4 CFD-Metals
⑫ その他
口座番号・パスワードを正しく入力していますか?
・口座番号・パスワードはすべて半角です。
・英文字は大文字・小文字も区別してご入力ください。
・2回目以降のログインの場合は、変更後のパスワードを入 力してください。
2回目以降のログインの場合は、お客様にて変更されたパスワードの入力となりますが、失念された場 合は口座開設通知書に記載の初期パスワードへのリセットがお客様ご自身にて可能です。
③パスワード初期化仮受付完了画面が表示されます。
①ログインエラーが表示される
②変更後のパスワードを忘れたため、ログインエラーが表示される
②パスワード初期化依頼画面にて口座番号および登録 メールアドレスを入力し、送信ボタンをクリック。
マネーパートナーズのホームページ
http://www.moneypartners.co.jp へアクセス。
①「パスワードをお忘れの方はこちら」をクリック。
④仮受付完了後、登録メールアドレスに、パスワード初期化 認証用URLをお送りいたしますので、24時間以内にクリック して完了となります。
④
メンテナンス時間以外に「メンテナンス中」と表示される 場合は、メンテナンス時のキャッシュがお客様のパソコ ンに残っているために、表示が正常にできない状態で あると考えられます。以下の手順にてキャッシュをクリ ア してください。
①「ツール」の『インターネットオプション』をクリック ②「全般」タブにて『削除』を選択
③「ファイルの削除」を選択
④「はい」を選択
⑤「Cookie」の削除を選択
⑥「はい」を選択
③メンテナンス時間以外なのにメンテナンス中と表示される
【対処方法】 ブラウザがIE7の場合
⑦インターネットオプションを右下の「OK」ボタンにて閉じ、ブラウザ(IE)を再起動
④口座番号・パスワードを入力しても、文字が表示されない
キーボードのNum Lock(ナンバーズロック)がかかっていないかをご確認ください。
⑤ログインしようとすると WEB 画面が落ちてしまう場合
JAVAが正常に機能していないことが考えられますので、JAVAのアンインストール及びインストールを行ってください。
【JAVAアンインストール方法】
①『コントロールパネル』をクリック ②『プログラムの追加と削除』をダブルクリック
③JAVAマーク がついているプログラムを選択し、
「削除」をクリック
③ 「はい」をクリック
※ JAVAが複数入っている場合は、全て削除してください。
【Javaのインストール方法】
http://www.java.com/ja/ 左記アドレスがJavaダウンロードサイトURLとなります。
※当社サイト外になりますので、ご自身の判断にて手続きをお願い致します。
①「無料Javaのダウンロード」をクリック ②「実行する」クリック
③「インストール」をクリック ④「閉じる」をクリック
⑤パソコンの再起動を行い改めて取引画面へログインし確認してください。
(1) キャッシュの削除
(2) セキュリティレベルの変更・確認
①「ツール」の「インターネットオプション」をクリック
②「セキュリティ」をクリック
③「すべてのゾーンを既定のレベルにリセットする」をクリック
※上記項目がない場合、
『インターネット』 ⇒ 『既定のレベル』
『イントラネット』 ⇒『既定のレベル』
『信頼済みサイト』 ⇒『既定のレベル』
『制限付きサイト』 ⇒『既定のレベル』
をそれぞれクリック
④「適用」をクリック
⑤パソコンの再起動後、改めて取引画面へログインし確認してください。
JAVAが機能していない可能性があります。以下の手順にてパソコンの設定の変更及び確認 してください。
上記方法にてチャートが表示されない場合、JAVAのアンインストール及びインストールを行ってください。
解決しない場合は、コールセンターへお問い合わせください。TEL: 0120-860-894 詳細は、「ログインできない>メンテナンス時間以外なのに
メンテナンス中と表示される」をご参照ください。
【ポップアップの変更・確認】
①「ツール」の「インターネットオプション」をクリック
パソコンの設定によりチャートが表示されないことが考えられます。以下の手順にてパソコンの設定の変更及び 確認を行ってください。
②「プライバシー」をクリック
③「ポップアップをブロックを有効にする」に
チェックが入っている場合はチェックを外してください。
④「適用」をクリック
⑤パソコンの再起動を行い改めてチャート表示の確認を行ってください。
出金依頼額が出金可能額(会員残高(未使用分))を上回っていないかを確認し上回っている場合は、出金依頼額を出 金可能額(会員残高(未使用分))以下にしてください。
③既に出金依頼しているため出金できない場合
①現金残高以上の出金依頼をしている場合
②マイナス通貨があるため、出金できない場合
外貨両替の方法は、「3章 取引画面全般>04 口座照会・両替>外貨両替「外貨両替の利用方法・2」を参照ください。
