リ ーク ラブ なら び に 地区 の活 動を 紹介 6︑ 00 字 以内 関︒ 連写 真が あれ 添ば 付 し てく ださ L
ロ ー タ リ ー の 広 報 の 窓
福井 南R C 山 国 知甲 慨︺ ロー タ ーリ 活 動 を 一般 市 民 よに く 知 てっ いた だ く た め に︑ 九 月 ︑ 一 一 月︑ 月二
︑ 月四 の年 四 回︑ 人通 り の 多 い地 下道 角の 地 に あ るウ イ ンド ー を︑ 当 ク ラブ 借で り 受け ま した
︒ 第 回一 は 七﹁ 月 高校 生 の就 職 戦 線 有
﹂り と 題 し
︑ 当 ク ラブ が 七 月 三 日 に実 施 たし 地 元 の高 校 で の模 擬 面接 の様 子 を スナ ツプ に し て展 示 生︒ 徒 一〇
〇 人が 参 加 し た 面接 には
︑ 報 道 各社 も 取材 に訪 れ ま した
︒ 第 二回 は︑ 当 地 区 のG SE
︵研 究 グ ル ープ 交 換
︶ 派 遣 記録 の スナ ツプ で︑ 団 長が 当 ク ラブ 会 員 でし た の で 資料 も多 く
︑ 受 け 入れ 先 と な たっ ド イ ツ で の活 動 も よ く わ りか ま した
︒ 第 三回 は ロー タ リ ー財 団 の働 き が
L
ーテ マ︒ 世 界 の ーロ タ リ ア ンが 力 を 合 わ せ て行 う活 動 の大 き さ や 深 さ を 知 てっ ほし とい
︑ ミ
ャ ン マー
・ミ ツ シ
ョ ンと 称 たし 今 年 度 の当 地 区 のポ リ オ ワク チ ン投 与 や小 学 校 寄 贈 の様 子な ど の ほか
︑ 井平 義 久 ガバ ナ ー の 活 動 や そ の 関 連 記 事 が 掲 載 さ れ た ロ﹃ ー タ リ ー の友
﹄ のペ ー ジ を 展 示 し ま し た
︒ 第 四 回は
︑ 当 ク ラブ と 当 ク ラブ が スポ ンサ ー を務 め る ロー タ ー アク ト ク ラブ
︑ イ タン ー ア クト ク ラブ の活 動 を ︑ 年一 間 総の 括 と し て写 真 と と も に展 示︒ ロ﹁ ータ リ ー の綱 領
﹂と 四﹁ つの テ スト
﹂ も紹 介 まし し た
︒ こ のよ う に興 味 を も た れ る構 成 に し た こと で︑ 市 民 の 目に 触 れ︑ 回 を 追 う ご と に 親 し ま れ て き た よ う で す
︒ 第 回二 と 第 四回 に つ いて は︑ ロータリーの活動を市民に紹介 国
際 ーロ タ リ ー広 報 補 助 金 を 受 け︑ そ 活の 動 に つ いて も 紹 介
︒ これ らは 当 ク ラブ の広 報 委 員 会 の ア イデ ア と︑ 写真 協 力 を し くて れ た 熱 心 な会 員 の 働き によ るも の で︑ 市 民か ら 理解 を 示す 声 を 聞く たび に う れ し く︑ 感謝 し て るい と ころ すで
︒
︵第 二六 五〇 地区 福 井県
︶
手 作 り の 装 置 で l M 行 橋
ロ ー タ リ ー ク ラ ブ
当 ク ラ ブ が ホ ス ト を 務 め ︑ 月一 二〇 日︑ 当 地 区第 一グ ル ープ 六︵ ク ラブ
︶ の イ タン ー シ テ ーイ ミー テ ィ ング
︵I M︶ を 開催 まし し た 第︒ 一 部 は 郷土 の歴 史 に つ い ての 講演 第︑ 二部 は 会﹁ 員増 強
