第 章 進行管理
進行管理進行管理組織
進行管理 長崎 地球温 対策実行計 策定及 実施 調整 担う 長崎 地球温 対策実行計 協議会 連携 行い
進行管理 手
確実 実行 い 進行管理 必要 地
球温 対策 着実 進 い 明確 毎 温 効果 排出 把 握や 組 進捗状況 成果指標 成状況 検評価 PDCA 進 行管理 行い 必要 応 以降 見直
進捗状況 公表
定期的 各 組 実績や削減目標 成状況 集計 最新 温 効果 排出 排
出 増減 要因 施策 実施状況 い 毎 公表
A 計 進行管理
検 評価
Check
見直
Action
計
Plan
実行
Do
目 標 実 行
策定
温 効 果 排 出 把 握 や 成果指標 成状況
組 進捗評価 成果 析 進 捗 評 価 成 果 析 基
組 見直
ン 基 実行
協議会
進行管理組織
第4章 進行管理
ン 進 方 い 試行的 組 徐々
軌 乗 民 業者 行 い 関 主体間 協働 進
資 料
1 長崎 温 効果 排出 実 排出
長崎 2012 成24 温 効果 総排出 2,663千 ン 基準
あ 2007 成19 比 17.4 394千 ン 増加 い 前 2011 成23 比 7.0 175千 ン 増加 い
CO2排出 推移 部門別 見 前 2011 成23 比較 民生業務部門
12.7 伸 最 大 増加 2007 成19 比較 産業部門
49.2 最 大 増加 い 逆 輸部門 14.5 減少 い
部門別 割合 見 輸部門 減少 産業部門や民生業務部門 増加 い
注 四捨 入 関 計 一 い場合 あ
部門
2007 成19 度
2010 成22 度
2011 成23 度 2012 成24 度
排出量 排出量
前 比 2007比 前 比 2007比
産業 305 346 419 21.1% 37.4% 455 8.6% 49.2%
民生業務 695 656 785 19.7% 12.9% 885 12.7% 27.3% 民生家庭 404 389 458 17.7% 13.4% 498 8.7% 23.3%
運輸 684 612 596 △2.6% △12.9% 585 △1.8% △14.5%
廃棄物 76 98 98 0.0% 28.9% 98 0.0% 28.9%
CO2 計 2,164 2,101 2,356 12.1% 8.9% 2,521 7.0% 16.5%
エネルギー 転換CO2
4 3 3 0.0% △25.0% 3 0.0% △25.0%
CO2以外 101 122 129 5.7% 27.7% 139 7.8% 37.6%
計 2,269 2,226 2,488 11.8% 9.7% 2,663 7.0% 17.4%
県 9,741 9,039 10,124 12.0% 3.9% 10,565 4.4% 8.5%
国 1,412,000 1,304,000 1,354,000 3.8% △4.1% 1,390,000 2.7% △1.6%
産業 17.1%
民生業務 33.2%
民生家庭 18.7%
運輸 22.0%
廃棄物 3.7%
その他 5.3%
構成比 2012 2,663千t
産業 13.4%
民生業務 30.6%
民生家庭 17.8%
運輸 30.1%
廃棄物 3.3%
その他 4.6%
構成比 2007 2,226千t
産業 16.8%
民生業務 31.6%
民生家庭 18.4%
運輸 24.0%
廃棄物 3.9%
その他 5.3%
構成比 2011 2,448千t
表 長崎 温 効果 排出 推移
千 ン-CO2
産業部門 民生業務部門 民生家庭部門 輸部門 廃棄物部門 資 料
温 効果 部門別排出 割合 経 推移 2007 →2012
台 転 部門 製 業所 自家消費 使用 伴う
長崎 温 効果 排出 効果指標値
東日 大震災以降 原子力 電所 稼働 停 電力使用 当 酸 炭 素排出 示 排出 数 増加 温 効果 排出 増加傾向 示 い
排出 数 影響 除 民 業者 行 投 温 対策 効果 把握 東日 大震災前 2007 排出 数 使用 温 効果 排出 算出 以 効果指標値 言う
長崎 2012 成24 温 効果 総排出 2,178千 ン 基
準 あ 2007 成19 比 4.0 91千 ン 減少 い 前 2011 成23 比 0.4 9千 ン 減少 い
CO2排出 推移 部門別 見 前 2011 成 23 比較 民生業務部 門 1.7 増加 2007 成19 比較 廃棄物部門 28.9 最 大 増加 い 逆 輸部門 14.8 減少 い
部門別 割合 見 輸部門 民生家庭部門 減少 産業部門 増加 い
部門
2007 成19 度
2010 成22 度
2011 成23 度 2012 成24 度
排出量 排出量
前 比 2007比 前 比 2007比
産業 305 347 341 △1.7% 11.8 333 △2.3% 9.2%
民生業務 695 658 651 △1.1% △6.3 662 1.7% △4.7% 民生家庭 404 391 369 △5.6% △8.7 361 △2.2% △10.6%
運輸 684 612 595 △2.8% △13.0 583 △2.0% △14.8%
廃棄物 76 98 98 0.0% 28.9 98 0.0% 28.9%
CO2 計 2,164 2,106 2,054 △2.5% △5.1 2,037 △0.8% △5.9%
エネルギー 転換CO2
4 3 3 0.0% △25.0 3 0.0% △25.0%
CO2以外 101 121 130 7.4% 28.7 139 6.9% 37.6%
