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当事業年度の開始日 有価証券報告書提出日ま の間に、次の書類を提出し おります。

。1) 有価証券報告書及びその添付書類並びに有価証券報告書の確認書

事業年度。第34期)。自 成24年1月1日 至 成24年12月31日) 成25年3月28日関東財務局長に提出。

。2) 内部統制報告書及びその添付書類

事業年度。第34期)。自 成24年1月1日 至 成24年12月31日) 成25年3月28日関東財務局長に提出。

。3) 四半期報告書、四半期報告書の確認書

第35期第1四半期。自 成25年1月1日 至 成25年3月31日) 成25年 月14日関東財務局長に提出。

第35期第2四半期。自 成25年 月1日 至 成25年 月30日) 成25年 月13日関東財務局長に提出。

第35期第3四半期。自 成25年 月1日 至 成25年 月30日) 成25年11月14日関東財務局長に提出。

。4) 臨時報告書

企業内容等の開示に関す 内 府令第19条第2項第 号の2 株主総会におけ 議決権行使の結果 の規定に 基づく臨時報告書

成25年3月29日関東財務局長に提出。

企業内容等の開示に関す 内 府令第19条第2項第3号 特定子会社の異動 の規定に基づく臨時報告書 成25年 月10日関東財務局長に提出。

企業内容等の開示に関す 内 府令第19条第2項第3号 特定子会社の異動 の規定に基づく臨時報告書 成25年11月14日関東財務局長に提出。

第二部 提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

の の

表紙 の

提出書類 内部統制報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の 第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成2【年3月28日

会社名 株式会社小田原エンジニアリング

英訳名 4dawara Engineering (o.,1td.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎

最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。

本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡松田町松田惣領15】】番地

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

。東京都中央区日本橋兜町2番1号)

1 財務報告に係 内部統制の基本的枠組 に関す 事項

代表取締役社長宮脇伸郎は、当社の財務報告に係 内部統制の整備及び運用に責任を有し おり、企業会計審議会の 公表した 財務報告に係 内部統制の評価及び監査の基準並びに財務報告に係 内部統制の評価及び監査に関す 実施 基準の設定につい 意見書 に示され い 内部統制の基本的枠組 に準拠し 財務報告に係 内部統制を整備及 び運用し おります。

なお、内部統制は、内部統制の各基本的要素が有機的に結びつき、一体となっ 機能す こと 、その目的を合理的 な範囲 達成しようとす もの あります。このため、財務報告に係 内部統制により財務報告の虚偽の記載を完全に は防 又は発見す ことが きない可能性があります。

2 評価の範囲、基準日及び評価手続に関す 事項

財務報告に係 内部統制の評価は、当事業年度の末日 あ 成25年12月31日を基準日とし 行われ おり、評価に 当たっ は、一般に公正妥当と認め れ 財務報告に係 内部統制の評価の基準に準拠し おります。

本評価におい は、連結ベース の財務報告全体に重要な影響を及ぼす内部統制 全社的な内部統制 の評価を行っ た 上 、そ の 結 果 を 踏 ま え 、評 価 対 象 と す 業 務 プ ロ セ ス を 選 定 し お り ま す。当 該 業 務 プ ロ セ ス の 評 価 に お い は、選定された業務プロセスを分析した上 、財務報告の信頼性に重要な影響を及ぼす統制上の要点を識別し、当該統 制上の要点につい 整備及び運用状況を評価す ことによっ 、内部統制の有効性に関す 評価を行っ おります。

財務報告に係 内部統制の評価の範囲は、会社並びに連結子会社及び持分法適用関連会社につい 、財務報告の信頼 性に及ぼす影響の重要性の観点 必要な範囲を決定し おります。財務報告の信頼性に及ぼす影響の重要性は、金額 的及び質的影響の重要性を考慮し 決定し おり、会社及び連結子会社 社を対象とし 行った全社的な内部統制の評 価結果を踏まえ、業務プロセスに係 内部統制の評価範囲を合理的に決定し おります。なお、連結子会社3社及び持 分法適用関連会社1社につい は、金額的及び質的重要性の観点 僅少 あ と 断し、全社的な内部統制の評価範 囲に含め おりません。

業 務 プ ロ セ ス に 係 内 部 統 制 の 評 価 範 囲 に つ い は、各 事 業 拠 点 の 前 連 結 会 計 年 度 の 売 上 高 連 結 会 社 間 取 引 消 去 後 の金額が高い拠点 合算し いき、前連結会計年度の連結売上高の概 2/3に達し い 3事業拠点を 重要 な事業拠点 とし おります。選定した重要な事業拠点におい は、企業の事業目的に大きく関わ 勘定科目とし 売 上高、売掛金及び棚卸資産に至 業務プロセスを評価の対象とし おります。さ に、選定した重要な事業拠点に わ ず、それ以外の事業拠点をも含めた範囲につい 、重要な虚偽記載の発生可能性が高く、見積りや予測を伴う重要 な勘定科目に係 業務プロセスやリスクが大きい取引を行っ い 事業又は業務に係 業務プロセスを財務報告への影 響を勘案し 重要性の大きい業務プロセスとし 評価対象に追加し おります。

3 評価結果に関す 事項

上 記 の 評 価 の 結 果、当 事 業 年 度 末 日 時 点 に お い 、当 社 の 財 務 報 告 に 係 内 部 統 制 は 有 効 あ と 断 し お り ま す。

付記事項

該当事項はありません。

特記事項

該当事項はありません。

表紙 の

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の2第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成2【年3月28日

会社名 株式会社小田原エンジニアリング

英訳名 4dawara Engineering (o.,1td.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 宮 脇 伸 郎 最高財務責任者の役職氏名 該当事項はありません。

本店の所在の場所 神奈川県足柄上郡松田町松田惣領15】】番地

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜町2番1号

1 有価証券報告書の記載内容の適正性に関す 事項

当社代表取締役社長宮脇伸郎は、当社の第35期。自 成25年1月1日 至 成25年12月31日)の有価証券報告書の記 載内容が金融商品取引法令に基づき適正に記載され い ことを確認いたしました。

2 特記事項

確認に当たり、特記すべき事項はありません。

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