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シーンモード(シーンに合わせて撮影する)

ドキュメント内 i xiv Wi-Fi LAN (ページ 40-44)

撮影画面にする

MA

(撮影モード)ボタン

Mb

(上から

2

番目のア イコン

)M

KMHIM

シーンを選択する

Mkボタン

bポートレート(初期設定) iトワイライト123 c 風景12 j夜景123(A21) dスポーツ2(A21) kクローズアップ(A21) e 夜景ポートレート3 u料理(A22)

f パーティー2(A21) m打ち上げ花火13(A22) Zビーチ2 o逆光2(A22) z2 Uパノラマアシスト(A24) h夕焼け23 Oペット(A23)

パノラマアシスト

いろ いろ な 撮 影

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ヒントとご注意

シャッターボタンを全押ししている間、約1.1コマ/秒の速さで約6コマまで連写 できます(画像モードがxのとき)。

画像モード、メモリーカードの種類または撮影状況によって、連写速度が遅く なることがあります。

連写した画像のピント、露出および色合いは、1コマ目と同じ条件に固定されま す。

手ブレしやすいため、カメラをしっかり持ってください。三脚などで固定して 撮影するときは、セットアップメニューの[静止画手ブレ補正](A93)を[し ない]にしてください。

j[夜景]を選ぶと表示される画面で、u[手持ち撮影]またはw[三脚撮影]

を選びます。

u[手持ち撮影](初期設定):手持ちでも手ブレやノイズの少ない撮影ができ ます。

w[三脚撮影]:三脚などで固定して撮影するときに使います。

- セットアップメニューの[静止画手ブレ補正](A93)を[する]に設定し ていても、手ブレ補正を行いません。

マクロモード(A39)がONになり、最短撮影距離で撮影可能な位置までズー ムが自動的に移動します。

ピントを合わせるエリア(AFエリア)を移動できます。kボタンを押し、マル チセレクターのHIJKで移動し、kボタンで決定します。

d スポーツ

f パーティー

j 夜景

k クローズアップ

いろ いろ な 撮 影

マクロモード(A39)がONになり、最短撮影距離で撮影可能な位置までズー ムが自動的に移動します。

色合いをマルチセレクターのHIで調節できま す。色合いの設定は、電源をOFFにしても記憶 されます。

ピントを合わせるエリア(AFエリア)を移動で きます。kボタンを押し、マルチセレクターの HIJKで移動し、kボタンで決定します。

シャッタースピードは、4 秒に固定されます。

使用できるズーム位置は、4ヵ所に限定されます。

フラッシュが常に発光します。

u 料理

m 打ち上げ花火

o 逆光

8m 0s 8m 0s 1400 1400

いろ いろ な 撮 影

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犬または猫にカメラを向けると、顔を検出してピントを合わせます。初期設定 では、犬または猫の顔を検出すると自動でシャッターがきれます(ペット自動 シャッター)。

O[ペット]を選ぶと表示される画面で、U[単写]またはV[連写]を選びます。

- U[単写]:犬または猫の顔を検出するたびに、1コマ撮影します。

- V[連写]:犬または猫の顔を検出するたびに、3コマ連写します。

B

ペット自動シャッターについて

マルチセレクターのJ(n)を押すと、[ペット自動シャッター]の設定を変更 できます。

-[Y]:犬または猫の顔を検出すると自動でシャッターがきれます。

-[OFF]:犬または猫の顔を検出しても、自動でシャッターはきれません。

シャッターボタンを押してください。[OFF]のときは、人物の顔も認識しま す。

[ペット自動シャッター]は、連写で5回繰り返すと[OFF]になります。

[ペット自動シャッター]の設定にかかわらず、シャッターボタンを押しても撮 影できます。

V[連写]設定時は、シャッターボタンを全押ししている間、連写できます。

B

AFエリアについて

検出した顔は、黄色い枠で囲まれます。二重枠 のAFエリア表示で囲まれた顔にピントが合う と、表示が緑色に変わります。顔を検出してい ないときは、ピントは画面中央の被写体で合わ せます。

撮影条件によっては、顔を検出しないことや、

犬や猫以外に枠が表示されることがあります。

O ペット

8m 0s 8m 0s 1400 1400

いろ いろ な 撮 影

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