• 検索結果がありません。

ソフトウェア

ドキュメント内 製品ガイド (ページ 148-173)

第 4 章 セキュリティ

1 ソフトウェア

ユーティリティEasy Backup(→P.159

FM-Menu(→P.160

FMキーガード(→P.160

Fujitsu Display Manager(→P.161

IndicatorUtility(→P.161

LogOnAssistant(→P.1621

Plugfree NETWORK(→P.162

2

3 お手入れナビ(→P.1631 省電力ユーティリティ(→P.164 富士通拡張機能ユーティリティ

(→P.164

ゆったり設定2(→P.165

ワンタッチボタン設定(→P.1651 4

5

ビューア Adobe Reader(→P.167

マニュアル なるほどパソコン入門(→P.1671 パソコン入門(→P.1681

CD/DVD DVD-RAMドライバーソフト

(→P.1681

Easy Media Creator(→P.1691

WinDVD(→P.1691

Office製品 Office Personal 2003(→P.1701

Office Personal 2007(→P.1701

Office Personal 2007 with PowerPoint

2007(→P.1701

Office Professional 2007(→P.1711

Office Professional Enterprise 2003

(→P.1711

1:対象機種については、各ソフトウェアの紹介を参照してください。

2:Windows Vistaモデル 3:Windows XPモデル

4:H8250、E8250、A8250、S8350、S8250、B8250、A6250の場合 5:C8250の場合

名称

サポートOS

提供 形態 Windows

Vista Business

Windows Vista Home

Basic

Windows XP Professional

Windows XP Home Edition

各ソフトウェアの紹介

POINT

インストールにはCD/DVDドライブが必要です。内蔵CD/DVDドライブが搭載されていな い機種をお使いの場合は、マルチベイ、モバイルマルチベイまたはポータブルCD/DVD ライブを接続してください。

ポータブルCD/DVD ドライブは、「スーパーマルチドライブユニット(FMV-NSM52)」ま たは「DVD-ROM&CD-R/RW ドライブユニット(USB)(FMV-NCB53)」をお勧めします。

Windowsが実行する動作を選んでください」と表示されたら、「キャンセル」をクリック

してください。

■ Windows Vista Business

□ 概要

Windows Vista Businessには次のソフトウェアが含まれています。

Internet Explorer 7(World Wide Webブラウザ)

Microsoft IME(日本語入力ユーティリティ)

DirectX10(対応ソフトウェアの高速表示/高品位音声再生を実現)

OS追加プログラム(セキュリティの問題を解決する修正プログラム)

操作方法などについて、詳しくは「スタート」メニューに登録されているヘルプをご覧くださ い。

重 要

「プログラムと機能」ウィンドウ左の「インストールされた更新プログラムの表示」をク リックして表示されるモジュールを削除しないでください。

POINT

本パソコンをご購入された時期によっては、修正プログラムが配布されている場合があり ます。「Windows Update」を利用してWindowsを最新の状態にすることをお勧めします。

Windows Update」については、「セキュリティ」-「Windowsやソフトウェアのアップ デート」(→P.132)をご覧ください。

お使いのWindowsの基本的な情報は、「システム」ウィンドウで見ることができます。

「スタート」ボタンをクリックし、「コンピュータ」を右クリックして「プロパティ」をク リックすると、「システム」ウィンドウが表示されます。

■ Windows Vista Home Basic

重 要

「プログラムと機能」ウィンドウ左の「インストールされた更新プログラムの表示」をク リックして表示されるモジュールを削除しないでください。

POINT

本パソコンをご購入された時期によっては、修正プログラムが配布されている場合があり ます。「Windows Update」を利用してWindowsを最新の状態にすることをお勧めします。

Windows Update」については、「セキュリティ」-「Windowsやソフトウェアのアップ デート」(→P.132)をご覧ください。

お使いのWindowsの基本的な情報は、「システム」ウィンドウで見ることができます。

「スタート」ボタンをクリックし、「コンピュータ」を右クリックして「プロパティ」をク リックすると、「システム」ウィンドウが表示されます。

■ Windows XP Home Edition ( SP2 )

