第一部 企業情報
2 その他の参考情報
当事業年度の開始日から有価証券報告書提出日までの間に、次の書類を提出しております。
(1)有価証券報告書及びその添付書類
事業年度(第41期) 自 平成16年9月1日 至 平成17年8月31日 平成17年11月29日関東財務局長に提出。
(2)有価証券報告書の訂正報告書及びその添付書類 平成17年12月28日関東財務局長に提出。
平成17年11月29日提出の有価証券報告書の訂正報告書であります。
(3)臨時報告書
平成18年5月19日関東財務局長に提出。
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第3号(特定子会社の異動)の規定に基づく臨時報告書であり ます。
(4)半期報告書
(第42期中) 自 平成17年9月1日 至 平成18年2月28日 平成18年5月22日関東財務局長に提出。
(5)有価証券届出書(第三者割当による増資)及びその添付書類 平成18年7月24日関東財務局長に提出。
(6)臨時報告書
平成18年8月10日関東財務局長に提出。
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号(有価証券の発行)及び第6号の2(株式交換)の規定 に基づく臨時報告書であります。
(7)臨時報告書
平成18年8月18日関東財務局長に提出。
企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第2号(有価証券の発行)及び第6号の2(株式交換)の規定 に基づく臨時報告書であります。
(8)半期報告書の訂正報告書
平成18年11月29日関東財務局長に提出。
平成16年5月18日提出の半期報告書の訂正報告書であります。
(9)有価証券報告書の訂正報告書
平成18年11月29日関東財務局長に提出。
平成16年11月26日提出の有価証券報告書の訂正報告書であります。
(10)半期報告書の訂正報告書
平成18年11月29日関東財務局長に提出。
平成17年5月12日提出の半期報告書の訂正報告書であります。
(11)有価証券報告書の訂正報告書
平成18年11月29日関東財務局長に提出。
平成17年11月29日提出の有価証券報告書の訂正報告書であります。
(12)半期報告書の訂正報告書
平成18年11月29日関東財務局長に提出。
平成18年5月22日提出の半期報告書の訂正報告書であります。
第二部【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
独立監査人の監査報告書
平成17年11月29日
株式会社 USEN
取締役会 御中
監査法人 トーマツ
指定社員
業務執行社員 公認会計士 猪瀬 忠彦 印
指定社員
業務執行社員 公認会計士 吉村 孝郎 印
当監査法人は、証券取引法第193条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げられている株式会 社USEN(旧会社名:株式会社有線ブロードネットワークス)の平成16年9月1日から平成17年8月31日までの連結会 計年度の連結財務諸表、すなわち、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結剰余金計算書、連結キャッシュ・フロー計算 書及び連結附属明細表について監査を行った。この連結財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の 立場から連結財務諸表に対する意見を表明することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の基準は、当監 査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がないかどうかの合理的な保証を得ることを求めている。監査は、試査を基礎 として行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によって行われた見積りの評価も含め全体とし ての連結財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎 を得たと判断している。
当監査法人は、上記の連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、株式 会社USEN及び連結子会社の平成17年8月31日現在の財政状態並びに同日をもって終了する連結会計年度の経営成績及 びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示しているものと認める。
追記情報
会計処理方法の変更の固定資産の減損に係る会計基準に記載されているとおり、平成16年3月31日以降に終了する連結 会計年度に係る連結財務諸表から固定資産の減損に係る会計基準の適用が認められることとなったため、会社は当連結会 計年度からこの会計基準を適用し連結財務諸表を作成している。また、会計処理方法の変更の賃貸用機器及びリース用機 器の売却時の処理方法に記載されているとおり、連結子会社である株式会社BMBは当連結会計年度から賃貸用機器及び リース用機器の売却時の処理方法を、従来の販売差額を特別損益の固定資産売却損益に計上する方法から販売金額を売上 高に、販売された賃貸用機器及びリース用機器の帳簿価額と販売のための再生費用を売上原価として処理する方法に変更 した。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上 (注) 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社(有価証券報告書提出
