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: [ デプロイメント記述子内のセキュリティ データを無視 ] の設定を元に戻す

ドキュメント内 secwlres.book (ページ 149-155)

警告: この手順は必須です。この設定を元に戻さないと、URL (Web) リソース を再デプロイした場合に、セキュリティ コンフィグレーションの整合性 が失われる可能性があります。

1. Administration Console の左側のナビゲーション ツリーを使用して、[ セキュ リティ|レルム ] を展開します。

2. セキュリティ レルムの名前 (myrealmなど ) をクリックします。

3. [一般 ] タブで、[ デプロイメント記述子内のセキュリティ データを無視 ] チェック ボックスをクリックします ( つまり、ボックスにチェック マークを 入れます )。

注意: この設定の意味 : Administration Console を使用して、Web アプリケー ションおよび EJB リソースのセキュリティを設定するように

WebLogic Server に指示します。 詳細については、2-15 ページの「[ デ プロイメント記述子内のセキュリティ データを無視 ] チェック ボック スについて」を参照してください。

4. [適用 ] をクリックして変更を保存します。

索引

A

Administration Console

fullyDelegateAuthorization フラグ 変更手順 2-11

ノード マネージャの使用 2-13

目的 2-10

[デプロイメント記述子内のセ キュリティ データを無視 ] チェック ボックスとの 相互作用 2-16

セキュリティ ロールの作成方法 4-3 [デプロイメント記述子内のセキュリ

ティ データを無視 ] チェック ボックス

fullyDelegateAuthorization フラグ との相互作用 2-16 変更手順 2-16

目的 2-15

C

COM リソース

説明 2-3

E

EIS リソース 説明 2-3

Administration Console による方 法 2-8

組み合わせた方法 2-9 前提設定 2-10

デプロイメント記述子による方法 2-8

例 7-1

F

fullyDelegateAuthorization フラグ

[デプロイメント記述子内のセキュリ ティ データを無視 ] チェック ボックスとの相互作用 2-16 変更手順 2-11

ノード マネージャの使用 2-13 目的 2-10

J

JDBC リソース 説明 2-4 JMS リソース

説明 2-5 JNDI リソース

説明 2-5

M

MBean

再初期化 8-1 説明 2-7

保護

Administration Console での方法 の指定 2-15

Administration Console による方 法 2-8

組み合わせた方法 2-9 前提セキュリティ設定 2-10 デプロイメント記述子による方法

2-8 例 6-1

W

Web サービス リソース 説明 2-29

WebLogic リソース COM 2-3 EIS 2-3 JDBC 2-4 JMS 2-5 JNDI 2-5

URL (Web) と EJB 2-7 アプリケーション 2-2 管理 2-2

サーバ 2-6

セキュリティ コンフィグレーション の再初期化 2-26

保護主な手順 1-4 WebLogic Security サービス

パフォーマンスの向上 2-10

WebLogic Security サービスのパフォーマ ンスの向上 2-10

WebLogic リソース Web サービス 2-29 階層的な性質 5-1 定義 2-1

保護

プロセスの説明 1-2

WebLogic リソースの保護プロセス 1-2 WebLogic リソース保護の主な手順 1-4

アプリケーション リソース 説明 2-2

印刷、製品のマニュアル ix

カスタマ サポート情報 x 管理リソース

説明 2-2

グループ削除 3-10 作成 3-7

セキュリティ ロールとの違い 4-1 定義 3-1

デフォルト 3-5

デフォルト グローバル ロールの関連 付け 4-12

ネスト 3-8 変更 3-9

ユーザの追加 3-3 グローバル ロール

Administration Console での作成 4-3, 4-15

削除 4-18 定義 4-3 デフォルト 4-5

デフォルト グループの関連付け 4-12

コンフィグレーション、セキュリティ コピー 8-1

警告 2-18 例 8-1 再初期化 2-26, 8-1

サーバ リソース 説明 2-6 サポート技術情報 x

定義 4-14, 5-6 条件ポリシー 5-5

ロール 4-13

スコープ ロール

Administration Console での作成 4-3, 4-4

削除 4-31 定義 4-3 変更 4-30

セキュリティ コンフィグレーション コピー

セキュリティ ポリシー

Administration Console での作成 5-7 オーバライド 5-1

格納 5-2 継承 5-1 削除 5-22

使用の前提条件 5-2 定義 5-1

デフォルト 5-3 変更 5-22 粒度 5-1

セキュリティ ロール

Administration Console での作成 4-3, 4-15

グループとの違い 4-1 グローバル

Administration Console での作成 4-3, 4-15

グループの関連付け 4-12 削除 4-18

定義 4-3 デフォルト 4-5 変更 4-18 スコープ

Administration Console での作成 4-4

削除 4-31 定義 4-3 変更 4-30 タイプ 4-3 定義 4-1

デフォルト グローバル 4-5 グループの関連付け 4-12

操作、MBean 保護 4-7 属性、MBean

保護 4-7

デプロイメント記述子

URL (Web) および EJB リソースの保 護 2-8

[デプロイメント記述子内のセキュリティ データを無視 ] チェック ボックス fullyDelegateAuthorization フラグとの

相互作用 2-16 変更手順 2-16

目的 2-15

[デプロイメント記述子のセキュリティ動 作 ] ドロップダウン メニュー 目的 2-15

ドキュメントの対象読者 1-1

ノード マネージャ、

fullyDelegatedAuthorization フラ グの変更 2-13

文 ポリシー

and と or の使い方 5-6 定義 5-6

ロール

and と or の使い方 4-14 定義 4-14

ポリシー、セキュリティ オーバライド 5-1 格納 5-2

継承 5-1 削除 5-22 作成 5-7

使用の前提条件 5-2 定義 5-1

デフォルト 5-3 変更 5-22 粒度 5-1 ポリシー条件

定義 5-5 ポリシー文

and と or の使い方 5-6 定義 5-6

マッピング、ロール 定義 4-2

マニュアル、入手先 viii

ユーザグループへの追加 3-3 削除 3-5

作成 3-2 定義 3-1 変更 3-4

リソース COM 2-3 EIS 2-3 JDBC 2-4 JNDI 2-5

URL (Web) と EJB 2-7

ドキュメント内 secwlres.book (ページ 149-155)