まず、外貨両替や入金を行い、マイナスを解消してください。
①「両建になる可能性があります。」と表示される場合
注文区分(新規/決済)を間違えた場合は、ご確認の上、改めて 注文してください。
②「注文レートは有効な値ではありません。」と表示される場合
「注文レート」はすべて半角で入力してください。
両建のお取引はシステム上、可能です。ただし、 以下に挙げる ような経済合理性を欠くなどデメリットもありますので、当社では お勧めいたしておりません。
(1) スプレッド(BidとAskの差)があるため、お客様の負担する スプレッドコストが二重にかかること。
(2) スワップポイントに売りと買いで差があるため、差し引きする とマイナスが生じ、お客様にとってコストとなること。
両建て取引のとき、売り・買いどちらかのポジションのうち保有 数量が少なくない方に掛かる建玉必要証拠金のみ必要です。
※複数の通貨ペアにて両建てを行っている場合、建玉必要 証拠金は通貨ペアごとに計算されます。
「Adobe Acrobat Reader」が入っていない場合やパソコンの設定などにより閲覧できないことがあります。
①パソコン設定の確認
・「Google」 、「Yahoo」にチェックが入っている場合は、チェックを外してください。
・「ポップアップブロック」の確認
② 「Adobe Acrobat Reader」のインストール方法
上記方法にても期間損益報告書が表示されない場合、下記より「Adobe Acrobat Reader」のインストールを行ってください。
「今すぐダウンロード」をクリックしダウンロードを行ってください。
・「表示」→「ツールバー」をクリック
詳細は、「チャートが表示されない>ポップアップの変更・確認」をご参照ください。
初期状態の「チャート」は4分割表示です。
リアルタイム/ヒストリカルでのチャートの閲覧ができます。
赤い枠で囲まれているチャートが、
今現在、選択されているチャートです。
※デフォルトでは、左上のチャートはヒストリカルチャートとなっており、リアルタイム(自動更新)チャートではありません。
(リアルタイムチャートに変更する方法は、「7章 チャートの使い方を教えてください>ヒストリカルチャート(自動更新)
チャートに変更する」をご覧ください。)
【左上のチャートを一枚の大きなチャートにしてみましょう】
【通貨ペア・足などの変更】
①チャートタイプ ②足の変更 ③通貨ペア ④BID/ASK ⑤更新ボタン 下記①、②を変更した場合は、自動でチャートに反映されますが、反映されない場合や③、④を変更した 場合は、⑤の更新ボタンを押してください。
~方法~
①「チャート」左上部の「ウィンドウ」をクリックします。
②「レイアウト」の上にカーソルを合わせます。
③「1枚」を選択してクリックします。
※チャート上でダブルクリックしても、1画面表示できます。
①チャート左上部の「設定(テクニカル)」をクリック
【テクニカル分析を加えたり、背景色を変更したりする】
②「共通設定」でチャートの色設定ができます。
「インジケータ1」、「インジケータ2」で、チャート上にテクニカル 指標を追加することができます。
尚、途中で「反映」をクリックすると、チャートを確認できます。
③設定終了後、「反映」をクリック
下記のようなチャートに設定することができます。
【ヒストリカルチャートをリアルタイム(自動更新)チャートに変更する】
~方法~
①チャートをクリック
②モードを選択
③リアルタイムをクリック
【チャート上で「右クリック」をすると、よく使われる機能が表示されます。】
<各機能について>
A:チャートを画像として保存します。
B:チャートを印刷できます。
C:チャートのタイプ(ローソク/ライン/バー)を選択できます。
D:足種別(時間足=Tick/1分/5分/30分/時間/日足/週足/月足)を選択できます。
E:モード(ヒストリカル/リアルタイム)を選択できます。
F:1画面に表示する足の本数(50本/100本/150本/200本)を選択できます。
G:フィボナッチを付け加えることができます。
H:チャート上に表示させる価格帯の上限・下限を設定できます。
I:チャート上に十字カーソルを合わせた時に、該当足の日時データ・4本値などを別表示すること ができます。
J:チャート上の十字カーソルを表示・非表示に設定できます。
K:画面上部のカーソルで示した情報を表示・非表示に設定できます。
L:カスタマイズ設定を表示できます。
M:ヒストリカルモード時にチャート上にトレンドラインを引く事ができます。
N:引いたトレンドラインを1つ削除する時に使用します。
O:引いたトレンドラインを全て削除する時に使用します。
P:表示、選択しているチャートの4本値データをCSV形式に保存。
Q:始値・高値・安値・終値を4本値といい、現在の表示・選択しているチャートの4本値