﹂ を テ ー マに 各︑ ク ラブ の会 員増 強 委 員 長 によ る︑ パ ネ ル討 論 会 と まし たし
︒ パ ネ ル討 論会 に つ いて は パ︑ ネ リ スト だ け はで なく
︑ フ ロア の会 員も 参 加 し︑ ロー タ リ ー に対 す る本 音を 聞き 出 す 方法 はな いも のか と︑ 企 画 段 階 から 皆 で議 論 し た 結 果 各︑ クラ ブ か ら 一〇 人︑ 計 六
〇 人 の会 員 に い ろ ろい 質 問 し︑ 手 元 の スイ チツ を押 す こと で Y﹁ E
﹂S か N﹁
﹂O で答 え ら れ るよ う に まし し た
︒ 視聴 者参
手作 りの装置でパネル討論会を盛 り上げる 加
型 の討 論 番 組 など で︑ ボ タ ンを 押 し て Y﹁ E S の方
︑ 八 五プ すで
﹂ な ど と や てっ いる あ のや り方 です
︒ ただ
︑ テ レビ 番組 のよ う な装 を置 準 備す る こと は 予︑ 算 的 に無 理 です
︒ そ こで 当 ク ラブ 会 員が 職 業奉 仕 精の 神 を フル に発 揮 し︑ 立 派 な装 置を 手 製 完で 成 さ せ ま たし
︒ スイ チツ の先 に電 球 が あ り 点︑ 灯 たし 電球 の数 を 会 員が 分 担 し て数 え るの です
︒ 当 日 は装 置 を壇 上 に設 置 し 所﹁ 属 ク ラブ に満 足 し て いま す か
﹂? 退﹁ 会 を考 え た こと が あ りま す か
?L 現 在 の執 行 部 に 不満 はあ り ま す か
﹂? など 質 問 を投 げ かけ まし た 意︒ 外 な パ ー セ ン テー ジ の回 答 も あ り︑ 本 音 の部 分 が 多 少 な りと も間 けた の はで な いか と 思 まい す
︒
① THE ROTARY―NO―TOMO 2007 VOL.55 NO.5
ロータリー フントワーク
▲
0
● D LAT WORK
壁 驀 鵬 正
︵二 次 中 央 R C
﹀ 2 0 0人 が 参 加 し︑ 環境 問 題 を 考 え る講 演 会 ス﹁ ト プッ
・ザ
・黄 砂
﹂を 開 催 ク︒ ラ ブ で は本 年 度 植︑ 樹 ボ ラ ン テ アィ の支 援 を 始 め てお り︑ 三次 青 陵 高 校 の生 徒 4 人 が中 国 のゴ ビ 砂漠 で地 元住 民と 行 たっ 植 樹 の体 験 発 表 や 国︑ 際 農 林 水 産 業 研 究 セ タン ー
・稲 永 忍 理事 長 の講 演 乾﹁ 燥 地 の 緑化
﹂を 実 施 有︒ 意 義 な時 間と な たっ
︒
︵2 月 3 日 第 2 71 0地 区 広 島 県
︶
地域 で子 ど も を 守 ろ う
︿壬 戸R c﹀
平 ラ戸 イ オ ンズ ク ラブ と合 同発 起 人 にな り︑ 戸平 地 区 青少 年 健全 育 成 会 を 実施 主 体 とし て ス﹁ ク ー ルガ ード ひら ど
﹂ を 設 立
︒ 子﹁ ど も 守を ろ う 安 心
︒安 全 な街 ひ らど
﹂ と 記 し た ベ スト を 着 用し
︑ 登 下校 時 の子 ど も を 見 守 る 活 動 を 展 開 す る
︒ 設立 結 団式 に 約は 2 70 人 が 出 席 し︑ ク ラブ では ベ ス ト 3 0 0着 を 寄 贈 した
︒
