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2 その他の参考情報
当事業 度の開始日 ら有価証券報告書提出日までの間に、次の書類を提出しております。
(1)
有価証券報告書 及びその添付書類
事業 度 (第11平期)
自 成17 月1日 至 成18 月年1日
成18 6月平9日 関東財務局長に提出。
(平) 半期報告書 (第11年期中) 自 成18 月1日 至 成18 9月年0日
成18 1平月平5日 関東財務局長に提出。
該当事項 ありません。
第 部 提出会社の保証会社等の情報
独立監査人の監査報告書
成18 6月平9日 リンテック株式会社
取締役会 御中
当 監査 法人 、証 券 取引 法第 19年 条の の 規定 に 基づく 監査 証明 を行 うた め、 経 理の 状 況 に 掲 ら れ ているリンテック株式会社の 成17 月1日 ら 成18 月年1日までの連結会計 度の連結財務諸表、
すなわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結剰余金計算書、連結キャッシュ・フロー計算書及び連結 附属明細表について監査を行った。この連結財務諸表の作成責任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立 の立場 ら連結財務諸表に対する意見を表明するこ にある。
当監査法人 、 が国において一般に公正妥当 認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の 基準 、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がない う の合理的な保証を得るこ を求めて いる。監査 、試査を基礎 して行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によっ て行われた見積りの評価も含め全体 しての連結財務諸表の表示を検討するこ を含んでいる。当監査法人
、監査の結果 して意見表明のための合理的な基礎を得た 断している。
当監査法人 、上記の連結財務諸表が、 が国において一般に公正妥当 認められる企業会計の基準に準 拠して、リンテック株式会社及び連結子会社の 成18 月年1日現在の財政状態並びに同日をもって終了す る連結会計 度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示している もの 認める。
会社 当監査法人又 業務執行社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない。
以 上
新日本監査法人
指定社員 業務執行社員
公認会計士 前 原 浩 郎 ㊞
指定社員 業務執行社員
公認会計士 古 谷 伸 太 郎 ㊞
指定社員 業務執行社員
公認会計士 上 林 敏 子 ㊞
※ 上記 、監査報告書の原本に記載された 事項を電子化したものであり、その原本 有価証券報告書提出会社が別 途保管している。
独立監査人の監査報告書
成19 6月平7日 リンテック株式会社
取締役会 御中
当 監査 法人 、証 券 取引 法第 19年 条の の 規定 に 基づく 監査 証明 を行 うた め、 経 理の 状 況 に 掲 ら れ ているリンテック株式会社の 成18 月1日 ら 成19 月年1日までの連結会計 度の連結財務諸表、
すなわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結株主資本等変動計算書、連結キャッシュ・フロー計算書 及び連結附属明細表について監査を行った。この連結財務諸表の作成責任 経営者にあり、当監査法人の責 任 独立の立場 ら連結財務諸表に対する意見を表明するこ にある。
当監査法人 、 が国において一般に公正妥当 認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の 基準 、当監査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がない う の合理的な保証を得るこ を求めて いる。監査 、試査を基礎 して行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によっ て行われた見積りの評価も含め全体 しての連結財務諸表の表示を検討するこ を含んでいる。当監査法人
、監査の結果 して意見表明のための合理的な基礎を得た 断している。
当監査法人 、上記の連結財務諸表が、 が国において一般に公正妥当 認められる企業会計の基準に準 拠して、リンテック株式会社及び連結子会社の 成19 月年1日現在の財政状態並びに同日をもって終了す る連結会計 度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示している もの 認める。
会社 当監査法人又 業務執行社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない。
以 上
新日本監査法人
指定社員 業務執行社員
公認会計士 前 原 浩 郎 ㊞
指定社員 業務執行社員
公認会計士 上 林 敏 子 ㊞
指定社員 業務執行社員
公認会計士 阿 部 純 也 ㊞
独立監査人の監査報告書
成18 6月平9日 リンテック株式会社
取締役会 御中
当 監査 法人 、証 券 取引 法第 19年 条の の 規定 に 基づく 監査 証明 を行 うた め、 経 理の 状 況 に 掲 ら れ ているリンテック株式 会社の 成17 月1日 ら 成 18 月 年1日までの 第11平期事業 度の財務諸表、
すなわち、貸借対照表、損益計算書、利益処分計算書及び附属明細表について監査を行った。この財務諸表 の作成責任 経営者にあり、当監査法人の責任 独立の立場 ら財務諸表に対する意見を表明するこ にあ る。
当監査法人 、 が国において一般に公正妥当 認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の 基 準 、当 監 査 法 人 に 財 務 諸 表 に 重 要 な 虚 偽 の 表 示 が な い う の 合 理 的 な 保 証 を 得 る こ を 求 め て い る。監査 、試査を基礎 して行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によって 行われた見積りの評価も含め全体 しての財務諸表の表示を検討するこ を含んでいる。当監査法人 、監 査の結果 して意見表明のための合理的な基礎を得た 断している。
当監査法人 、上記の財務諸表が、 が国において一般に公正妥当 認められる企業会計の基準に準拠し て、リンテック株式会社の 成18 月年1日現在の財政状態及び同日をもって終了する事業 度の経営成績 をすべての重要な点において適正に表示しているもの 認める。
会社 当監査法人又 業務執行社員 の間に 、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係 ない。
以 上
新日本監査法人
指定社員 業務執行社員
公認会計士 前 原 浩 郎 ㊞
指定社員 業務執行社員
公認会計士 古 谷 伸 太 郎 ㊞
指定社員 業務執行社員
公認会計士 上 林 敏 子 ㊞
※ 上記 、監査報告書の原本に記載された 事項を電子化したものであり、その原本 有価証券報告書提出会社が別 途保管している。