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その他、ご意見・ご感想などありましたら、自由に記入してください。

 もう少し、ディスカッションになればよかったと思う。

 自分を大切にする、幸せのため、市が行なっているキョウドウの中ですが、行政はまちに暮らす人を大 切にしたまちづくりとコミュニティ作りをして欲しいです。よろしくお願いします。

 更なる情報開示を希望

 ムーバスの進化として「ムータクシー」の提言を市長宛にしたいと思っています。(個人タクシーの希望 制で)

 コーディネーターが明らかに力不足。パネルディスカッションの体をなしていなかった。折角素晴しい パネリストの方が揃っていただけに残念。武蔵野市の五期長計が心配になりました。

 酒のにおい(?)のする人が途中で出入りしていたのにはとても不愉快を感じました。

 とても興味深い講演でした。

 講演は自分が企業人間時代にやってきたことを思い出した。こういう企業内のしくみが社会人としての 人間形成につながるのだと思う。

 会場からの意見もきいてほしかった。

ワークライブバランスを考える時、まず日本人の中にDNAとして存在する「仕事第一」という意識を払 拭することから始めることが必要→それには国や自治体の制度も変革しなければならない。

 第 2 部ではカーテンを開け、日光を浴びる中でディスカッションを聞きたかった。省エネもできたので はないでしょうか?(照明)

市長には山本氏からの質問に答えてほしかった。(ボランティアの市民性を高める仕組み、制度について)

 パネルディスカッションをすすめるのに佐々木講師に頼っている。意見を聞いているほかのパネラーや、

参加者からの問題をとりあげるとよかった。

 佐々木先生の話は、自分ももっと若い時に聞きたかった。

 議題がはっきりしていない。

 シンポジウムの進行に障害となるような方には、参加をご遠慮頂くことは市の裁量で行なわれてもいい のではありませんか。

 何が出来るか判らないが、コミュニティー活動に参加したいと考える。

 佐々木先生のお話は参考になること多くありました。死ぬまで前向きに生きようと思いました。(地域に 目を向けて)

 本日は勉強させていただきました。誠にありがとうございました。

 シンポジウムの組立があまりにもひどい。打ち合せをしておくこと、時間配分等、猛省をもって次回に のぞんで下さい。せっかくの講演に失礼です。

 発言者により思いがけない視点を持つ意見や現状がわかるので、続けてください。

それにしても武蔵野市はボランティアをまともにやることを学ぶ機会が与えられていない。(社会教育が 行なわれない最大の弱みです)

 フロアから発言できる機会があるとよかったと思います。

 難しい問題が山積みでありますが、やはり自分には「どんな役割があるのか」「どんなことをしたいのか」

を考えていくことが大切だと感じます。今大学生でこれから社会人になります。見通しを考えるきっか けになりました。よいシンポジウムでした。ありがとうございます。

 基調講演から、現役引退後のすごし方、生き方にも共感するのではないかと感じました。

 佐々木さんのような体験談をもっとたくさんの人々からうかがう機会があるとよいですね。

 市民性教育→シチズンシップ教育

こういう席にPTAや青少協の方に来てほしい。

 職員研修を兼ねている、というのは大変好いと思います。

 市主催の一般市民を対象にした(年齢にこだわらない)生涯講座(年間)を開いてください。

 山本氏が終了前に「武蔵野市では福祉活動を地域で事業化する手法や行政がそれを支援する体制が遅れ ている」との発言をされましたが、法人と武蔵野市が協力しあいながら設立、運営している「ぐっどう ぃる境南」の活動が否定された感があり残念でした。

 パネリスト間のやり取りをもう少し見てみたかった。

 わかった

 コーディネーターは、パネリストの話を引き出すことも、全体の流れをマネジメントすることも、あま り、得意ではないのでしょうか?市の内情を知っているからか、パネリストと目くばせでその間だけで わかっている…というやりとりは、見ていて不快であった。

 市議、市幹部

 質問や提言したことへ、きちんとした解答をして欲しい。

 ボランティアが機能してない。行政が先頭に立ってほしい。

 失望することが続けば参加しなくなるが…。

 市長さんの言われた市の地域コミュニティへの参加を希望します。

 大変興味深く、為になるお話を有難うございました。時間が短くあっという間でした。

 基調講演は強い人の声に聞こえてしまうことが、少し残念です。シンポジウムではじめに家庭を仕事を いっしょに考えることこそが、男性の考え方だと実感しました。

 コミュニティに関わる問題、課題を完結させるのは不可能でありますが、コミュニケーション(相互理 解)は避けることができません。より良い地域社会の推進には、二人称ではなく一人称で参加すれば大 丈夫ではないでしょうか。と感じました。

 次は、協働サロンが企画したような若者の起用。

シンポジウムの司会がボソボソとして弱かった。

 佐々木さんや西本さんのお話をもっと聞きたいと思いました。

 パネルディスカッションになっていなかったですねー。

(3) チラシ

(表面)

(裏面)

シンポジウム

これからの地域コミュニティを考える

~市民の社会貢献と地域コミュニティ~

(平成 22 年 12 月 11 日開催)

報告書 平成 23 年3月 発行 武蔵野市企画政策室企画調整課

〒180-8777 東京都武蔵野市緑町2丁目2番 28 号

電話 0422-60-1801

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