︵1 月 9 日 第 2 7 4 0地 区 長 崎 県︶
収穫の饉騒霊 ︿横浜あざみRC﹀
地 域住 民 1 60 人が 集ま る中
︑ 公開 卓 話 を実 施 教︒ 育 総合 企 画代 表
・野 沢 聡 子氏 の講 演
﹁
″交 渉 美
″人 は生 き 方 上 手
﹂ を行 たっ
︒ 悲惨 な事 件 の多 い最 近 の世 相 に少 し でも 役 立 つよ う にと 選 ん だ テ ー マで
︑ 反 響 も大 き く 大︑ 成 功 を 収 めた
︒ ロー タ リ ー の広 報
︑ ア ンケ ー ト など も 行 い︑ 収 穫 の多 い会 とな たっ
︒ 月︵1 西日 第 25 90 地 区 神奈 川県
︶
名 刺 を 緑 豊 か に
︿鎌 倉
・鎌 倉中 央 R C﹀ 鎌倉 市 三階 堂 の七
〇
〇 年余 の 歴史 をも つ覚 園寺 に 鎌︑ 倉
・鎌倉 中 央 R C の有 志 など 3 0人
が 市︑ の 木 ヤ マザ ク ラを 3 0本
植 樹
﹁︒ 古 都 保 存 法
﹂で 守 ら れ て いる 永 遠 の緑 豊 か な 寺 域 だ が 住︑ 職 の仲 田 昌 弘 PG の 一﹁ 層 緑 を 豊 か に し︑ 深 遠 な た たず ま いを 整え た
﹂いと のか ね てか ら の念 願 に沿 っ た も の で︑ 参 加者 は奉 仕 の汗 を流 たし
︒
︲ 2︵ 月 8日 第 2 7 8 0地 区 神 奈 川 県︶
職 業 奉 仕■
︿日南 RC
﹀
﹁職 業 奉 仕 賞 授 与 式
﹂で 生︑ 活 安 全 課 警 察 安全 相 談 係 長
・警 部補 の河 野 誠氏 を表 彰 した 地︒ 域住 民 に︑ 振 り 込 め 詐 欺 な ど の被 害 を 未 然 に 防 たぐ め︑ 創 意 工夫 し た 講 話 な ど を 実施 し て いる 功績 を た たえ た も の︒ 平成 1 6年
今〜 年 1月 ま でに 出︑ 前 安 全 講 話 1 1 5回 不︑ 審 者 侵 入 撃 退塾 7 7
回 を実 施 し︑ 受 講 者 総 数 1 万1 6︑ 03 人 日︒ 南 署管 内 で数 件 の被 害 を未 然 に防 止 し て いる
︒ 月︵2 1 4日
第 27 3 0地 区 宮 崎 思
ロータ リークラブ奉仕活動をカラー写真で 紹介。写真 と150字程度の説 明文。必ず活 動 日を入れて ください。記念写真(集合写 真)は掲載できません。
ロータ リーの友 ④
平成19年 5月号
ロータリー アントワ…ク
nr Wonx
伝続 芸 能 を 体験
︿静 岡 中 央 RC
﹀ ク ラブ 創 立 2 0
周年 記 念事 業 歌﹁ 舞 伎 フ ーォ ラ
﹂ムを 開 催 市︒ 民 に 日本 の伝 統芸 能 を 見 るき かっ け に な れ ば と 開催 し た も の で︑ 約 1 0 0 0人 の 入 場 者 を 迎 え︑ メ デ アィ にも 取 り上 げ ら れ成 功 裏 に終 了 たし ま︒ た︑ 学 生 に歌 舞 伎 を 体 験 し ても ら お う と 市︑ 内 の 中 学 高校 6校 から 選ば れ た 1 5人 の生 徒 に︑ 歌 舞 伎 俳 優 で 千 川 流 家 元 の千 川貴 楽 氏 に 2か 月 間け い こを つけ て いた だ き 本︑ 番 で 自﹁ 波 五人
﹂男を 披 露 し た
︒
︵2 月 1 8
日 第 2 6 2 0 地 区 静 岡 県︶
