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くるくる回転メニューバーの の (左側)/ (右側)をタッチして、

ドキュメント内 準備 基本 応用 撮影 応用 再生 & (ページ 52-55)

ズーム

1 くるくる回転メニューバーの の (左側)/ (右側)をタッチして、

タッチ機能アイコンを表示する(P19)

2 (例:追っかけフォーカス)

タッチ機能アイコンをタッチする

≥ 解除するには、もう一度タッチ機能アイコンをタッ チしてください。(手振れロック機能は、 を タッチしている指を離すと解除されます)

※ 1. ビデオ撮影モード時のみ表示されます。

※ 2. 写真撮影モード時のみ表示されます。

光学式手ブレ補正により、ほとんど画質劣化することなく、手ブレを補正することができます。

をタッチして、手ブレ補正の入/切を切り換える

≥ Aの位置のアイコンが切り換わります。

≥ 表示されるアイコンについては、40 ページをお読みく ださい。

タッチ機能を使って 撮る

タッチ機能アイコン一覧

手ブレ補正 追っかけフォーカス 手振れロック機能※ 1 タッチシャッター※ 2

手ブレ補正

応用・撮影 タッチした被写体にピントや露出を合わせることができます。

被写体が動いても自動でピントや露出を合わせ続けます。

1) をタッチする

≥ Aの位置にアイコンが表示されます。

2) 被写体をタッチしてターゲットロックする

≥ 被写体の顔をタッチした場合は、顔にターゲット枠 がロックされ、追尾を開始します。

≥ ターゲットを変更する場合は、変更する被写体に タッチし直してください。

≥ インテリジェントオート / インテリジェントオート プラスモード時は / (ノーマル)になり、タッ チした被写体を追尾します。顔にターゲット枠が ロックされている場合は、 / (人物)になり ます。(スポットライトが当たる場面や暗い場面の ときは、顔にターゲットロックしていても /

(ノーマル)になる場合があります)

3) 撮影する

ターゲット枠について

≥ ターゲットロックに失敗したときは、ターゲット枠が赤く点滅したあと消えます。

被写体の特徴的な部分(色など)をタッチして、再度ターゲットロックしてください。

≥ 写真撮影時にフォトショットボタンを半押しすると、ロックした被写体にピントを合わせます。

ピントが合うと、ターゲット枠が緑色になりターゲットを変更できなくなります。

お知らせ

≥ マニュアル設定時は使用できません。写真撮影モードでは、シーンモードの一部でのみ使用で きます。

≥ 以下の場合など、撮影状況によって他の被写体を追尾したりターゲットロックができないこと があります。

− 被写体が大きすぎる、または小さすぎるとき

− 背景と被写体の色が似ているとき

− 撮影場所が暗いとき

追っかけフォーカス

 ターゲット枠

をタッチし続けている間は、より強い手ブレ補正ができます。ズーム時に起こりや すい手ブレをさらに軽減できます。

1) をタッチして、手ブレ補正を入にする(P52)

2) をタッチし続ける

≥ タッチし続けている間は、Aの位置にアイコンが表示されます。

≥ タッチしている指を離すと、手振れロック機能が解除されます。

の表示を消すには

お買い上げ時の設定では、操作しない状態が続いても、 の表示は消えません。 の 表示を消したい場合は、「手振れロック表示」の設定を変更してください。

お知らせ

≥ ブレが大きいときは、補正できないことがあります。

≥ 本機を速く動かして撮影する場合は、手振れロック機能を解除してください。

タッチした被写体にピントを合わせて写真を記録することができます。

1) をタッチする

≥ Aの位置にアイコンが表示されます。

2) 被写体をタッチする

≥ タッチした位置でフォーカス合焦枠が表示され、

写真を記録します。

手振れロック機能

:「セットアップ」→「手振れロック表示」→希望の設定  入:常時表示します。

 切:タッチ操作しない状態が続くと約 5 秒後に消えます。

タッチシャッター

MENU

応用・撮影 操作アイコンを選ぶと、いろいろな効果をつけて撮影できます。

1 くるくる回転メニューバーの の (左側)/ (右側)をタッチして、

操作アイコンを表示する(P19)

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