※ユーザー指定のシンボルに関する設定します。
各種設定変更したい項目を読み取り、巻末のオプションコードより変更したいコードの 数字バーコードを読み取り、最後に END を読み取ります。
PROGRAM
Code 39
Code 39読まない 0
Code 39読む◆ 1
Code 39スタンダードプライマリフォーマット ◆ 2
Full ASCI Code 39プライマリフォーマット 3
Code 32 プライマリフォーマット 4
スタートストップキャラクタを転送しない◆ 5
スタートストップキャラクタを転送する 6
Code 32 「A」を転送しない◆ 7
Code 32 「A」を転送する 8
モジュラス43で計算しない◆ 9
モジュラス43で計算する A
チェックデジットを転送しない(終端文字を転送しない)◆ B チェックデジットを転送する(終端文字を転送する) C
Code 39 バッファリングを使用しない◆ D
Code 39 バッファリングを使用する E
Trioptic Code 39
Triopic Code 39読まない◆ 0
Triopic Code 39読む 1
26
PROGRAM
Code 39 最小桁数
初期値 (01) ◆ 最小設定桁数(01)
巻末のオプションコードからCode 39最小桁数2桁を選択してください
2桁
Code 39 最大桁数
初期値(98) ◆ 最大設定桁数(98)
巻末のオプションコードからCode39最大桁数2桁を選択してください。
2桁
※Triptic Code 39とCode 39 Full ASCIIは同時に使用することは出来ません。
27
PROGRAM
Codabar
Codabar読まない 0
Codabar 読む◆ 1
Codabar スタンダードフォーマット◆ 2
Codabar ABCフォーマット 3
Codabar CLSIフォーマット 4
Codabar CXフォーマット 5
スタートストップキャラクタを転送しない◆ 6
スタートストップキャラクタをABCD/ABCDで転送する 7 スタートストップキャラクタをabcd/abcd で転送する 8 スタートストップキャラクタをABCD/TN*Eで転送する 9 スタートストップキャラクタをabcd/tn*eで転送する A
チェックデジットを計算しない◆ B
チェックデジットを計算する C
チェックデジットを転送しない(終端文字を転送しない)◆ D チェックデジットを転送する(終端文字を転送する) E
28
PROGRAM
Codabar 最小桁数
初期値 (04) ◆ 設定最小桁数(01)
巻末のオプションコードからCodabar最小桁数2桁を選択してください。
2桁
Codabar 最大桁数
初期値 (98) ◆ 設定最大桁数(98)
巻末のオプションコードからCodabar最大桁数2桁を選択してください。
2桁
29
PROGRAM
UPC
UPC-Aを読まない 0
UPC-A を読む◆ 1
UPC -Eを読まない 2
UPC -Eを読む◆ 3
UPC-EをUPC-Aに変換しない◆ 4
UPC-EをUPC-Aに変換する 5
UPCをEANに変換しない◆ 6
UPCをEANに変換する 7
UPCシステムナンバーを転送しない◆ 8
UPC-システムナンバーを転送する 9
UPC-Aチェックデジットを転送しない◆ A
UPC-Aチェックデジットを転送する B
UPC-Eチェックデジットを転送しない◆ C
UPC-Eチェックデジットを転送しない D
先頭桁が 1 の場合はUPCと識別しない ◆ E 先頭桁が 1 の場合はUPC と識別する F
UPC 追加設定
UPCアドオンなし ◆ 0
UPCアドオン2桁を読む 1
UPCアドオン5桁を読む 2
UPCアドオン2/5桁を読む 3
UPCアドオンが追加されているコードを読まない◆ 4 UPCアドオンが追加されているコードを読む 5 UPC アドオン先頭桁にスペースを追加しない◆ 6 UPC アドオン先頭桁にスペースを追加する 7
30
PROGRAM