遣 国の プ ロに 習 い
︿佐賀 大和 RC
﹀
肥﹁ 前 大 和 巨 石 パ ー ク
﹂ への 植樹 が 10 回 目を 迎え る に あ た り︑ 地 元 の高 志 館 高 校 緑地 土 木 科 の生 徒 23人
︵教 師 3人
︶ と と も に約 2時 間
︑ イ ロ ハモ ミジ 6本 を 植 え た︒ 造 園業 の会 員 の指 導 を受 け た 生 徒 たち か ら は 授︑ 業 と は 一味 違 う プ ロの 技 術 に 勉﹁ 強 にな たっ
﹂ と の感 想 が 多 か った
︒
︵2 月 6日 第 2 7 40 地 区 佐 賀 県︶
A D H D
/ L D 教 育 講 座
︿御 坊南 CR
﹀ ク ラブ では 年 に 一度
﹁︑ A DH D
︵注意 欠 陥 動多 性 障 害
︶/ L D
︵学 習 障 害
︶教 育 講 座
﹂を 開 催 し て い る︒ 5年 目を 迎 え︑ 地域 でも 認 知度 の高 い講 座 と な てっ いる 今︒ 年 度 も 堺︑ 市 立 向 丘 小 学 校教 諭
・ 米 田和 子先 生 を講 師 に迎 え て開 催 学︒ 校 関 係者 の 方 など 2 30 人が 聴講 し た
︒ 月︵1 2 7日
第 2 6 40 地 区 和歌 山
︶県
豆ま き で地 域 参加
︿津 南R C﹀
月2 3日 の節 分 に津 音観 行で われ る鬼 押え 神事 と福 豆ま き 津︒ 観 音 最大 の行 事 で︑ 境 内が 最も にぎ わ う 日と な るが 毎︑ 年
︑ ク ラブ 会 長 が福 豆ま き 参に 加 し て るい 奉︒ 仕 活動 もは ち ろん
︑ 地 と域 交 流 を深 め るた めに
︑ 地域 の行 事 にも 積 極 的 に参 加 し てお り︑ 今 年 度 も 川喜 多 久 会 長 が 福 豆 を ま いた
︒ 鬼﹁ 押
﹂え と は︑ 武 士 に扮 たし 町 役が 刀 をも てっ 鬼 を退 治 す る こと か ら名 付け られ た と いわ れ る
︒
︵2 月 3 日 第 2 6 3 0地 区 一二 重県
︶
も し も の と き に
⁝
⁝
︿甲府 北 R C﹀ 社 会 奉 仕 活 動 の 一環 で︑ 地 区補 助 金 を 活 用 し︑ A ED
︵自 動 体 外 式除 細動 器
︶ を 武 田神 社 に 寄 贈
︒ 今 年 1月 か ら のN H K大 河
ド ラ マ 風﹁ 林 火
﹂山 の 放 映 に伴 い︑ 観 光客 が 同 神社 に大 勢 足 を 運ぶ と の 予想 のも と
︑ も し も のと き の 人 命 救 助 に 役 立 て ば と︑ ク ラブ では 願 てっ いる
︒ 1︵ 月 24
日 第 2 6 2 0 地 区 山 梨 県
︶
〇 THE ROTARY―NO―TOMO 2007 VOL.55 NO.5
ロータリー アントワーク
AT WORK
金 メグ リ ス ト を 迎 え て 全官 岐R C﹀
ク ラブ 創 立 4 0
周年 を 記 念 し︑ ロー タ リ ー 財 団地 区補 助 金プ ロジ クェ ト 第﹁ 9 回壱 岐 RC 小 学 生 駅伝 大 会
﹂を 開 催 市︒ 内 全 小 学 校 か ら 2 5チ
︲ ム が 参 加 し た今 回 は︑ ア テネ オ リ ンピ クツ 金 メダ リ スト の野 口 み ず き 選 手が スタ ー タ ーや 金 メダ ル のプ レ ゼ ンタ ー と し て特 別 参 加 子︒ ど も た ち に と てっ 生 涯 忘 れ ら れ な い 一日 と な った
