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* 1…標準装備のパーキングセンサーの場合は、車両の取扱説明書をご覧ください。

* 2…車両により装備の無い場合があります。

車両周囲の障害物をセンサーで検知すると、本機の画面で注意を促す表示を行います。(詳しくは、Ⱚ パーキングセンサーの取扱説明書*1をご覧ください。)

※標準装備または別売のパーキングセンサーの接続が必要です。

※車両の装備やグレードがパーキングセンサー連動に対応している必要があります。

※パーキングセンサーの装着個数は車両によって異なります。

障害物を検知すると、パーキングセンサー画面を割り込み表示して、その画面上に注意表示をします。

パーキングセンサー画面

パーキングセンサー画面を消します。

車両前方の注意表示

( :左前方、 :真ん中左前方、 :真ん中右前方、 :右前方)

■Ⱚ障害物を検知したときの作動状態

ブザー音の間隔 インジケーター

左前方 真ん中左前方* 2 真ん中右前方* 2 右前方

長い ー :黄色 1 本 :黄色 1 本 ー

短い :橙色 1 本 :橙色 2 本 :橙色 2 本 :橙色 1 本 非常に短い :橙色 2 本 :橙色 3 本 :橙色 3 本 :橙色 2 本 連続 :赤色 3 本 :赤色 4 本 :赤色 4 本 :赤色 3 本

カメラ映像以外の画面のとき

その他の機能     と設定

* 1…VXM-205VFEiのみ

* 2…車両により装備の無い場合があります。

障害物を検知すると、カメラ映像の画面上に注意表示をします。

リアカメラ映像画面

リアカメラ映像画面(リアカメラdeあんしんプラス2に対応したリアカメラと専用ユニットが接続されている場合)

車両後方の注意表示

( :左後方、 :真ん中左後方または真ん中右後方、 :右後方)

車両後方の注意表示

( :左後方、 :真ん中左後方または真ん中右後方、 :右後方)

車両前方の注意表示

( :左前方、 :右前方)

車両前方の注意表示

( :左前方、 :右前方)

フロントカメラ映像画面* 1

車両前方の注意表示

( :左前方、 :真ん中左前方または真ん中右前方、 :右前方)

■Ⱚ障害物を検知したときの作動状態 ブザー音の間隔

インジケーター 左前方、右前方

左後方、右後方

真ん中左前方* 2、真ん中右前方* 2、 真ん中左後方* 2、真ん中右後方* 2

長い ー 黄色

短い 橙色 橙色

非常に短い

連続 赤色 赤色

カメラ映像(リアカメラなど)の画面のとき

H–30

パーキングセンサー表示

MENU

➡ 設定/情報 ➡ システム設定 ➡ パーキングセンサー設定 をタッチする。

する / しない をタッチする。

する ···¡カメラ映像以外の画面のときにパーキングセンサーで障害物を検知した場合、パーキング センサー画面を割り込み表示します。

しない ¡····¡パーキングセンサー画面の割り込み表示をしません。

パーキングセンサーの設定をする

1

2

その他の機能     と設定

フロントカメラ/リアカメラについて

※フロントカメラはVXM-205VFEiのみ

¡フロントカメラ/リアカメラの機能について詳しくは、フロントカメラ/リアカメラの取扱説明書Ⱚ

をご覧ください。

¡カメラが映し出す範囲には限界があります。ガイド線(ガイドライン)は車幅や距離感覚を補うためⰪ

の目安です。実際の周りの状況を直接目で確認してご使用ください。

¡カメラの映像は広角レンズを使用しているため、実際の距離と感覚が異なります。Ⱚ

¡カメラの取り付け位置や選んだビューによっては、カメラの映像に車両の一部が映る場合がありまⰪ

す。

¡リアカメラの映像は鏡像です。(鏡像とは映し出される画像が車両のバックミラーやサイドミラーⰪ

で見るのと同じ左右反転させた画像です。)

¡夜間または暗所などの状況により、カメラの映像が見えない(または見えにくい)ことや画質が低下Ⱚ

する場合があります。

¡雨滴などがカメラ部に付着すると、映りが悪くなるおそれがあります。Ⱚ

¡カメラは、レンズの結露防止のため防滴密閉構造となっています。カメラ本体のネジを緩めたり、Ⱚ

分解することは絶対にやめてください。防滴性能の劣化をまねき、故障などの原因となります。

¡レンズ前面のカバーが汚れていると鮮明な映像が得られません。水滴、雪、泥などが付着したときは、Ⱚ

水を含ませた柔らかい布などで拭き取ってください。ゴミなどが付いた状態で乾いた布などで強く こするとレンズカバーにキズが付くことがあります。

¡高圧洗車をする場合は、カメラの周囲部に直接水をかけないでください。水が入り、カメラレンズⰪ

に結露などが発生したり、故障の原因となったり、火災、感電の原因となります。

¡カメラ部は精密機械のため、強い衝撃は与えないでください。故障の原因となったり、破損して火災、Ⱚ

感電の原因となります。

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