大手製薬企業への導出:
3 件以上
名古屋大学医学部 の臨床研究:
2 件以上
実績と展望
センター設立前 3部局に独立して 産学協 講座が設置
創薬科学研究科
・新薬創成化学講座
環境医学研究所
・薬効解析講座 医学系研究科
・薬剤科学・分析化学講座
センターの将来展望
展望
名大発の医薬創出
創薬の社会実装
・神経系&痛み'、消化器
+
・がん
・生活習慣病
・循環器疾患&心不全'
本学初のセンター
医薬系 3 部局連携の強化
産学協同研究の加速
意志決定の迅速化
センター設立後 3部局が相互連携
特徴 企業の研究施設 学内に
国内唯一の協同研究形態 49
名古屋大学産学協 研究センター
研究科 研究科 研究科 研究所
・〇〇講座 ・○△講座 ・○◇講座 ・○□部門
・△○講座 ・△△講座 ・△◇講座 ・△□部門
・◇○講座 ・◇△講座 ・◇□部門
・□○講座 ・□△講座 ・□□部門
ヷ ヷ ヷ
ヷ ヷ ヷ
名古屋大学
29 講座・部門 _H30.1.1 現在
研究科 研究科 研究科 研究所
・〇〇講座 ヷ ヷ ・○□部門
ヷ ・△△講座 ・△◇講座 ・△□部門
・◇○講座 ・◇△講座 ・◇□部門
ヷ ヷ ヷ
ヷ
ヷ ・ センタヸ ・ センタヸ
ヷ ・△○講座 ・□□部門
ヷ ・○△講座 ・□○講座
・○◇講座 ・□△講座
名古屋大学
産学協 講座 産学協 研究センター
異 る研究分野を融合 集約
新た イノベー ョンを加速
研究計画・進捗状況の透明化 と安心をもた す 運営委員会
研究室(講座・部門)の管理 → 研究者 センタヸの管理 → 運営委員会
研究計画(ロヸド マップ) 添っ 進 捗状況を透明化し、
組織的 管理
ヷ課題整理 ヷロヸドマップ ヷ進捗報告 ヷ成果活用 運営委員会 例
関係研究科 及び研究所 の教員等
センタヸ の教員等
こ ま の こ か の
センター制度化 (H28.3.1~)
参考資料
記者懇談会配布資料
2018.02.21 名古屋大学環境医学研究所
クオ ア創薬産学協 研究センター を設置
− 名大発の創薬へ向けて産学協 研究を加速 −
設置の目的
の度 名古屋大学初の産学協 研究センタ し オ ア創薬産学協 研究 センタ を設置しま 本センタ 多彩 術や を保 本学教員 新 薬創出を目指 オ ア創薬 の間 共 研究を 的 推進 本学の 創薬研究活動をさら 加速させ を目的 し いま
設置の経緯
成26 4月1日 本学環境医学研究所 産学協 研究部門 薬効解析部門 設置 さ さら 成27 4月1日 大学院医学系研究科 薬剤科学 分析化学講
び創薬科学研究科 新薬創成化学講 そ 設置さ ました らの産学協 究部門 び講 オ ア創薬株式会社 の本格的 産学連携 実施さ まい ました
の度 オ ンイ ベ ョンを 活性化 ため 3部局の3 の 部門及び講 を統合し 産学協 研究センタ を設置 決ま ました 今回設置 センタ をハ し 医薬系3部局の連携を強化 本学研究成果の迅速 連 的 産学協 研究への移行 可能 本学の創薬開発の推進 期待さ ま
研究内容 び概要
医薬品候補化合物の創出を目指した研究活動 薬効解析部門
創薬標的分子の 定 び検証
化合物評価系の構築 び化合物 イ の ニン
新規医薬品候補化合物の薬効 薬物動態 安全性評価 新薬創成科学部門
新規医薬候補化合物の合成
創薬標的分子の構造情報 び構造活性 相関情報を基 した新規化合物のデ イ ン薬剤開発 らび 分析化学
設置予定日:2018 4月1日
問い合わせ先
担当窓 :名古屋大学研究協力部社会連携課 TEL:052-788-6144
*ニュ の内容 発表時のもの 時間の経過 また 様々 後発事象
最新の情報 異 場合 あ ま の あら め 了 く さい