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Q5 MDM構成プロファイルを誤って削除してしまいました。

A5 再度、iPhone/iPadの認証を行ってください。

詳細は、「iOS ユーザーマニュアル」の「ライセンス認証(MDM 構成プロファイルのインストール)を行う」を 参照してください。

Q6 再度ライセンス認証を行いたい場合には。

A6 「iOS ユーザーマニュアル」の「ライセンス認証(MDM 構成プロファイルのインストール)を行う」を参照し、

再度、ライセンス認証を行ってください。

Q7 機種変更を行う場合のライセンス認証手順はどうしたらよいでしょうか。

A7 「KDDI Smart Mobile Safety Manager」の設定は、SIM(電話番号)ではなく機器の固有情報(IMEI等)に紐

づき設定しているため、機種変更後の機種への設定が必要です。

また、端末側でライセンス解除やリセットを行っても管理サイトに[機器]情報が残り、請求対象となってし まいますので、管理サイトにて機種変更前の機器情報を削除する必要があります。

以下の手順で機種変更後の端末に設定を反映してください。

エージェントのインストールは、エージェントをご利用になる場合のみ行ってください。

1. ライセンス認証(MDM構成プロファイルのインストール)を行う

「iOS ユーザーマニュアル」の「ライセンス認証(MDM構成プロファイルのインストール)を行う」を参照 してください。

2. エージェント認証を行う

「iOS ユーザーマニュアル」の「エージェント認証を行う」を参照してください。

Q8 共有アドレス帳

4GLTEケータイ向けで利用できる共有アドレス帳は、iOSでも利用できますか。

A8 共有アドレス帳は、4GLTEケータイ向けの機能となります。

iOSではお使いいただけません。

Q9 エージェント認証

エージェント認証にて、アクティベーションコードの入力を省略したい。

A9 ポータルを利用してエージェントの認証作業をするとアクティベーションコードを手で入力しなくても

自動で認証することができます。

(1) エージェントをインストールします。

エージェントをインストール済みの場合は、スキップしてください。

1. ポータルをタップ

2. ポータル画面にて、[エージェントを認証する]をタップ

3. [App Storeからインストール]をタップ

4. App Storeに移動します。のポップアップが表示されるので、[OK]をタップ

5. App Storeで開きますか?のポップアップが表示されるので、[開く]をタップ

6. AppStoreのエージェントのページへ移動するため、[インストール]をタップ

インストール完了後、一度、端末のホーム画面に戻ってください。

(2) エージェント認証を行います。

1. ポータルをタップ

2. ポータル画面にて、[エージェントを認証する]をタップ 3. ポータル画面にて、[起動して認証]をタップ

4. 「KDDI Managerで開きますか?」のポップアップが表示されるので、[開く]をタップ 5. 「認証中」の表示後、位置情報、通知について[許可]をタップすると完了

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