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オーディオシーンを選ぶ1 (オーディオシー

ドキュメント内 iVIS HF R42 使用説明書 (ページ 120-126)

応用

場面に合わせて 音 の設定を 選択 する

オーディオシーン

内蔵マイクの音質を撮影場面に合わせて選べます。音にこだわっ た臨場感あふれるシーンが簡単に撮影できます。

*ベビーモードでは自動的に「スタンダード」に設定されます。

1 タッチする

2 オーディオシーンを選ぶ

録音時の音量を変える

録音時の 音量 える

マイクレベル

内蔵マイクや外部マイクの録音時の音量(マイクレベル)を手動で 調整できます。

1 タッチする

ä

2 マイクレベルを選ぶ

ä(マイクレベル)→n(マ ニュアル)をタッチする。

• レベルメーターと調整用 のÏ/Ðが出る。

自動調整に戻すとき m(オート)をタッチする。

Ï Ð

3 マイクレベルを調整する

ÏまたはÐをタッチして調整する。

• レベルメーターの表示が−12dBよりも右の位置で 時々点灯するように調整する。

X

4 タッチする

• 調整した位置で録音レベルが固定される。

レベルメーター 白色のバー 小⇐音量⇒大

録音時の音量を変える

応用

自動調整のときにレベルメーターを表示する レベルメーターを常に表示して、録音時の音量を確認することが できます。

1 m(オート)をタッチする。

2 「レベルメーター」をタッチする。

• レベルメーターが出る。

3 Xをタッチする。

市販のマイクをMIC端子につなぐと、自動的にマイクレ ベルのレベルメーター(A121)が表示されます。

ワイヤレスマイクロホンWM-V1(別売)を装着していると きは、自動的にマイクレベルのレベルメーターが表示さ れます。

レベルメーターの「0」の位置が赤く表示されているとき は、音がひずむことがあります。

マイクレベルを調整するときは、ヘッドホンで音量を確 認することをおすすめします(A123)。

ヘッドホンを使う

ヘッドホン を使う

撮影時や再生時にヘッドホンで音声を聞くことができます。

ヘッドホンで音声を聞きながら撮影/再生する

Ó(ヘッドホン)端子は、AV OUT端子と兼用です。ヘッドホンを使 うときは、セットアップメニューの「AV/ヘッドホン」で設定をÓ

(ヘッドホン)に切り換えます(A276)。

1 タッチする

• ホーム画面が出る。

2 ヘッドホンを選ぶ

1 (セットアップ)を 中央に表示してタッチ する。

2 w→「AV/ヘッドホン」

をタッチする。

3 Ó(ヘッドホン)→Kをタッチする。

Ô

Õ

3 ヘッドホン音量を調整する

1 「音量」をタッチする。

2 ÔまたはÕをタッ チして調整する。

ヘッドホンを使う

応用

X

4 タッチする

• Óが出る。

• 調整した位置で音量が固定される。

再生中にヘッドホン音量を調整する

*静止画の場合、スライドショーで音楽と一緒に再生しているときのみ調整 できます。

Ý Ô

Õ

1

1 再生中液晶画面上をタッチして、操作ボタンを出す。

音量を調整する

2 Ýをタッチする。

3 ヘッドホン音量のÔ またはÕをタッチし て音量を調整する。

ヘッドホンを使うときは、音量を一度下げてください。

「AV/ヘッドホン」を「AV」にしているときは、ヘッドホン を接続しないでください。雑音によって耳を痛めるお それがあります。

再生時に設定した「AV/ヘッドホン」は、電源を切ると

「AV」に戻ります。

Wi-Fi機能使用中はÓ(ヘッドホン)を選んでも音声は出

外部マイクを使う

外部マイク を使う

とらえたい音声を確実に記録したいときや、音を録る範囲を指定し たいときなど、目的に応じて市販のマイクや別売のワイヤレスマイ

クロホンWM-V1を使用することで、記録される音声の表現がより豊

かになります。

ワイヤレスマイクロホン WM-V1 (別売)を使う

ワイヤレスマイクロホンWM-V1を使用すると、内蔵マイクではと らえられない離れた場所の音声を記録できます。WM-V1の取り付 けかたや操作については、WM-V1の使用説明書をご覧ください。

レシーバー マイク

MIC端子

外部マイクを使う

応用

市販のマイクを使う

本機には市販のマイクを取り付けることもできます。電源を内蔵 したコンデンサーマイクをお使いください。端子の直径が3.5 mm のステレオマイクなら、多くが使用できます。ただし、録音時の 音量は内蔵マイクと異なります。

ドキュメント内 iVIS HF R42 使用説明書 (ページ 120-126)