︒
︲ 2︵ 月 3日 第 2 7 0 0地 区 長崎 県︶
樹 齢 8 ︒年
の樹 で お 接 待
︿四万 十R C﹀
ク ラ ブ 創 立 3 5
周 年 を 記 念 し 四︑ 万十 川 最 下流 に あ る 大 橋 の左 堤 に︑ 樹 齢 8 0年
の ク ス ノ キ の大 木 を 植 樹 し た フ﹂︒ の 辺 り は 近 年 歩﹁ き 遍 路
﹂の 通 り道 な の で︑ 夏 は 木 陰 に︑ 冬 は 風 除 け に︑ 春 と秋 クは ノス キ の香 りを 注 い で お″ 接 待
″に な るよ う︑ 会 員 は願 てっ いる ま︒ た 約 2 ︒年
前 に植 樹 たし 並 木 の 枝 切 り作 業 など も行 たっ
︒
︵2 月 1 2
日 第 2 6 7 0地 区 高 知 県
︶
夢 は HP 開
︿ 般
日向 東 R C﹀ パ﹁ ソ コ ンは 若 い者 に 任 せ てお けば よ
﹂いそ︒ う考 え て いる 会 員 を 中 心 に︑ N T 丁西 日本 に勤 め る 会 員 の協 力 を 得 て講 習会 を 実 施
︒ マ ウ ス も 触 たっ こと の な か った 会 員 が
︑ た たっ 4 時 間 の 研 修 で メ ール の送 受 信が きで る よう に な たっ 夢︒ は︑ 会 員自 社 のホ ー ム ペ ージ を 自 分 開で 設す る こと
︒ 今 後も 定︑ 期 的 に続 け る 予 定 だ
︒ 1︵ 月 20日
2︑ 月 24
日 第 27 30 地 区 宮 崎 県
︶
茂 原 に R A C 発 足
︿茂 原 R AC
﹀ 3年 越 し の念 願が かな い︑ 県央 部 の 太 平洋 側
・茂 原地 区 に︑ 茂 原
・茂 原 東
・茂 原中 央 R C の提 唱 で︑ 茂 原 R A Cが 誕生 認︑ 証状 伝 達式 を 行 たっ
︒ 地 区内 は もと よ り 隣︑ の第 2 82 0 地 区 から の来 賓 も含 め︑ 約 1 50 人 の ロー タ リ ア ン︑ 口⁝ タ ー アク タ ー の参 加 でに ぎ や か にス タ ー ト 会︒ 員 数 1 3
人 だが
︑ 当 日 新 入 会 員 も あ り
︑ 地 区 では 4年 ぶ り の新 R A⊂ の発 足 で︑ 新 世代 への 期待 が 高 ま てっ いる
︒ 月︵2 1 0日
第 27 90 地 区 千葉 県︶
姜護 学 校 で コン サ ー ト
︿茨 木R
⊂﹀
府 立 茨 木 養 護 学 校 で 森﹁ 祐 理音 楽 コ ン サー
﹂ト を 開催 し た
︒ 3年 間継 続 し て い る同 学校 への 支 援 事業 の 一環 生︒ 徒
︑ 教 職 員 保︑ 護 者 ロ︑ ー タ リ ア ンな ど 35 0人 の参 加者 す べ てが 感 動 した コン サ ー とト な った 森︒ さ んは 最 後 ま です ば ら し い歌 やト ー ク で魅 了し
︑ 握 手を 求め る生 徒が 列を な した
︒ フ ナィ ー レ では
︑ 生 徒代 表 から 森 さ んに 大 き な 花 東が 贈 呈さ れ た
︒
︵2 月 2日 第 26 6 0地 区 大 阪 府︶
〇
ヨ′』襲国W三7 ′″r″ フ
ロータ リーの友 平成 19年 5月号