会話ペインにある を選択します。
ステップ 2
[アクティブ会話ウィンドウを閉じる前に警告を表示する]
にチェックマークを入れます。ステップ 3
[OK]
を選択します。コール転送の設定
会話ペインを設定して、次のいずれかにコールを転送できます。
•
自身のボイスメッセージサービス。•
社内ディレクトリにある自分の他の電話番号。•
社内ディレクトリにある別の連絡先。•
指定する電話番号。手順
ステップ 1
会話ペインにある を選択します。
ステップ 2
[コールの転送先]
をクリックします。ステップ 3 コールの転送先に、次の電話のいずれかを選択します 説明
オプション
自身のボイスメッセージサービスにコールを転送します。
ボイスメール
社内ディレクトリに保存されている自分の他の電話番号にコールを転送 します。
リスト ボックスから電話番号を選択します。
自分の別の電話番号
会話ペインのオプションの変更 アクティブな会話ウィンドウのための警告の変更
説明 オプション
別の連絡先、あるいは指定する電話番号にコールを転送します。
[追加]
を選択してから、[連絡先の選択]ダイアログ ボックスを使用して 連絡先を検索します。連絡先を選択してから、[転送]を選択します。社 内ディレクトリにその連絡先の電話番号が複数ある場合は、その連絡先 にコールを転送する電話番号を選択できます。代替策として、キーパッドを使用して番号を指定します。
前もって、コールを転送する別の連絡先か番号を指定している場合、[別 の連絡先または番号]ラベルではなく、その連絡先が表示されます。
別の連絡先または番号
ステップ 4
[OK]
を選択します。関連トピック
•
コールの転送, 16
ページ会話履歴格納場所の変更
会話履歴は、会話ペインにサインインするコンピュータに保存されます。
Microsoft Outlook
で会 話履歴を保存するオプションを設定することもできます。このオプションを選択すると、会話履 歴は会話履歴フォルダに保存されます。Microsoft Outlook
を開いていない場合、会話履歴は受信 ボックスに保存されます。手順
ステップ 1
会話ペインにある を選択します。
ステップ 2
[会話履歴をOutlookに保存する]
にチェックマークを入れます。ステップ 3
[OK]
を選択します。ログレベルの設定
会話ペインで問題が発生する場合、さらに詳細な情報を記録するためにログレベルを上げる必要 がある場合があります。
会話ペインのオプションの変更
会話履歴格納場所の変更
手順
ステップ 1
会話ペインにある を選択します。
ステップ 2
[ログレベル]
リスト ボックスから必要なログレベルを選択します。ステップ 3
[OK]
を選択します。関連トピック
•
エラー レポート, 37
ページ•
エラーレポートの作成, 38ページ会話ペインのオプションの変更 ログレベルの設定
第
10
章会話ペインのトラブルシューティング
•
エラー レポート, 37 ページ•
接続統計情報の表示, 38 ページ•
サーバ ステータスとシステム通知の表示, 38
ページ•
会話ペインの開始と停止, 39
ページエラー レポート
会話ペインで問題が発生した場合、エラー レポートを作成できます。問題の説明を入力すると、
自動作成されるレポートに取り込まれます。
レポートには使用しているコンピュータからのログが取り込まれており、デスクトップに保存さ れます。発生している問題の解析に利用するために、このファイルをシステム管理者に送ること ができます。
関連トピック
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エラーレポートの作成, 38
ページ•
ログレベルの設定, 35ページエラーレポートの作成
手順
ステップ 1