会社)が別途保管しております。
独立監査人の監査報告書
平成18年11月29日
株式会社 USEN
取締役会 御中
監査法人 トーマツ
指定社員
業務執行社員 公認会計士 猪瀬 忠彦 印
指定社員
業務執行社員 公認会計士 早稲田 宏 印
当監査法人は、証券取引法第193条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げられている株式会 社USENの平成17年9月1日から平成18年8月31日までの連結会計年度の連結財務諸表、すなわち、連結貸借対照表、
連結損益計算書、連結株主資本等変動計算書、連結キャッシュ・フロー計算書及び連結附属明細表について監査を行っ た。この連結財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場から連結財務諸表に対する意見を表明 することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の基準は、当監 査法人に連結財務諸表に重要な虚偽の表示がないかどうかの合理的な保証を得ることを求めている。監査は、試査を基礎 として行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によって行われた見積りの評価も含め全体とし ての連結財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎 を得たと判断している。
当監査法人は、上記の連結財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、株式 会社USEN及び連結子会社の平成18年8月31日現在の財政状態並びに同日をもって終了する連結会計年度の経営成績及 びキャッシュ・フローの状況をすべての重要な点において適正に表示しているものと認める。
追記情報
1.連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項4.会計処理基準に関する事項(4)重要な引当金の計上基準6.
不要電線撤去等損失引当金に記載のとおり、会社は不要電線の撤去等に係る関連損失見込額について引当金を計上 している。
2.重要な後発事象に記載のとおり、会社は平成18年10月17日に株式交換を実施し、株式会社ギャガ・コミュニケーシ ョンズを完全子会社とした。
3.重要な後発事象に記載のとおり、会社は平成18年10月2日に株式交換を実施し、株式会社アルメックスを完全子会 社とした。
4.重要な後発事象に記載のとおり、連結子会社である株式会社アルメックスは平成18年10月2日に会社分割を実施 し、同社のプラント・エンジニアリング事業をすべて新設会社に継承した。
5.重要な後発事象に記載のとおり、連結子会社である株式会社アルメックスは、平成18年10月27日に同社の子会社で あるアルメックスPE株式会社の株式のすべてを譲渡した
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上 (注) 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社(有価証券報告書提出
会社)が別途保管しております。
独立監査人の監査報告書
平成17年11月29日
株式会社 USEN
取締役会 御中
監査法人 トーマツ
指定社員
業務執行社員 公認会計士 猪瀬 忠彦 印
指定社員
業務執行社員 公認会計士 吉村 孝郎 印
当監査法人は、証券取引法第193条の2の規定に基づく監査証明を行うため、「経理の状況」に掲げられている株式会 社USEN(旧会社名:株式会社有線ブロードネットワークス)の平成16年9月1日から平成17年8月31日までの第41期 事業年度の財務諸表、すなわち、貸借対照表、損益計算書、利益処分計算書及び附属明細表について監査を行った。この 財務諸表の作成責任は経営者にあり、当監査法人の責任は独立の立場から財務諸表に対する意見を表明することにある。
当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の基準は、当監 査法人に財務諸表に重要な虚偽の表示がないかどうかの合理的な保証を得ることを求めている。監査は、試査を基礎とし て行われ、経営者が採用した会計方針及びその適用方法並びに経営者によって行われた見積りの評価も含め全体としての 財務諸表の表示を検討することを含んでいる。当監査法人は、監査の結果として意見表明のための合理的な基礎を得たと 判断している。
当監査法人は、上記の財務諸表が、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して、株式会社 USENの平成17年8月31日現在の財政状態及び同日をもって終了する事業年度の経営成績をすべての重要な点において 適正に表示しているものと認める。
追記情報
会計処理方法の変更の固定資産の減損に係る会計基準に記載されているとおり、平成16年3月31日以降に終了する事業 年度に係る財務諸表から固定資産の減損に係る会計基準の適用が認められることとなったため、会社は当事業年度からこ の会計基準を適用し財務諸表を作成している。
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。
以 上 (注) 上記は、監査報告書の原本に記載された事項を電子化したものであり、その原本は当社(有価証券報告書提出
会社)が別途保管しております。