• 検索結果がありません。

スクロールする

ドキュメント内 PCG-NV_E Series (ページ 61-65)

指をタッチパッド上の右端に合わせて、上下に動かします。選択されているウィンドウ上の 垂直方向のスクロールバーを移動できます。

指をタッチパッドの右上または右下に置いたままにして、ウィンドウを上方向または下方向 にスクロールし続けることができます。

キーボードを使って文字や記号を入力したり、コンピュータへ命令を送ることができます。

ここでは、他のキーと組み合わせて使う、特殊なキーのなまえと機能を紹介します。

使用するソフトウェアによって働きが異なるものもあります。各ソフトウェアのヘルプも あわせてご覧ください。

文字の入力の仕方について詳しくは、「サイバーサポート」画面左側の を クリックして表示される情報をご覧ください。

ご注意

キートップがはずれてしまったら、元の位置に戻して「カチッ」と音がするまで押し込んでください。244 ページ)

キートップを故意にはずしたり、取り付けるときに無理に力を加えると故障や破損の原因となります。

取り扱いにはご注意ください。

なまえ

Esc(エスケープ)キー ファンクションキー

機能

設定を取り消したり、実行を中止するときなどに押します。

使用するソフトウェアによって働きが異なります。Fnキーと組み合わせて 使うと、特定の機能を実行できます。詳しくは、「Fnキーとの組み合わせ」

67ページ)をご覧ください。

コ ン ピ ュ ー タ ー の 基 本 的 な 使 い か た

なまえ

Num Lk(ナムロック)キー

Prt Sc(プリントスクリーン)

キー

Insert(インサート)キー

Delete(デリート)キー Back space

(バックスペース)キー 矢印キー

アプリケーションキー

Alt(オルト)キー

Windows(ウィンドウズ)キー

機能

テンキーと組み合わせて使うと、数字を入力できます。Num Lkキーを 押すと、液晶ディスプレイの下にある Num Lock)ランプが点灯 します。もう1Num Lkキーを押すと、消灯します。詳しくは、「Num Lk キーの機能」65ページ)をご覧ください。

表示されている画面全体をクリップボードに取り込みます。Altキーを押し ながらこのキーを押すと、選択されているウィンドウだけを取り込みます。

取り込んだ画像は「ペイント」などのソフトウェアで保存、加工、印刷でき ます。

文字入力モードを切り替えます。文字を入力するとき、このキーを押すごと に、カーソルの位置に文字を挿入するか、カーソルの位置から文字を上書き するか切り替えることができます。使用するソフトウェアによっては働か ない場合があります。

カーソルの右側の文字を消します。

カーソルの左側の文字を消します。

カーソルを動かしたり、数ページにわたる画面の次ページまたは前ページを 表示できます。

タッチパッドの右ボタンを押したときと同じ働きをします。

文字キーなどと組み合わせて使うと、特定の機能を実行できます。オルタ ネートキーともいいます。使用するソフトウェアによって働きが異なり ます。詳しくは各ソフトウェアのヘルプをご覧ください。

Windowsの[スタート]メニューが表示されます。他のキーと組み合わせて 使うと、特定の機能を実行できます。使用するソフトウェアによって働きが 異なります。詳しくは各ソフトウェアのヘルプおよび「Windowsキーとの 組み合わせ」66ページ)をご覧ください。

なまえ

Shift(シフト)キー

Caps Lock

(キャプスロック)キー

Home(ホーム)キー

PageUp(ページアップ)キー PageDown(ページダウン)キー End(エンド)キー

機能

文字キーと組み合わせて使うと、大文字を入力できます。また、文字キーと 他の機能キーと組み合わせて使うと、特定の機能を実行できます。

Shift(シフト)キーを押しながらこのキーを押し、液晶ディスプレイの下に ある Caps Lock)ランプが点灯しているときに、文字キーを押すと、

アルファベットの大文字を入力できます。

もう1度、Shiftキーを押しながらこのキーを押すと、 ランプが消え、

アルファベットの小文字入力に戻ります。

行の先頭にカーソルを移動します。

現在表示している画面の前のページを表示します。

現在表示している画面の次のページを表示します。

行の最後にカーソルを移動します。

使

ドキュメント内 PCG-NV_E Series (ページ 61-65)