□ 概要

Windows XP Home Editionには次のソフトウェアが含まれています。

Internet Explorer 6.0 SP2(World Wide Webブラウザ)

Microsoft IMEスタンダード2002(日本語入力ユーティリティ)

DirectX9.0c(対応ソフトウェアの高速表示/高品位音声再生を実現)

OS追加プログラム(出荷時のOSに適用済みのSP以降に提供されたセキュリティの問題を解 決する修正プログラム)

操作方法などについて、詳しくは「スタート」メニューに登録されているヘルプをご覧くださ い。

重 要

「プログラムの追加と削除」で、「更新プログラムの表示」にチェックを付けたときに表示 されるモジュールを削除しないでください。

POINT

本パソコンをご購入された時期によっては、「OS追加プログラム」よりも新しい修正プロ グラムが配布されている場合があります。「Windows Update」を利用して Windowsを最 新の状態にすることをお勧めします。「Windows Update」については、「セキュリティ」-

Windowsやソフトウェアのアップデート」(→P.132)をご覧ください。

□SP2のインストール

SP2には、Windows XPに対する新しい修正が含まれています。

インストールの前に、必ず管理者権限を持ったユーザーとしてログオンしてください。

1

「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」の順にクリックします。

2

4

「追加使用許諾契約書」を読み、「同意します」をクリックし、「次へ」をクリッ クします。

この後は、メッセージに従ってインストールを完了してください。

POINT

Windows XPのバージョン情報は、次の操作で見ることができます。

1.「スタート」ボタン→「マイコンピュータ」の順にクリックします。

2.「ヘルプ」メニュー→「バージョン情報」の順にクリックします。

■ Windows XP Professional ( SP2 )

□ 概要

Windows XP Professionalには次のソフトウェアが含まれています。

Internet Explorer 6.0 SP2(World Wide Webブラウザ)

Microsoft IMEスタンダード2002(日本語入力ユーティリティ)

DirectX9.0c(対応ソフトウェアの高速表示/高品位音声再生を実現)

OS追加プログラム(出荷時のOSに適用済みのSP以降に提供されたセキュリティの問題を解 決する修正プログラム)

操作方法などについて、詳しくは「スタート」メニューに登録されているヘルプをご覧くださ い。

重 要

「プログラムの追加と削除」で、「更新プログラムの表示」にチェックを付けたときに表示 されるモジュールを削除しないでください。

POINT

本パソコンをご購入された時期によっては、「OS追加プログラム」よりも新しい修正プロ グラムが配布されている場合があります。「Windows Update」を利用して Windowsを最 新の状態にすることをお勧めします。「Windows Update」については、「セキュリティ」-

Windowsやソフトウェアのアップデート」(→P.132)をご覧ください。

□SP2のインストール

SP2には、Windows XPに対する新しい修正が含まれています。

インストールの前に、必ず管理者権限を持ったユーザーとしてログオンしてください。

1

「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」の順にクリックします。

POINT

Windows XPのバージョン情報は、次の操作で見ることができます。

1.「スタート」ボタン→「マイコンピュータ」の順にクリックします。

2.「ヘルプ」メニュー→「バージョン情報」の順にクリックします。

■ Norton AntiVirus

□ 概要

コンピュータウイルスを検出・駆除します。詳しくは、「セキュリティ」-「コンピュータウ イルス対策」(→P.130)をご覧ください。

ユーザー登録をすると「シマンテックテクニカルサポートセンター」をご利用になれます。詳 しくは「トラブルシューティング」-「お問い合わせ先」(→P.250)をご覧ください。

