(第 44 号様式)事業所税申告書
27 4 1 28 3 31
6000 000001 060 060000001
課税標準の算定期間の月数(以下「算定期間 の月数」といいます。)を、暦に従って計算
(1月に満たない端数は、切り上げ)し、算 定期間の月数が12月に満たない場合は、
を記載してください。
当期の最初の申告の場合は記載しないでく ださい。それ以降の申告の場合は「修正」と 記載してください。
この申告書について応答していただける方の 氏名及び電話番号を記載してください。
法人税・所得税の申告に係る所轄税務署名を 記載してください。
期末現在における資本金の額又は出資金の額 を記載してください。
事業の種類を具体的に、例えば「電気器具製 造業」と記載してください。なお、2以上の 事業を行う場合にはそれぞれの事業を記載 し主たる事業に○を付してください。
名古屋市の区域内の事業所等がすべて 支店の場合は主たる支店の所在地を記 載してください。
税理士がこの申告書を作 成した場合は、その氏名、
電話番号を記載し押印し てください。
修正申告の場合に、既に 納付の確定した当期分の 資産割額又は従業者割額 をそれぞれ記載してくだ さい。
端数処理せずに、1円単位まで記入して ください。
税額のない申告(事業所床面積800㎡~
1,000㎡、従業者数80人~100人等)をす る方は、この欄以下は記載しないでくだ さい。
次に掲げる事業所等に応じそれぞれに対応する(②-④-⑥)の数値(算定期 間が12月に満たない場合は、12で除したうえで算定期間の月数を乗じて得た数 値)にそれぞれ次に掲げる割合を乗じて得た数値の合計を記載してください。
(1) 算定期間の中途において新設された事業所等((3)を除きます。) 新設の日の属する月の翌月から算定期間の末日の属する月までの月数 算定期間の月数
(2) 算定期間の中途において廃止された事業所等((3)を除きます。) 算定期間の開始の日の属する月から当該廃止の日の属する月までの月数 算定期間の月数
(3) 算定期間の中途において新設され、かつ、廃止された事業所等 新設の日の属する月の翌月から当該廃止の日の属する月までの月数 算定期間の月数
非課税明細書(別表2)の非課税床面積 の 合計を「1算定期間を通じて使用された事業 所等」と「2算定期間の中途において新設又 は廃止された事業所等」に分けて合計し、そ れぞれ③又は④に記載してください。
事業所等明細書(別表1)の「1算定期間を 通じて使用された事業所等」の事業所床面積 の合計を①に、「2算定期間の中途において 新設又は廃止された事業所等」の事業所床面 積の合計を②に記載してください。
法人の場合、この申告書の作成時の代表者の 方が記名押印し、その職名を記載してくださ い。また、フリガナは必ず付してください。
個人の場合は記名押印を、法人の場合は名称 を記載してください。また、フリガナは必ず 付してください。
課税標準の特例明細書(別表3)の控除事業 所床面積 の合計を「1算定期間を通じて使 用された事業所等」と「2算定期間の中途に おいて新設又は廃止された事業所等」に分け て合計し、それぞれ⑤又は⑥に記載してくだ さい。
課税標準となる従業者給与総額に1,000円未 満の端数が生じた場合は切り捨ててくださ い。
課税標準の特例明細書(別表3)の控除従業 者給与総額○カの合計を記載してください。
非課税明細書(別表2) の合計を記載して ください。
事業所等明細書(別表1)の従業者給与総額 の合計(明細区分1の計と明細区分2の計 の合算額)を記載してください。
申告すべき税額に100円未満の端数が生じた 場合は切り捨ててください。
この欄は記載しないでください。
(①-③-⑤)
床面積については、それぞれの記載欄ごと に1平方メートルの100分の1未満を、従業 者給与総額については、それぞれの記載欄ご とに1円未満を切り捨ててください。
⑩⑰欄については、端数処理せずに1円単 位まで記入してください。
端数処理のしかた
12(月) × 算定期間の月数
受付印
名古屋市栄市税事務所長 28 5 31
印字された事業所等の名称が異なる場 合は、修正箇所を二重線で抹消し、記 載してください。新設した事業所等の 場合には、事業所等の名称を「本社」
又は「○○営業所」等と記載してくだ さい。
印字された所在地やビル名が異なる場 合は、修正箇所を二重線で抹消し、記 載してください。新設した事業所等の 場合には、その所在地及びビル名を記 載してください。
