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その他様式の記入例

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○商流及び物流の経路記載例(例1から8まで全て「特約業者C」が課税免除承認申請者)

(例1 ) 商流上の経路: 元売→特約B→特約C→需要家( 自動車の保有者)

物流上の経路: 元売が特約Cのタンクへ持届けし、特約Cが当該軽油を自社SSにおいて自動車の保有者に払い出した。

(例2 ) 商流上の経路: 元売→特約B→特約C→販売D

物流上の経路: 特約Cが元売のタンクへ庫取りし、販売Dへ納品した。

(例3 ) 商流上の経路: 元売→特約B→特約C→販売D→販売E

物流上の経路:特約Cが元売のタンクへ庫取り し、 一旦自社タンクに貯蔵した。 その後、 販売Eが特約Cのタンクへ庫取り した。

(例4 ) 商流上の経路: 元売→特約B→特約C→販売D→需要家

物流上の経路: 元売が特約Cのタンクへ持届けし、特約Cが当該軽油をさらに需要家へ持届けした。

≪課税済軽油の引取数量等届出書 流通経路の記載例≫

市川市○○町

○○

特約業者B 特約業者C 販売業者D

   

特約業者B 特約業者C 販売業者D

   

市川市○○町

○○

   

   

   

元 特 販 元 特 販 元 特 販 元 特 販

野田市○○町

○-○-○

特約業者B

千葉市美浜区○○

○丁目○

特約業者C

□□SS

野田市○○町

○-○-○

千葉市美浜区○○

○丁目○

   

元 特 販 元 特 販 元 特 販 元 特 販

元 特 販 元 特 販 元 特 販 元 特 販

   

野田市○○町

○-○-○

千葉市美浜区○○

○丁目○

市川市○○町

○○

船橋市○○町

○○

特約業者B 特約業者C 販売業者D 販売業者E

   

元 特 販 元 特 販 元 特 販 元 特 販

野田市○○町

○-○-○

千葉市美浜区○○

○丁目○

商 流

物 流

商 流

物 流 商 流 商 流

物 流

物 流

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(例5) 商流上の経路: 元売→販売G→特約C→販売D

物流上の経路: 販売Gが元売のタンクへ庫取りし、販売Dへ納品した。

(例6) 商流上の経路: 元売→販売G→特約C→販売D→需要家

物流上の経路: 元売が販売Gに持届けした後、販売Dが販売Gのタンクへ庫取りし、需要家に納品した。

(例7) 商流上の経路: 元売→特約B→特約C→特約C支店

物流上の経路: 特約Cの佐倉支店が元売のタンクに庫取りし、需要家に納品した。

(例8) 商流上の経路: 元売→販売G→特約C→販売D

物流上の経路: 元売が販売Gに持届けした後、販売Gが販売Dに持届けした。

販売業者D

○○SS

   

千葉市美浜区○○

○丁目○

市川市○○町

○○

販売業者G 特約業者C

特約業者B 特約業者C 特約業者C

佐倉支店

   

元 特 販 元 特 販 元 特 販 元 特 販

柏市○○

○-○

   

元 特 販 元 特 販 元 特 販 元 特 販

   

野田市○○町

○-○-○

千葉市美浜区○○

○丁目○

佐倉市○○町

○-○

   

柏市○○

○-○

千葉市美浜区○○

○丁目○

市川市○○町

○○

販売業者G 特約業者C 販売業者D

○○SS

販売業者G 特約業者C 販売業者D

○○SS

   

元 特 販 元 特 販 元 特 販 元 特 販

   

元 特 販 元 特 販 元 特 販 元 特 販

   

柏市○○

○-○

千葉市美浜区○○

○丁目○

市川市○○町

○○

商 流

商 流

物 流 商 流

物 流

商 流

物 流 物 流

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千葉西県税事務所長 様

千葉市中央区市場町○○

A石油株式会社 代表取締役 ○○ ○○

平成○○年○月○日

注 個人が申請する場合は、申請者の氏名を自署することにより、押印を省略することがで   きます。

名称 種類 所在 数量

徴収猶予を受け ようとする期間

   321,000 円 このうち徴収猶予を

受けようとする税額

平成○○年6月1日から平成○○年7月31日まで  地方税法第144条の29第1項の規定により、次のとおり申請します。

期別 平成○○年4月分

軽油引取税徴収猶予申請書

(電話 043-○○○-○○○○)

住所又は所在地

氏名又は名称 及び代表者氏名

申告納入すべき金額    460,799 円

摘要

受付印

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