□ インストール方法

インストールの前に、必ず管理者権限を持ったユーザーとしてログオンしてください。

1

「ドライバーズディスク」をセットします。

2

次の操作を行います。

●Windows Vistaの場合

1.「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を 指定して実行」の順にクリックします。

●Windows XPの場合

1.「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」の順にクリックします。

3

「名前」に次のように入力し、「OK」をクリックします。

[CD/DVDドライブ]:\security\nav\navsetup.exe この後は、メッセージに従って操作してください。

■ OmniPass

□ 概要

Windowsのログオンやパスワードの必要なホームページへのログオンを指紋認証で行えます。

詳しくは、『指紋センサーをお使いになる方へ』をご覧ください。

□ インストール方法

インストール方法については『指紋センサーをお使いになる方へ』をご覧ください。

FMVバリューシリーズの指紋センサー搭載機種

□ インストール方法

インストール手順については、「ドライバーズディスク」内の「\security\portshut\manual\操作 マニュアル.pdf」をご覧ください。

■ SMARTACCESS/Basic

□ 概要

セキュリティチップ、スマートカード、指紋センサー、FeliCa対応非接触ICカードを使用す るためのソフトウェアです。

□ インストール方法

インストール方法については『SMARTACCESS ファーストステップガイド(認証デバイスを お使いになる方へ)』をご覧ください。

■ セキュリティボタン

□ 概要

セキュリティボタンのパスワードを設定します。

□ インストール方法

インストールの前に、必ず管理者権限を持ったユーザーとしてログオンしてください。

1

「ドライバーズディスク」をセットします。

2

次の操作を行います。

●Windows Vistaの場合

1.「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「ファイル名を 指定して実行」の順にクリックします。

●Windows XPの場合

1.「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」の順にクリックします。

3

「名前」に次のように入力し、「OK」をクリックします。

セキュリティチップ搭載機種

セキュリティボタン搭載機種

■ ハードディスクデータ消去

□ 概要

ハードディスク内のデータを消去します。詳しくは「セキュリティ」-「パソコンの廃棄・譲 渡時のハードディスク上のデータ消去に関するご注意」(→P.144)をご覧ください。

□ 注意事項

本ツールでは、本パソコンに内蔵されているハードディスクのみを対象としています。こ のため、外付けのハードディスクのデータを消去することはできません。

1回の操作でデータを消去できるハードディスクは1つです。複数のハードディスクを消去 する場合は、システムを再起動してからハードディスクデータ消去を実行する必要があり ます。

「リカバリディスク」を起動してから、Windows Vistaの場合は72時間、Windows XPの場合

は24時間経過すると、本パソコンが自動的に再起動されます。そのため、「リカバリディ スク」を起動してから長時間放置した場合は、再起動してからハードディスクデータ消去 を実行してください。

必要なデータはバックアップしてください。

「ハードディスクデータ消去」を実行する場合は、ACアダプタを接続してください。

周辺機器を取り付けている場合は、それらを一度取り外し、ご購入時の状態に戻してくだ さい。

データ消去終了まで、数時間かかります。

データ消去中に電源を切らないでください。ハードディスクが故障する可能性があります。

データ消去中にリカバリディスクを取り出さないでください。処理が継続できなくなる場 合があります。

□ データ消去法

「リカバリディスク 1」または「リカバリディスク」を用意してください。

POINT

内蔵CD/DVDドライブが搭載されていない機種をお使いの場合は、マルチベイ、モバイル

マルチベイまたはポータブルCD/DVDドライブを接続してください。

ポータブルCD/DVDドライブは、「スーパーマルチドライブユニットFMV-NSM52)」ま たは「DVD-ROM&CD-R/RWドライブユニット(FMV-NCB53)」をお勧めします。

1

「リカバリディスク1」または「リカバリディスク」をセットします。

2

本パソコンを再起動します。

3

「FUJITSU」ロゴが表示されている間に、【Enter】キーを押します。

ポップアップメニューが表示されます。

ドキュメント内 製品ガイド (ページ 148-173)