明細区分の2に該当する場合に、事業所等を使 用した期間の年月日を記載してください。
算定期間中に支払われた給与等の総額を記 載してください。
期末又は廃止の日現在に、事業所等の 用に供する専用の部分の延べ面積を記 載してください。
この申告の対象となった事業所用家屋 を所有する方と使用する方が異なる場 合のみ所有者の住所・氏名を記載して ください。
専用床面積に対応する共用部分の計算 書(別表4)の⑥の共用床面積を記載 してください。
「専用床面積」と「共用床面積」の合 計を記載してください。なお、事業所 用家屋の全部を専用している場合等で 共用床面積がない場合は、この欄のみ 記載してください。
「明細区分」の欄は、次により記載してください。
(1) 1は、事業所等が算定期間を通じて使用されたものをいい、2は、事業所等が算定期間の中途において新設又は廃止 されたものをいいます。また、計は、1又は2のそれぞれの合計をいいます。
(2) (1)の区分に従って、該当する項目に○印を付してください。
(3) 前事業年度の申告に基づき「事業所等の名称」及び「所在地及びビル名」が印字されていますので、前事業年度か ら引き続き使用している事業所等は、明細区分にかかわらず、名称、所在地の該当する明細欄に資産割及び従業者割に 関する項目を記載してください。算定期間の開始の日前に廃止された事業所等は、斜線で抹消してください。算定期間 の開始の日以後に新設された事業所等は、印字された事業所等の次に記載し、その後に1の合計、2の合計の順に記載 してください(「専用床面積」及び「共用床面積」の合計は、記載する必要はありません。)。
(4) 一の用紙に記載される事業所等の全部が1又は2である場合には、上記(2)及び(3)の記載の例によらずに、「明細区 分の別」の欄中の該当する数字に○印を付してください。
明細区分の2に該当する場合、月数は次に より記載してください。
(1) 算定期間の中途において新設された事 業所等((3)を除きます。)…新設の日の 属する月の翌月から算定期間の末日の属 する月までの月数
(2) 算定期間の中途において廃止された事 業所等((3)を除きます。)…算定期間の 開始の日の属する月から当該廃止の日の 属する月までの月数
(3) 算定期間の中途において新設され、か つ廃止された事業所等…新設の日の属す る月の翌月から、当該廃止の日の属する 月までの月数
期末又は廃止の日現在における従業者数 を記載してください。
ただし、当該算定期間に属する各月の末日 現在における従業者の数のうち最大であ るものの数値が、当該従業者の数のうち最 小であるものの数値に2を乗じて得た数 値を超える場合は、当該算定期間の各月の 末日現在における従業者数の合計を当該 算定期間の月数で除して得た数値を記載 してください。なお、この場合は、各月の 末日現在の従業者数の明細を添付してく ださい。
この欄は記載しないでください。
(別表1)事業所等明細書
床面積については、それぞれの記載欄ごと に1平方メートルの100分の1未満を、従業 者給与総額については、それぞれの記載欄ご とに1円未満を切り捨ててください。
端数処理のしかた
27 28
27 27
27 28
4 12
12 3 4
3 1 31
1 15
15 31
非課税に係る該当項目ごとにそれぞれ適用 される法令条項等を記載してください(23~
26ページ参照)。
課税標準の算定期間を記載してください。
期末又は廃止の日現在における非課税に係 る従業者数を該当項目ごとに記載してくだ さい。
算定期間中に支払われた給与等の額のうち 非課税に係る給与等の額を該当項目ごとに 記載してください。
2以上の事業所等について、非課税の規定の 適用がある場合は、この欄に合計を記載して ください。
なお、非課税明細書が2枚以上となる場合 は、最終の非課税明細書のこの欄に合計を記 載してください。
期末又は廃止の日現在における非課税に係 る床面積を該当項目ごとにそれぞれ記載し てください。
ただし、事業所等明細書(別表1)の共用床 面積に係る非課税面積は、共用部分の計算書
(別表4)において記載し、この明細書には 記載しないでください。
この欄は記載しないでください。
(別表2)非課税明細書
床面積については、それぞれの記載欄ごと に1平方メートルの100分の1未満を、従業 者給与総額については、それぞれの記載欄ご とに1円未満を切り捨ててください。
端数処理のしかた
27 28
4 3
1 31
65歳
65歳