TOTO 便器/ D タイプ施工方法
1. ハンド�レバ�をセ��します。
() レバー D をシャ�トに差し込み①、��ユニット本体側から 4 番目の溝にク�ッ� ( レバー用 ) を入れ て固定します。②
() TOTO レバ�(白とピンク)をレバー D にセットし③④、TOTO ク�ッ�で固定します。⑤
2. TOTO ��ペ�サ� ( グレ� ) を������本体に取り付けます。 ・・・⑥
注意 2
������本体のセ��
4
溝が 2 本見える位置
約 20mm セ��完了図
ク�ッ�(レバー用)
シャ�ト TOTO レバー ( 白 )
TOTO ク�ッ�
TOTO レバー ( ピンク )
レバー D
● レバ�類は必ず、奥まで差し込み、ク���で確実に固定してください。
※ 長さが合わないと��不良になります。また、ク�ッ�が途中まで しか差し込んでいないと、外れて��不能になります。
注 意 2
2. 青色袋からレバ� D と TOTO ��ペ�サ� ( グレ� )、TOTO �取付板 ( グレ� ) およ びク��� ( レバ�� ) を取り出します。 (青色袋内のその他の部品は使用しません)
3. �ンクから外したレバ�類とク���を�意し、透明袋を開封して部品の準備をします。
レバーD TOTO用 スペーサー
(グレー) TOTO用 取付板
(グレー)
青 色 袋
4. TOTO ��ペ�サ� ( グレ� ) にパ��ンを取り付けま す。
※ パッキンは、前ページで INAX 用�ペーサーから外したパッキンです。
必ず、TOTO 用�ペーサーに取り付けてください。
TOTO 用�ペーサー
(グレー) パッキン
INAX ��ペ�サ�から外したパ��ンを TOTO ��ペ�サ�にセ��する。
ン用 モコ アリ テリ イン
ン用 コ リモ 壁
TOTO 用�ペーサー ( グレー ) とパッキン
4
TOTO 便器/
D タイプ施工方法
(必ず 5, 6 ペ�ジの表にて���を確認してください。)
カチッと音がするまで はめ込みます。
��ハンド�
ハンド�接続部
�ックと鎖
(次ページ参照)
● ������本体を�ンク内に落とさないでください。
※ 本体内部に水が浸入して破損する恐れがあります。
● 本体が傾かないように注意してください。
※ 本体が傾くと��不良の原因になります。
● �ンナ��ンクと陶�の間に部品を落とさないように 注意してください。
注 意 3
● ク��� ( ハンド�� ) はしっかりはめ込んでください。
※ はまっていないと��不良の原因になります。
● 固定�ナ��の締付��クは、2.5〜3.0 N・mが適正です。
※ 締付けが緩いと��不良になる恐れがあります。
※ 締め過ぎると破損する恐れがあります。
※ コードは、タンクの外に 出しておいてください。
������本体の取付け
5
2. �ンク穴に������本体のハンド�接続部を通します。 ・・・①
3. ������本体を固定します。
() TOTO 用取付板 ( グレー ) をハンド�接続部に差し込み②、ク�ッ� ( ハンド�用 ) で固定します。③
※ ク�ッ� ( ハンド�用 ) は、ハンド�接続部の溝に確実にはめ込んでください。
・・・④ () 本体のナットを工具を使って締め付けます。
(締付ト�ク:.5 〜 .0 N・m)・m)m)・・・⑤
4. ��ハンド�を取り付けます。 ・・・⑥
注意 3
1. TOTO �取付板 ( グレ� ) に金属板とパ��ンをセ�� とパ��ンをセ�� をセ��
します。
※ 金属板とパッキンは必ず、取り付けてください。取り付けないと取とパッキンは必ず、取り付けてください。取り付けないと取は必ず、取り付けてください。取り付けないと取 付板が変形し、破損の原因となります。
TOTO 用取付板
(グレー)
金属板
透明袋から金属板とパ��ンを取り出し、とパ��ンを取り出し、を取り出し、
TOTO��ペ�サ�(青色袋から)にセ��する。
固定ナット
タンク
��ユニット本体が傾かないように 本体を手で押さえて締め付けます。
ナ��の締付け
ク��� ( ハンド��の取付け )
④
⑤
ク�ッ�( ハンド�用 )
TOTO 用ハンド�取付板 ( グ レー ) と金属板とパッキンとパッキン
パッキン
しっかりはめ込む
5
TOTO 便器/ D タイプ施工方法
TOTO 便器/
D タイプ施工方法
5. 鎖の長さを調節します。 ・・・⑦ () �ックをレバーに取り付けます。
() レバーの先端を垂直にたらしたまま、排水弁が上がらない 程度に鎖を張り、�ックの鎖掛け部に合わせます。
() 合わせた玉から 〜 個ゆるめて、鎖掛け部に鎖をかけます。
(4) ��ハンド�を左右に操作してレバーおよび 個の排水弁 が��ー�に動くことを確認します。
注意 4
たるみすぎ 張りすぎ
適切
2 〜 3 個ゆ るめる
排水弁 ( 小 ) 排水弁 ( 大 )
● 鎖やレバ�が浮玉など他のものに触れて、動作の妨げにならない ことを確認してください。
また、鎖の張りすぎやたるみすぎがないことを確認してください。
※ 十分に水が流れなかったり、水が流れっ放しとなる原因となります。
注 意 4
「▲大—小▼」シー