計 2,269 2,231 2,187 △2.0% △3.6 2,178 △0.4% △4.0%
注 四捨 入 関 計 一 い場合 あ
産業 13.4%
民生業務 30.6%
民生家庭 17.8%
運輸 30.1%
廃棄物 3.3%
その他 4.6%
構成比 2007 2,226千t
産業 15.3%
民生業務 30.4%
民生家庭 16.6%
運輸 26.8%
廃棄物 4.5%
その他 6.5%
構成比 2012 2,178千t
産業 15.6%
民生業務 29.8%
民生家庭 16.9%
運輸 27.2%
廃棄物 4.5%
その他 6.1%
構成比 2011 2,187千t
表 長崎 温 効果 排出 効果指標値 推移
温 効果 部門別排出 割合 経 推移 2007 →2012
台 転 部門 製 業所 自家消費 使用 伴う
CO2及 ン 一酸 確素 代替 ン等3 CO2以外 温 効果 いう
産業部門 民生業務部門 民生家庭部門 輸部門 廃棄物部門
47 千 ン-CO2
部門 CO 排出 推移
産業部門 農林業 水産業 鉱業 建設業 製 業
電力排出 数 影響 基準 2007 比 約49 増加 い 基準 2007 排出 数 使用 計算 約9 増加 い
民生業務部門 商業 務所 病院
電力排出 数 影響 基準 2007 比 約27 増加 い
基準 2007 排出 数 使用 計算 約5 減少 い
民生家庭部門
電気 排出 数 影響 基準 2007 比 約19 増加 い
基準 2007 排出 数 使用 計算 約15 減少 い
0 200 400 600
2007 2008 2009 2010 2011 2012
2007 基準 度 404千トン 千t-CO2/
2030 目標 度 127千トン 削減目標
-69%
民生家庭部門
498 458
389 377 357
404 386
369 391
369 361
基準 比 18.8%増加
基準 比 15.1%減少
資 料
産業部門 CO 排出 推移
民生業務部門 CO 排出 推移
0 100 200 300 400 500
2007 2008 2009 2010 2011 2012
2007 基準 度 305千トン 千t-CO2/
2030 目標 度 186千トン
削減目標
-39%
産業部門
455 419
346 332 317
305
339 327 347 341 333
基準 比 49.2%増加
基準 比 9.2%増加
各 度の排出係数による排出量 2007 度排出係数による排出量
0 200 400 600 800 1000
2007 2008 2009 2010 2011 2012
2007 基準 度 695千トン 千t-CO2/
2030 目標 度 453千トン 削減目標
-35%
民生業務部門
885 785
643 656 639
695 652 661 658 651 662
基準 比 27.3%増加
基準 比 4.7%減少
各 度の排出係数による排出量 2007 度排出係数による排出量
輸部門 自動車 鉄 国 船舶
徐々 減少傾向 あ 基準 2007 比 約13 減少 い
台 輸部門 電気 排出 数 影響
廃棄物部門 一般廃棄物 産業廃棄物 焼却
基準 2007 比 約32 増加 い 近 横 い 推移 い
台廃棄物部門 電気 排出 数 影響
0 200 400 600 800
2007 2008 2009 2010 2011 2012
2007 基準 度 684千トン 千t-CO2/
2030 目標 度 340千トン 削減目標
-50%
運輸部門
585 612 596
667 649 684
基準 比 14.5%減少
各 度の排出係数による排出量
0 40 80 120
2007 2008 2009 2010 2011 2012
2007 基準 度 76千トン 千t-CO2/
2030 目標 度 11千トン 削減目標
-86%
廃棄物部門
98 98 101 98
76 74
基準 比 31.6%増加
各 度の排出係数による排出量
49 輸部門 CO 排出 推移
廃棄物部門 CO 排出 推移
4 温 効果 排出 経 推移 実 排出
長崎 全体 温 効果 排出 推移 1995 成 7 概 減少傾向 示 い 2010 成22 以降 増加傾向 示 い
2010 成22 以降 増加 転 い 2011 3 生 東日
大震災以降 原子力 電所 稼働 停 電力使用 当 酸 炭素排出
示 排出 数 増加 考え
西暦
2排出
計 産業 民生業務 民生家庭 輸 廃棄物
転
CO2以外
1990 653 485 407 554 42 18 138 2,296
1995 564 568 433 672 41 18 126 2,423
2000 373 562 376 763 93 20 106 2,294
2005 292 668 391 687 74 4 91 2,207
2006 299 663 377 680 74 4 94 2,191
2007 305 695 404 684 76 4 101 2,269
2008 332 639 377 667 74 3 116 2,208
2009 317 643 357 649 101 3 132 2,202
2010 346 656 389 612 98 3 122 2,226
2011 419 785 458 596 98 3 129 2,488
2012 455 885 498 585 98 3 139 2,663
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000
