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ドキュメント内 クラスター種別と入力パラメーター (ページ 82-85)

アプリでタップした際、ソフトウェアキーボードは表示されず、外部機器からの入力のみ受け付けます。

外部システム連携可能なクラスターです。

Windowアプリでは、「バーコード」クラスターと同じ動作となります。

基本設定

項目名 説明

帳票コピー時に入力値をコピーしない。 チェックすると、帳票をコピーした際にこのクラスターが空欄になりま す。標準はオフです。

iPhone のリスト形式時にこのクラスターを

表示しない。

iPhoneでリスト形式の場合のみ、このクラスターを非表示にします。標

準はオフです。

このクラスターにフォーカスして入力待ちの 状態で起動する。

シートごとに、初めてそのシートが表示された時に、このクラスターを 選択状態にします。

連携用テーブルに出力 対象項目を指定する場合に、連携用テーブルにクラスターのデーターを 出力します。

パラメーター

 制約:必須入力

チェックすると、このクラスターに値がない場合、完了保存ができなくなります。編集途中での 保存は可能です。

 行数

表示できる最大行数を指定します。

 横配置指定

文字揃えを指定します。

【Left】左揃え

【Center】中央揃え

【Right】右揃え

 縦配置指定

クラスター内での縦方向の文字列配置を指定します。

【Top】上に配置

【Center】中央に配置

【Bottom】下に配置

 書体指定

書体(フォント)を指定します。

 文字サイズ

文字サイズを整数値で指定します。

 太さ

文字の太さを標準(Normal)、ボールド(Bold)、イタリック(Italic)から指定します。

 文字色

文字の色を指定します。

 文字サイズを自動調整する

標準ではオンになっています。チェックを外すと文字列が長い、高さがたりない、などの場合で も指定の文字サイズで表示します。

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クラスターをはみ出す場合、入力した文字が見えなくことがあるため、事前に最適なサイズを 指定してください。

※ Designer Ver.5.1.5963 以降で利用できます。

外部システム連携

 連携可否

チェックすると自動帳票作成の対象になります。

自動帳票作成についてはManagerマニュアル「自動帳票作成」を参照してください。

 タブレット上での編集可否

自動帳票作成の対象クラスターを、i-Reporterアプリで編集可能にする場合はチェックします。

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GPS 位置情報

保存時に現在地の緯度経度の情報を記録します。

GPS位置情報を利用するには、位置情報サービスを有効にし、アプリでの利用を許可します。iOSの位置 情報サービスは、「設定」>「プライバシー」>「位置情報サービス」で設定できます。

基本設定

項目名 説明

帳票コピー時に入力値をコピーしない。 チェックすると、帳票をコピーした際にこのクラスターが空欄になりま す。標準はオフです。

iPhone のリスト形式時にこのクラスターを

表示しない。

iPhoneでリスト形式の場合のみ、このクラスターを非表示にします。標

準はオフです。

このクラスターにフォーカスして入力待ちの 状態で起動する。

シートごとに、初めてそのシートが表示された時に、このクラスターを 選択状態にします。

連携用テーブルに出力 対象項目を指定する場合に、連携用テーブルにクラスターのデーターを 出力します。

パラメーター

 横配置指定

文字揃えを指定します。

【Left】左揃え

【Center】中央揃え

【Right】右揃え

 縦配置指定

クラスター内での縦方向の文字列配置を指定します。

【Top】上に配置

【Center】中央に配置

【Bottom】下に配置

 書体指定

書体(フォント)を指定します。

 文字サイズ

文字サイズを整数値で指定します。

 太さ

文字の太さを標準(Normal)、ボールド(Bold)、イタリック(Italic)から指定します。

 文字色

文字の色を指定します。

 文字サイズを自動調整する

標準ではオンになっています。チェックを外すと文字列が長い、高さがたりない、などの場合で も指定の文字サイズで表示します。

クラスターをはみ出す場合、入力した文字が見えなくことがあるため、事前に最適なサイズを 指定してください。

※ Designer Ver.5.1.5963 以降で利用できます。

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ドキュメント内 クラスター種別と入力パラメーター (ページ 82-85)

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