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ホワイトボードの機能

ドキュメント内 V-CUBE ミーティング 5 (ページ 43-51)

7 ホワイトボードについて

7.2 ホワイトボードの機能

① 編集モードを終了し、閲覧モードに戻ります。

② ホワイトボード上で指さしを行うことができます。

③ ペンで書き込みます。

④ マーカー(半透明)で書き込みます。

⑤ 図形を書き込みます。

⑥ 書き込み操作を取り消します。

7.2.1 拡大・縮小をするには

2本の指の間を広げたり(ピンチアウト)縮めたり(ピンチイン)することで、共有画面を拡大及び縮 小することができます。

また、上下左右に動かすことができます。

7.2.2 指さしを利用するには

指さし機能を使うと、資料の該当箇所を指し示しながら説明や質問をすることができます。

編集モードで指さしツールをタップします

ホワイトボード上をタップし、指でなぞります

切り込みの入った赤い円が表示されます。画面をタップするとこの円がタップした場所に移 動し、画面をなぞると円も一緒に移動します。他の参加者の画面には、右図のような指マー クとして表示されます。

終了する場合は、×をタップします

7.2.3 ペンで書き込むには

編集モードでペンツールをタップします

カラーと線の太さを選択します

ホワイトボード上を指でなぞり、書き込みます

指を離すと描画が完了し、他の参加者の画面にも表示されます。

あとからカラーや線の太さを変更することはできません。

終了する場合は、×をタップします

7.2.4 マーカーで書き込むには

編集モードでマーカーツールをタップします

カラーと線の太さを選択します

ホワイトボード上を指でなぞり、書き込みます

指を離すと描画が完了し、他の参加者の画面にも表示されます。

あとからカラーや線の太さを変更することはできません。

終了する場合は、×をタップします

7.2.5 図形を書き込むには

編集モードで図形ツールをタップします

図形の形を選択します

カラーと線の太さを選択します

ホワイトボード上で始点から右下に向かって指をなぞり、図形を書き込みます

指を離すと描画が完了し、他の参加者の画面にも表示されます。

あとからサイズや場所、カラーを変更することはできません。

終了する場合は、×をタップします

7.2.6 書き込みを削除するには

ひとつ前の書き込みを削除する をタップします

タップする度に、最新の書き込みから順に削除されます。

書き込みをすべて削除する を長押しします

確認ウィンドウで「はい」をタップします

ページ内の書き込みがすべて削除されます。

他のページの書き込みは削除されません。

7.2.7 資料のページを切り替えるには

閲覧モードでページ情報の表示をタップします

表示したいページを選択し、「選択したページを表示する」をタップします

7.2.8 資料からページを削除するには

閲覧モードでページ情報の表示をタップします

「編集」をタップします

削除したいページを選択し、「選択したページを削除する」をタップします

確認ウィンドウで「はい」をタップします

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