1990 1995 2000 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012
その他 廃棄物 運輸 民生家庭 民生業務 産業
度
千t-CO
2
/
度
千t-CO
2
/
基準 資 料
長崎 温 効果 排出 推移
注 四捨 入 関 計 一 い場合 あ
表 長崎 温 効果 排出 推移
効果指標値
長崎 全体 温 効果 排出 効果指標値 推移 2008 成20 以 降 や 減少傾向 示 い
西暦
2排出
計 産業 民生業務 民生家庭 輸 廃棄物
転
CO2以外
1990 653 485 407 554 42 18 138 2,296
1995 564 568 433 672 41 18 126 2,423
2000 373 562 376 763 93 20 106 2,294
2005 292 668 391 687 74 4 91 2,207
2006 299 663 377 680 74 4 94 2,191
2007 305 695 404 684 76 4 101 2,269
2008 339 652 386 667 74 3 116 2,238
2009 327 661 369 649 101 3 132 2,243
2010 347 658 391 612 98 3 121 2,231
2011 341 651 369 595 98 3 130 2,187
2012 333 662 361 583 98 3 139 2,178
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500 3,000
1990 1995 2000 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012
その他 廃棄物 運輸 民生家庭 民生業務 産業
度 効果指標値
度
千t-CO
2
/
基準
長崎 温 効果 排出 効果指標値 推移
注 四捨 入 関 計 一 い場合 あ
表 長崎 温 効果 排出 効果指標値 推移
51
5 国 県 構成比 比較
2012 成24 温 効果 部門別排出 割合 見 長崎 民生業務部 門 輸部門 約6割 占 い
国 割合 見 民生業務部門 輸部門 4割弱 産業部門 長崎 約2倍程 割合 い 長崎 第2 産業 割合 国 比 少 第3 産業 割合 高い 考え
県 割合 民生業務部門 割合 比 少 い
6 国 県 1人あ 温 効果 排出 比較
民1人あ 温 効果 排出 国民1 人あ 温 効果 排出 比 民 生業務及 廃棄物 除 全 部門 い 回 特 産業部門 排出 約1/3
い
民1人あ 温 効果 排出 県民1 人あ 温 効果 排出 比 総 排出 い 約2割 回 い
長崎 長崎県 国
総排出 6.1 7.5 10.9
産業部門 1.0 1.1 3.4
民生業務部門 2.0 1.8 2.0 民生家庭部門 1.1 1.2 1.6
輸部門 1.3 1.7 1.8
廃棄物部門 0.2 0.2 0.2 0.3 1.5 1.9 産業
17.1%
民生業務 33.2%
民生家庭 18.7%
運輸 22.0%
廃棄物 3.7%
その他 5.3%
長崎 構成比 2012
産業 14.2%
民生業務 24.0%
民生家庭 16.0%
運輸 22.9%
廃棄物 2.6%
その他 20.3%
長崎県 構成比 2012
産業 31.1%
民生業務 18.3%
民生家庭 14.7%
運輸 16.3%
廃棄物 2.1%
その他 17.7%
国 構成比 2012
0.0 1.0 2.0 3.0 4.0
産業部門
民生業務 部門
民生家庭 部門 運輸部門
廃棄物 部門 その他
長崎市 長崎県 国
表 1人あ 温 効果 排出 2012
1人あ 温 効果 排出
2012
t-CO2/人
温 効果 部門別排出 割合 国 県 比較 2012 資 料
0 500 1,000 1,500 2,000 2,500
1990 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2030
廃棄物 輸 民生家庭 民生業務 産業
7 温 効果 排出 削減目標
2030 温 効果 排出 中期削減目標 2007 基準
43 削減 目標削減 976千 ン 目標排出 1,293千 ン
千 ン- 2
西暦
2排出
計
2007 産業 民生業務 民生家庭 輸 廃棄物 比
エネルギー 転
CO2
以外
1990 653 485 407 554 42 18 138 2,296 点
2007
基準
305 695 404 684 76 4 101 2,269 点
2008 339 652 386 667 74 3 116 2,238 ▲1.4
▲31
2009 327 661 369 649 101 3 132 2,243 ▲1.1
▲26
2010 347 658 391 612 98 3 121 2,231 ▲1.1
▲38
2011 341 651 369 595 98 3 130 2,187 ▲3.6
▲82
2012 333 662 361 583 98 3 139 2,178 ▲4.0
▲91 2030
中期目標
186 453 127 340 11 2 174 1,293 ▲43.0
▲976 注 1990 2007 実績値 2008~2012 効果指標値 2030 目標値
注 四捨 入 関 計 一 い場合 あ
表 温 効果 排出 効果指標値 目標値
千 ン- 2
温 効果 排出 効果指標値 目標値
43 削減 効果指標値
基準
目標
53