受けられないと解釈できます
い学生は、サービスを受けられないと解釈できます。
類似サービスであるクレジットカードの普及率の低さ、決済手段が限定されている点から、まずは「スマホバン キング」を普及させるための手段を考える必要があるのではないでしょうか。
次 に②についてですが、果たして提携施設は利用料を収めようと考えるでしょうか。会計時にスマホバンキン グを利用してもらう事に、提携施設には何のメリット があるのでしょうか。(利用者である学生には非常に便利 な決済手段となりうると思 ますが 佐藤貴文さんも仰 る様に 収益構造の再考が必要なの は な
42 な決済手段となりうると思いますが、佐藤貴文さんも仰っている様に、収益構造の再考が必要なのでは ないで しょうか。)
11月16日0:13・ いいね!・6
①学生の間で普及が見込めるのか②提携施設が使用料金を払ってくれるのか、の2点について疑 問に感じました
問に感じました。
まず①についてですが、現金による決済ではないという点で
(提案内容にも記されていますが
)クレ ジットカードに近い手段だと考えられます。
そこで、クレジットカードの普及率を見てみると、全体の所有率
85,3%に対し、学生の所有率は
45 3%と 非常に低い数値となっています
(出典は後ほど添付致します
)明治太郎
45,3%と、非常に低い数値となっています。
(出典は後ほど添付致します
)学生と社会人を単純に比較する事は早計であると思いますが、上記のデータから、学生は現金思 考の傾向が強いと言えるのではないでしょうか。
また、提案内容を見る限り、店舗での決済方法はスマートフォンに限られており、スマートフォンを 所持していない学生は サービスを受けられないと解釈できます
明治太郎
所持していない学生は、サ ビスを受けられないと解釈できます。
類似サービスであるクレジットカードの普及率の低さ、決済手段が限定されている点から、まずは
「スマホバンキング」を普及させるための手段を考える必要があるのではないでしょうか。
次 に②についてですが、果たして提携施設は利用料を収めようと考えるでしょうか。会計時にスマ ホバンキングを利用してもらう事に 提携施設には何のメリット があるのでしょうか (利用者である ホバンキングを利用してもらう事に、提携施設には何のメリット があるのでしょうか。(利用者である 学生には非常に便利な決済手段となりうると思いますが、佐藤貴文さんも仰っている様に、収益構 造の再考が必要なのでは ないでしょうか。)
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